エピソード309の感想一覧

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凄く面白くて一気読みしてるのですがシェリエルの戦闘描写が無さすぎてモヤモヤしてます。

ストーリーは凄く好きなのに戦闘描写がない…。。。
まだかまだかと待ってるけどなくてでも面白いから読んでるけど戦闘描写が…ってずっと読んできましたw
[気になる点]
ここ間違ってると思います


ユ=ユリウス シ=シェリエル

ユ「悪魔の証明さえできれば彼らは私を封じることができると思っているんだよ。ジルヴェスターは家門の伝承によってそう信じた」

シ「ゲルルトは?」

ユ「元は封じる策があるとだけ言われていて、禍玉が穢れを取り込むのを知り確信した」

シ「でももう禍玉で封印できないことは知っているようでした。それにジルヴェスターが陛下に言った“穢らわしい血の秘密”…… 彼らは何を信じて何を目的に?」

ユ「彼らが真実を知っているとでも?」

シ「はぐらかさないでください。どうやって先生を封じるつもりなんですか」

ユ「はぁ…… まあ、アレだよ。悪魔の森。あの森に幽閉されていたのは王族とライアしか知らない」

シ「え? でもそれって…… 先生、自由に出歩いていましたよね?」

ユ「ね……」

シ「ね、って……」

ユ?「じゃあ、ライア様は先生の幽閉を望んでいると? それを悪魔の封印だと言ってゲルルトを唆し、さらにゲルルトはジルヴェスターを唆した?」

シ?「そういうこと。実際、あの古城に繋がる転移門は閉じることができるから。だから私があの森で大人しくしていれば、少なくとも禍玉が悪用されることはない」


ありがとうございます!!!
最後のシェリエルの発言が区切られてしまってました!
命の恩人!助かります!!!
[良い点]
やっと…!ようやっと…!シェリエルがユリウスの過去を知る機会が来た…!どういう真実なんだろう…頑なにシェリエルと結婚したがらない理由もあるのかな?…それ聞いてシェリエルはどうするんだろう…ディディエはどこまで察してるんだろう……続きが楽しみで仕方ないです!
章完結おめでとうございます!続き楽しみに待ってます!
  • 投稿者: Jealous
  • 2022年 02月08日 20時03分
お祝いありがとうございます!
場面は変わらず章が切り替わるという謎の区切りになりますが、これでもうちょっとスッキリするかなと期待しています。←私が。

ユリウスの過去から始まる「第九章」になります、よろしくお願いします!
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