エピソード320の感想一覧
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[一言]
リンドバーグジュニア生きていたんですか?!
史実よりも明るいリンドバーグだと思っていたのですが。
ジュニアは大衆的に大人気でしょうね。
秘孔メガネとマントつけさせてスーパーヒーローとして空を飛ばせたら良いのではないですか?
リンドバーグジュニア生きていたんですか?!
史実よりも明るいリンドバーグだと思っていたのですが。
ジュニアは大衆的に大人気でしょうね。
秘孔メガネとマントつけさせてスーパーヒーローとして空を飛ばせたら良いのではないですか?
エピソード320
豪陽氏感想ありがとうございます。
>リンドバーグジュニア生きていたんですか?!
最初はイアハートのみの生存を考えていましたが、どうせならということでリンドバーグジュニアも生き延びさせました。なお、その結果不良少年(作中世界基準)となったジュニアの理由なき反抗にリンドバーグは苦労する模様。
>秘孔メガネとマントつけさせてスーパーヒーローとして空を飛ばせたら良いのではないですか?
俳優か、なるほどそちらの可能性は考えてませんでした。月にでも送ろうかとは考えていましたが
そういや、史実だと大戦中スーパーヒーローたちは枢軸国とフィルムの中で戦っていたわけですが、明確な決着がついたわけではないこちらだとそういう路線が継続されそうですね。
>リンドバーグジュニア生きていたんですか?!
最初はイアハートのみの生存を考えていましたが、どうせならということでリンドバーグジュニアも生き延びさせました。なお、その結果不良少年(作中世界基準)となったジュニアの理由なき反抗にリンドバーグは苦労する模様。
>秘孔メガネとマントつけさせてスーパーヒーローとして空を飛ばせたら良いのではないですか?
俳優か、なるほどそちらの可能性は考えてませんでした。月にでも送ろうかとは考えていましたが
そういや、史実だと大戦中スーパーヒーローたちは枢軸国とフィルムの中で戦っていたわけですが、明確な決着がついたわけではないこちらだとそういう路線が継続されそうですね。
- スキットル
- 2024年 04月14日 13時18分
[良い点]
音楽やスポーツ、都市の社会基盤などにも目配りが利いているのが本小説の魅力の一つでしょう。
人間が生きる上で文化とスポーツも欠かせないものだと思います。
ひとつの歴史的事件は他とも関わり合って人間社会に影響してくるものですから、戦争機械だけでなく人間の生きる様々な面を描くべきなのです。
リンドバーグの超音速飛行という驚き(彼の能力なら不思議はありませんが)と共に「歴史を再び生きる」貴重な体験になっていると思います。
音楽やスポーツ、都市の社会基盤などにも目配りが利いているのが本小説の魅力の一つでしょう。
人間が生きる上で文化とスポーツも欠かせないものだと思います。
ひとつの歴史的事件は他とも関わり合って人間社会に影響してくるものですから、戦争機械だけでなく人間の生きる様々な面を描くべきなのです。
リンドバーグの超音速飛行という驚き(彼の能力なら不思議はありませんが)と共に「歴史を再び生きる」貴重な体験になっていると思います。
エピソード320
豪陽氏感想ありがとうございます。
>音楽やスポーツ、都市の社会基盤などにも目配りが利いているのが本小説の魅力の一つでしょう。
そう言ってもらえると幸いです。正直最近その辺が疎かになってきた(?)と自分で思い始めていたのでこれを機会に書きました。
>ひとつの歴史的事件は他とも関わり合って人間社会に影響してくるものですから、戦争機械だけでなく人間の生きる様々な面を描くべきなのです。
とはいえなかなかにそれが難しいのも事実でして…例えば今回の話で触れたハリー-パーチの音楽の流行にしても、ムーリシュ-サイエンス-テンプルオブアメリカの隆盛とその後の弾圧、アフリカ帰還運動の影響でジャズやゴスペルといった黒人音楽が排斥された結果として史実のロックのような若者の求める新しい音楽として受け入れられたということにしていますが、ハリー-パーチの独特すぎる音楽が正直、どこまで受け入れられるかという点についてうまく考えないままある種誇張してしまってます。
まぁ、そこら辺のどこまで誇張すべきかというのはいつも悩みながらやってます。
>リンドバーグの超音速飛行という驚き
ほぼついでみたいに生き残らせたジュニアに関してはどうしようか思案中です。宇宙にでも行かせようかなw
>音楽やスポーツ、都市の社会基盤などにも目配りが利いているのが本小説の魅力の一つでしょう。
そう言ってもらえると幸いです。正直最近その辺が疎かになってきた(?)と自分で思い始めていたのでこれを機会に書きました。
>ひとつの歴史的事件は他とも関わり合って人間社会に影響してくるものですから、戦争機械だけでなく人間の生きる様々な面を描くべきなのです。
とはいえなかなかにそれが難しいのも事実でして…例えば今回の話で触れたハリー-パーチの音楽の流行にしても、ムーリシュ-サイエンス-テンプルオブアメリカの隆盛とその後の弾圧、アフリカ帰還運動の影響でジャズやゴスペルといった黒人音楽が排斥された結果として史実のロックのような若者の求める新しい音楽として受け入れられたということにしていますが、ハリー-パーチの独特すぎる音楽が正直、どこまで受け入れられるかという点についてうまく考えないままある種誇張してしまってます。
まぁ、そこら辺のどこまで誇張すべきかというのはいつも悩みながらやってます。
>リンドバーグの超音速飛行という驚き
ほぼついでみたいに生き残らせたジュニアに関してはどうしようか思案中です。宇宙にでも行かせようかなw
- スキットル
- 2024年 04月01日 00時50分
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