感想一覧
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[良い点]
素敵な物語をいつもありがとうございます。
寂しい育ちを経験した二人が幸せになってゆく過程、毎日楽しみに読ませていただきました。
マリラが寝台の中からみた窓の星空、冷たく硬い寝具と美しい輝きの対比が、なぜか知っている景色のようで強く心に残っています。
そこから船と鳥たちの色鮮やかなラストまで、場面ごとの色彩が素晴らしかったです。
[一言]
素直に感情を打ち明けるマリラと(それができる相手に出会えたのですね)、それをしなやかに率直に受け止めるレイの二人が大好きです。
素敵な物語をいつもありがとうございます。
寂しい育ちを経験した二人が幸せになってゆく過程、毎日楽しみに読ませていただきました。
マリラが寝台の中からみた窓の星空、冷たく硬い寝具と美しい輝きの対比が、なぜか知っている景色のようで強く心に残っています。
そこから船と鳥たちの色鮮やかなラストまで、場面ごとの色彩が素晴らしかったです。
[一言]
素直に感情を打ち明けるマリラと(それができる相手に出会えたのですね)、それをしなやかに率直に受け止めるレイの二人が大好きです。
こんにちは、感想頂けて嬉しいです。
全然違う世界と環境におけるマリラの描写ですが、
眠れない夜、それから船の上の魔法の小鳥を景色を
気に入ってもらえたなら幸いです。
こういう世界観だと女性側から思いを伝えるのは珍しいような気もしますが、
終わってみれば仲良しの二人です、作者も書くのが楽しかったですね。
こちらこそ、ありがとうございました。
全然違う世界と環境におけるマリラの描写ですが、
眠れない夜、それから船の上の魔法の小鳥を景色を
気に入ってもらえたなら幸いです。
こういう世界観だと女性側から思いを伝えるのは珍しいような気もしますが、
終わってみれば仲良しの二人です、作者も書くのが楽しかったですね。
こちらこそ、ありがとうございました。
- 朱市望
- 2020年 03月25日 19時53分
[良い点]
「碧い小鳥、紅い鳥」が印象的で好きなのですが、
まさかここで!と驚きました。
読み返して人間関係を思い出し、本作の最終話にもしっかり登場なのもまた嬉しいです。
その繋がりがなくても、なんとも言えない不思議さに引き込まれるお話でした。レイさんは何者なの? なんて気持ちでした。
そして、マリラさんのコツコツした向上心を見習いたいです。
個人的に教訓も感じる素敵なお話、読むのが楽しみでした。
「碧い小鳥、紅い鳥」が印象的で好きなのですが、
まさかここで!と驚きました。
読み返して人間関係を思い出し、本作の最終話にもしっかり登場なのもまた嬉しいです。
その繋がりがなくても、なんとも言えない不思議さに引き込まれるお話でした。レイさんは何者なの? なんて気持ちでした。
そして、マリラさんのコツコツした向上心を見習いたいです。
個人的に教訓も感じる素敵なお話、読むのが楽しみでした。
エピソード22
こんにちは、いつも読んで頂いて嬉しいです。
『碧い小鳥、紅い鳥』はもう随分前の作品な上に、何のアナウンスもせずに
今作に登場させてしまいました。
それでも気が付いて頂けるのは幸せな話でございます。
ヒューイさん楽しそうで書いてよかったと思います。
レイさんは何者なのか、あの世界の人達も常々思っている事でしょう笑
マリラさんの成長にも目を向けて頂いて嬉しいです。
ありがとうございました。
『碧い小鳥、紅い鳥』はもう随分前の作品な上に、何のアナウンスもせずに
今作に登場させてしまいました。
それでも気が付いて頂けるのは幸せな話でございます。
ヒューイさん楽しそうで書いてよかったと思います。
レイさんは何者なのか、あの世界の人達も常々思っている事でしょう笑
マリラさんの成長にも目を向けて頂いて嬉しいです。
ありがとうございました。
- 朱市望
- 2020年 03月25日 19時36分
[良い点]
毎日更新ありがとうございます
なんと、グレイセルは手紙の鳥の製作者のあの人だったのですね!
碧い小鳥、紅い鳥は大好きで何度も読み返していたのに、全く気が付きませんでした
本当に嬉しい驚きでした
お父様の若き日の話も読めたのも嬉しい
作者様の孤独でそれを仕方がないことと割り切ろうとしている人が家族を作っていくお話が大好きです
最後まで楽しみに更新待ってます
素敵なお話ありがとうございます
読めて幸せです
毎日更新ありがとうございます
なんと、グレイセルは手紙の鳥の製作者のあの人だったのですね!
碧い小鳥、紅い鳥は大好きで何度も読み返していたのに、全く気が付きませんでした
本当に嬉しい驚きでした
お父様の若き日の話も読めたのも嬉しい
作者様の孤独でそれを仕方がないことと割り切ろうとしている人が家族を作っていくお話が大好きです
最後まで楽しみに更新待ってます
素敵なお話ありがとうございます
読めて幸せです
遅くなりましたが、感想をどうもありがとうございました。
なんかやけにクロード君人気ですね……。
書いている人間はどこか影のある男性キャラが好きです(上手く描写できるかどうかは別ですが)。
そんな人が恋をしたり悩んで葛藤したりする話ばかりですが、楽しんで頂けたらこちらも幸せです。
なんかやけにクロード君人気ですね……。
書いている人間はどこか影のある男性キャラが好きです(上手く描写できるかどうかは別ですが)。
そんな人が恋をしたり悩んで葛藤したりする話ばかりですが、楽しんで頂けたらこちらも幸せです。
- 朱市望
- 2020年 03月24日 22時15分
[良い点]
そう!子爵のクロードですよね。お話の続き(ではなく、前)を読めて本当にうれしい!
[気になる点]
ふつうはお話のその後が気になるのですが、今回はすでにレイがその後異国で馴染んで身をたてていることがわかってホッとしています。
[一言]
どのお話も何度も読ませていただいています。ちょっと不思議なドキドキするお話、なのに安定感、独特の雰囲気があります。ありがとうございます!
そう!子爵のクロードですよね。お話の続き(ではなく、前)を読めて本当にうれしい!
[気になる点]
ふつうはお話のその後が気になるのですが、今回はすでにレイがその後異国で馴染んで身をたてていることがわかってホッとしています。
[一言]
どのお話も何度も読ませていただいています。ちょっと不思議なドキドキするお話、なのに安定感、独特の雰囲気があります。ありがとうございます!
遅くなりましたが、途中での感想をありがとうございました。
そう、子爵のクロード君でした!
そちらを知っていると盛大なネタバレですが、楽しんで頂けたようで幸いです。
たくさんあるお話の中で、何度も読んで頂けるとは、なんともありがたい事です。
こちらこそ、いつも読んで頂けてとても嬉しいです!
そう、子爵のクロード君でした!
そちらを知っていると盛大なネタバレですが、楽しんで頂けたようで幸いです。
たくさんあるお話の中で、何度も読んで頂けるとは、なんともありがたい事です。
こちらこそ、いつも読んで頂けてとても嬉しいです!
- 朱市望
- 2020年 03月24日 22時09分
[良い点]
碧い小鳥、紅い鳥の前日譚だったことにやっと気がつきました。
慌てて読み返したら2人ともがっつり名前入りで登場してて、クロードがおじさまになってもグレイセルに振り回されていて(?)ほのぼのしました。
後日譚が読めて得した気分です。
愛してる人の瞳は確かに「一番美しいもの」ですね。
碧い小鳥、紅い鳥を読んだ時、瞳の色を映した鳥で想いを送ることを考えついた人はさぞかしロマンティストなんだろうと思ったのですが、思っていた以上でした。
[一言]
朱市様の書かれる少し不思議な世界の少し不穏なお話が大好きです。
そして、おっとりしているように見えて芯の強い女の子達と卒なく振舞う癖に好きな子にメロメロな男(の子)達!
これからも楽しみにしています。
碧い小鳥、紅い鳥の前日譚だったことにやっと気がつきました。
慌てて読み返したら2人ともがっつり名前入りで登場してて、クロードがおじさまになってもグレイセルに振り回されていて(?)ほのぼのしました。
後日譚が読めて得した気分です。
愛してる人の瞳は確かに「一番美しいもの」ですね。
碧い小鳥、紅い鳥を読んだ時、瞳の色を映した鳥で想いを送ることを考えついた人はさぞかしロマンティストなんだろうと思ったのですが、思っていた以上でした。
[一言]
朱市様の書かれる少し不思議な世界の少し不穏なお話が大好きです。
そして、おっとりしているように見えて芯の強い女の子達と卒なく振舞う癖に好きな子にメロメロな男(の子)達!
これからも楽しみにしています。
エピソード19
遅くなりましたが、感想頂けてとても嬉しかったです。
別作品の前日譚である事をあらすじの下の方に書いておくべきかすごく迷ったのですが、
そっちのキャラはクロードおじさましかいないので断念しました。
あの手紙を作った人はすごくロマンティスト、というわけで19話の彼の台詞は
なんかすごい事になっております。
お話が大好き、と言って頂けてとても嬉しいです。
各作品思い返してみれば誰も彼もがめろめろ、おっしゃる通りでございます。
重ね重ね、ありがとうございました。
別作品の前日譚である事をあらすじの下の方に書いておくべきかすごく迷ったのですが、
そっちのキャラはクロードおじさましかいないので断念しました。
あの手紙を作った人はすごくロマンティスト、というわけで19話の彼の台詞は
なんかすごい事になっております。
お話が大好き、と言って頂けてとても嬉しいです。
各作品思い返してみれば誰も彼もがめろめろ、おっしゃる通りでございます。
重ね重ね、ありがとうございました。
- 朱市望
- 2020年 03月24日 22時05分
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