感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
[良い点]
なし
[気になる点]
結局この人の言うファンタジーはあくまでこの人の考えたファンタジー。何が純粋なファンタジーなのかは明確な定義だけするべき。
しかしそれはお互いが我を通すから定義は決まらない。

[一言]
これがおれの考えた最強のファンタジーだ!って感じ。ずべこべいわずさっさとあなたのファンタジー作品を投稿しなさい!
  • 投稿者: へっぽこ丸
  • 2020年 10月17日 20時20分
感想ありがとうございます!

かなり前のツイートで同意者が湧きまくって突発的に書いた自論なのでたしかに適当感が……。

定義に関しては、犬派と猫派の論争と同じだと思うんですよね。犬派は犬の懐っこさが良いといい、猫派はそっけないところが良いと言いますから。ですので、ファンタジーも、感じろ、みたいな。まあ自分の語彙力やら文の稚拙さがストレートに伝わらない原因ですね。

Twitterから来てくださったと思いますので、見られているかと思いますが、今行っているアンケート然り、前回のこんなファンタジーがいいと言うツイート(これは多分見られていないと思いますが)然り、1000人ほどの人が先の持論に同意してくださっているので、自分だけではないはずです。

ともかく一部(意外と大多数)の人たちが考えているファンタジーだと思ってスルーしてくださると幸いです。

わざわざ感想ありがとうございました!!
[良い点]
ない
[気になる点]
このエッセイ何年後かに見直したら直視できない黒歴史になってると思う
[一言]
やってることがテンプレなろうと全く変わらない
上っ面の設定をいじくりまわしているだけのお粗末な内容。
トールキンが独自言語を設定したから自分もやろうじゃなくて
なぜトールキンは独自言語を設定する必要があったのか、その目的を考えたことがありますか?

全力疾走して魔法を躱せるのも大概だがなぜ全力疾走してるのに詠唱や集中が途切れないのか?ゲーム系ファンタジーのキャラと一緒で生きた人間に見えない。

元第六王子と子供の話に至っては何がしたいのかわからない。意味も分からず何かの真似をしているようにしか見えない。

きっと素晴らしいファンタジーの町とやらも峻険な岩山と深い谷に挟まれた地に住む民は厳しい暮らしを強いられていると思う。土壌が豊かとは到底思えないから。城に寄り添うように家が建ってるというのは居住可能な土地が限られているのだろう。何故そんなところに住んでるのか考えるに、竜との戦いで地上は荒廃しもはや人が生存可能な領域がここしか残ってない状況にあり、「刃に守られて」つまり結界の中で辛うじて命を繋いでいるのだ。すぐに滅びるのは果たしてどちらなのやら。

独自の世界観をつくれといいつつ、実際にやってることは海外ファンタジーの劣化コピー。オリジナルの世界なのにヨーロッパの妖怪が出てきたら疑問はないですか?「純粋なファンタジー」とはナーロッパと同様に揶揄する言葉でしたか?
何が本来のファンタジーだよ笑わすな。
  • 投稿者: 一匹竜
  • 70歳以上 男性
  • 2020年 10月16日 03時09分
おっと、返信が遅れました、すみません!

感想ありがとうございます!

いやぁ、やはり歳の差って怖いですね。ジェネレーションギャップっていうんですかね。差が50年ほど開いているとこうも違うとは。まあ人それぞれ意見があるので悪しからず。

あと、よく読まれていないようなので言いますと、ヨーロッパの妖怪に関してはリクエストなんですよね。話して欲しいと言ってもらえたので話したんですよ。楽しかったですけど。本文にも書いたとおり、あの回はゲームに出てくるモンスターも出てくるから作者の言葉は無視と言っていますよ。

魔法に関しては、書き方が悪かったなら謝りますが、普通に詠唱途切れ途切れになっていますよ?



「火の精霊よ、我が魔力を糧とし力を示しーー」

 Aの放ったファイアボールが宙を飛ぶ。発せられる熱に思わず後退りする観客。ファイアボールはそのままB目掛けて飛ぶ、が、全力疾走のBに避けられてしまった。

「ーー周囲の空気を喰らいて火勢を増しーー」



ほら、ファイアボールが飛んで観客が後退りしてBに目掛けて飛んでBに避けられる。この後に詠唱の続きなので、普通に途切れていますね。ファイアボールが弾丸ほど速いわけもないですし。集中に関しては今回精霊の力を借りているし、精霊は全力疾走してませんからね。集中も切れないでしょう。

全力疾走と言ってもまさか100メートル走をしろと言っているなんて、流石にあの文で思う人はいないでしょ?

そのとき出る最高速度で10メートルほど走っても別に息切れで話せないことなんてないでしょう。

……お年寄りはちょっと分からないです。若い人と書いた方がいいでしょうか?とりあえず20代や30代の人間なら10メートル走って話せなくなるようなことはないと思いますね。それに我ら平和な住人と違って、危険の多い異世界の住人はそもそもの運動量も違うでしょうし。

土壌に関しちゃそれこそ魔法に頼っているんでしょう。テンプレだというのなら、この険しい山で暮らせないと思うのも先入観とテンプレじゃないですか?

空中を歩けるかもしれないし、土壌も魔法で豊かにできるでしょう。それこそ「魔法」ですから。なんだってできる希望の力でしょ?夢の国のネズミも言っているじゃないですか。「イマジネーション」って。

それに山にある城は古来から往々にして侵略に強いですよ。平地の城なんかよりもずっと。ですからすぐに滅びないでしょう。

トールキンがやったから自分もやろう、とも言っていませんね。言語設定をしろとは言っていない、って書きましたから。流石に子供の頃から言語を作っていたトールキンを見習えなんて言えません。

テンプレなろうと「全く」変わらないもちょっとよく分かりませんね。ステータスもスキルポイントも出てきてないですが。最初にテンプレのいいところはとればいいって話もしていますし。

うーん、あとはそうですね、あ、

『何が本来のファンタジーだよ笑わすな。』

まあ笑ってくだせえ。笑わされたならいいじゃないですか。笑うとナチュラルキラー細胞も活性化しますから、がん細胞などに効きますよ。

4、50年のジェネレーションギャップとでも思っていてくださいね。色々言いましたけど悪しからず。あなたと同じレベルの返答しただけですから。なんならこっちの方が丁寧か。そりゃ目上の方には敬語も使いますよ。それにわざわざ感想を書いてくれましたしね!

ありがとうございました
[良い点]
魔術の詠唱について、うんうんそうですよねと頷きまくりでした。やっぱ全てに意味がないと。
[気になる点]
モンスターや異種族についてお願いしたいです。
例えばモンスターのゴブリンとかは元は妖精の1種だったのが、洞穴暮らしのバカな小男がテンプレになってます。
異種族ではエルフとドワーフは仲が悪いなど指輪物語のテンプレが。
これについてお聞きしたいです。
感想ありがとうございます!共感していただけて嬉しいです。

了解しました、モンスターや異種族について書かせていただきますね!リクエストも本当にありがとうございます!助かります!

不定期にはなりますが、これからもアップしていきますのでよろしくお願いします(*´∀`)♪
[良い点]
なろう的ファンタジー世界の問題点を具体例をもって解説しているのが良いですね。言語もそうですが、ゲーム的な世界に引っ張られ過ぎて「異世界」である意味を失わないように心がけるのって大事だなぁと改めて思いました。
[気になる点]
ファンタジー世界を書く上で気になることの一つに「魔術」と「魔法」の違いは何か?というのがあります。是非とも作者殿の意見を見たい!
[一言]
共感を抱く点が多く、なんとも興味深いエッセイが読めて満足です。
是非これからも続けてください。更新待ってます。
  • 投稿者: 珈琲豆
  • 男性
  • 2020年 09月01日 23時46分
ありがとうございます!
ゲームに引っ張られすぎると普通にロールプレイすれば、ってなってしまいますし、「異世界」の意義も大幅に失ってしまいますよね。魔術と魔法の違い、書きますね!お楽しみにしていてくださいませ(╹◡╹)
[良い点]
大変興味深く、また楽しく拝読させていただきました。私も所謂児童文学ファンタジー育ちなので、古代語とか大好きです。
是非連載を続けて下さい。
[一言]
Twitterから参りました。ブックマークさせていただきます!
  • 投稿者: micco
  • 2020年 09月01日 22時45分
ありがとうございます!児童文学ファンタジーってすごいですよね。本当にクオリティが高い。文の言い回しに凝ってテンプレだけの作品よりもよっぽど参考になりますし、なにより面白いですよね!
ブクマありがとうございますね。これからも連載続けますので、是非ともよろしくです!(*'▽'*)
[良い点]
例えにあがる話がとても好きです。たしかに最近はテンプレが増えてる気がする。

作者さんがファンタジーを知っているって感じが伝わってくるし、丁寧な解説なので参考になりました!次回も楽しみにしていますね!
[一言]
アカウントつくって書いてみようかな。
  • 投稿者: まだ筆を持っていない魔族
  • 2020年 08月30日 13時31分
ありがとうございます!
本当のファンタジーが迷子になっている気がしますね。このエッセイで、本当のファンタジーを書くにはどうしたらいいか、思ったことを書いていきますので、今後ともよろしくお願いしますね!
↑ページトップへ