エピソード292の感想一覧
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[良い点]
あら、ルーデンドルフの野郎死んじゃった。ストレス過多の環境の中で史実よりは持ってると考えたら輸血によるアンチエイジングも馬鹿にできませんが。
嫌な今後の予想として、ルーデンドルフの思想にかぶれたお嬢様が輸血治療を乱発して「20世紀のエリザベート・バートリー」呼ばわりされるに一票入れておきます。
てっきりルーデンドルフの野郎戦犯訴追までは生きてると思ったけど……まあ生きてたところで世界の敵呼ばわりは確実だろうから今死ねたのはマシかも?
[気になる点]
余りにも多極化しまくったこの世界の戦後。(あんまり長くも書けないでしょうが)
日清・英仏・ロシア・アメリカは間違いないとして、大戦中空気だったオレンジインターとかも独自陣営になるかな?
[一言]
1935年から開戦して1941年で終戦ムードか……史実ドイツと比べると4年前倒しなのか。アメリカと喧嘩別れしなかったらもっと粘れたかも?
あら、ルーデンドルフの野郎死んじゃった。ストレス過多の環境の中で史実よりは持ってると考えたら輸血によるアンチエイジングも馬鹿にできませんが。
嫌な今後の予想として、ルーデンドルフの思想にかぶれたお嬢様が輸血治療を乱発して「20世紀のエリザベート・バートリー」呼ばわりされるに一票入れておきます。
てっきりルーデンドルフの野郎戦犯訴追までは生きてると思ったけど……まあ生きてたところで世界の敵呼ばわりは確実だろうから今死ねたのはマシかも?
[気になる点]
余りにも多極化しまくったこの世界の戦後。(あんまり長くも書けないでしょうが)
日清・英仏・ロシア・アメリカは間違いないとして、大戦中空気だったオレンジインターとかも独自陣営になるかな?
[一言]
1935年から開戦して1941年で終戦ムードか……史実ドイツと比べると4年前倒しなのか。アメリカと喧嘩別れしなかったらもっと粘れたかも?
エピソード292
頼久×2様感想ありがとうございます。
>ルーデンドルフ
あくまでアンチエイジングであって肉体的限界を突破できたわけじゃないですからね
>「20世紀のエリザベート・バートリー」
ネタとしてはやりたくはありますが、そういう人が出てきそうなのは確実に戦後しばらくたってからでしょうし、そうなると規約的にどうなんだとなってしまいますね…架空人物ということならセーフなのかな?
>余りにも多極化しまくったこの世界の戦後
書きたいです(切実
戦後はそんなにかけそうにないですが、でもまぁ、大戦が終わったらちょっとずつ戦後の話は書きたいですね。一応ネタはいくつかあるので
>史実ドイツと比べると4年前倒しなのか
やってる年数的にはそんな差はないですけどね。アメリカとけんかしなければ下手したら勝ってたかもしれないんですよねぇ
>ルーデンドルフ
あくまでアンチエイジングであって肉体的限界を突破できたわけじゃないですからね
>「20世紀のエリザベート・バートリー」
ネタとしてはやりたくはありますが、そういう人が出てきそうなのは確実に戦後しばらくたってからでしょうし、そうなると規約的にどうなんだとなってしまいますね…架空人物ということならセーフなのかな?
>余りにも多極化しまくったこの世界の戦後
書きたいです(切実
戦後はそんなにかけそうにないですが、でもまぁ、大戦が終わったらちょっとずつ戦後の話は書きたいですね。一応ネタはいくつかあるので
>史実ドイツと比べると4年前倒しなのか
やってる年数的にはそんな差はないですけどね。アメリカとけんかしなければ下手したら勝ってたかもしれないんですよねぇ
- スキットル
- 2023年 08月28日 23時29分
[良い点]
愉快に拝見しております。
どこかで見たような重砲及び航空艤装装備の軽巡洋艦。
英国人も一回は試してみたかったんですかねえ。
駆逐艦で回収と言うのはトンボ釣りですな。
いかにもドイツ人らしい輸血若返り術。
これは科学なんですか。
ルーデンドルフがドラキュラ伯爵のように見えました。
愉快に拝見しております。
どこかで見たような重砲及び航空艤装装備の軽巡洋艦。
英国人も一回は試してみたかったんですかねえ。
駆逐艦で回収と言うのはトンボ釣りですな。
いかにもドイツ人らしい輸血若返り術。
これは科学なんですか。
ルーデンドルフがドラキュラ伯爵のように見えました。
エピソード292
豪陽氏、感想ありがとうございます。
>どこかで見たような重砲及び航空艤装装備の軽巡洋艦
そもそも、今回の上陸作戦の元ネタが史実でフィッシャー提督が考えていたやつなので、どこかで大型軽巡洋艦ネタを使いたいなぁと思ってるうちにこうなりました。
1941年にしてようやく空母っぽいものの完成です。
とはいえ海の王者としての戦艦が帝都に砲声世界においてあっさりといなくなるかといえば、個人的には少し疑問でして、防空システムが格段に進歩してますし、なにより、この世界にはタラントも真珠湾もないので、意識的な意味でも遅れるでしょうし
>トンボ釣り
もともとは、普通に艦載機を作って、普通に着艦させるつもりでしたが、史実でまともに着艦できるようになるまであれだけ苦労しているのにそんなすぐにできるのか?という疑問が生まれまして、じゃあ、ジェット水上戦闘機をカタパルト発艦させてトンボ釣りしよう、となったわけです。
なお後甲板が余った結果ヘリを積むことになった模様
>いかにもドイツ人らしい輸血若返り術
史実、やってたのはボグダノフなんでロシア人なんですよね。一応史実では5年から10年程度の若返りに成功したもののマラリア患者の血を入れてしまったがために死亡することになったとか
>これは科学なんですか
疑似科学という扱いだそうで(あたりまえ
>どこかで見たような重砲及び航空艤装装備の軽巡洋艦
そもそも、今回の上陸作戦の元ネタが史実でフィッシャー提督が考えていたやつなので、どこかで大型軽巡洋艦ネタを使いたいなぁと思ってるうちにこうなりました。
1941年にしてようやく空母っぽいものの完成です。
とはいえ海の王者としての戦艦が帝都に砲声世界においてあっさりといなくなるかといえば、個人的には少し疑問でして、防空システムが格段に進歩してますし、なにより、この世界にはタラントも真珠湾もないので、意識的な意味でも遅れるでしょうし
>トンボ釣り
もともとは、普通に艦載機を作って、普通に着艦させるつもりでしたが、史実でまともに着艦できるようになるまであれだけ苦労しているのにそんなすぐにできるのか?という疑問が生まれまして、じゃあ、ジェット水上戦闘機をカタパルト発艦させてトンボ釣りしよう、となったわけです。
なお後甲板が余った結果ヘリを積むことになった模様
>いかにもドイツ人らしい輸血若返り術
史実、やってたのはボグダノフなんでロシア人なんですよね。一応史実では5年から10年程度の若返りに成功したもののマラリア患者の血を入れてしまったがために死亡することになったとか
>これは科学なんですか
疑似科学という扱いだそうで(あたりまえ
- スキットル
- 2023年 08月28日 10時39分
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