感想一覧

▽感想を書く
[良い点]
鬼というワードに拙作との親近感を感じ、拝読いたしました。
良い意味で難解といいますか、あえて明確な答えを作中で示さず、読者の解釈に委ねているという感じでしょうか?
女の子三人は既に殺されており、最後に成仏していった……という感じでしょうか(違っていたらスミマセン!)。
[一言]
先日は拙作への感想、ありがとう御座いました。
暮橋奈々もとい虹色冒険書です。
読ませて頂きありがとう御座いました。
 感想ありがとうございます。
 そんなに深みはないですよ(笑)しいて言えば、話として上手くまとめられる前の、実際の怪奇現象の情報量は、この位って感じでしょうか。
 三人は説教が嫌で逃げたので、当分ウロウロしてます。
 あと、輪槻と言う名前と、鬼払いの姿で、知っている人には、ペナルティーのワッキーの変態おじさんを連想してもらえたらなーと言うのはあります。(笑)
[良い点]
不思議なお話で面白かったです♪
不思議さいっぱいですが、文章はとても読みやすかったです。
[気になる点]
自分が作者さんの意図するところをどの程度理解出来ているのかなぁというのが気になりました。
八割~九割理解出来ているとよいなぁと思います。
最後3人だったのでホッとしました。
折角の3人組なので、逝くのはもう少しゆっくりしてからがよいなぁと思いました。

[一言]
看板短編企画、まだ読めていない作品がたくさん有って目移りします♪
  • 投稿者: 島猫。
  • 2020年 08月12日 22時20分
 感想ありがとうございます。
 これも、シックスセンスパターンで、最後に、少女達は幽霊でしたと言うものです。
 鬼の気に当てられた時の様子は、三人の死に様です。バラバラ、窒息、穴だらけ、三人共に性格に難があるので、誰かに殺されたと言う設定です。
 ちなみに、輪槻は、お笑い芸人、ペナルティーのワッキーのネタ、「変態おじさん」が発想の元なので、輪槻なのです。
↑ページトップへ