感想一覧

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[一言]
面白かったです。
  • 投稿者: area
  • 2021年 03月13日 10時09分
面白かったと言っていただけて大変光栄です!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。
コメントありがとうございました!
[一言]
この状態から殿下がリンダを溺愛するなんて、いったい何があったのか……。

まだチェックしていませんけど、続きがあるのなら読ませていただきます。
  • 投稿者: たらこ
  • 2021年 03月10日 16時05分
殿下も十五歳ですので、自分の気持ちに素直になれずに向き合おうとしないで暴走した結果ですね。
けれど、あまりに勝手すぎるのでそう簡単には報われません。殿下は拗らせに拗らせて最終的に溺愛型になります。

続きなどはまだ投稿していませんが、また何か書けたらなと思っておりますので、
もし書いて投稿した際は読んでいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました!
[一言]
あーくまのち〜から〜みに〜つ〜けた〜♪孤独の〜ヒーロー!デビっ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

公爵様が良い人で良かった…
ゲス展開で、デューク極魔王化からの国ごと壊滅エンドとかあり得ただろうに(ノ∀`)
  • 投稿者: ヤス
  • 2021年 03月10日 10時36分
マーン!(?)

公爵は愛妻家でしたので、妻が可愛がっていた子達を道具のように扱うことは出来ませんでした。
もしそうじゃなかったらデューク魔王化で国滅亡エンドは全然有り得ましたね……。何気に公爵も救世主の一人かもしれません。
コメントありがとうございました!
[良い点]
主人公カップルの一途さがすごく好きです
少女漫画の王道っぽい感じがして最高でした

[気になる点]
殿下がリンダを溺愛するようになる過程が気になります!
リンダの可愛さに殿下が気付いてからは、一気に距離を縮めていきそうだなと思うのですがどうなのでしょうか?
[一言]
もっと読みたいと思いましたが、作者様がカットされたからこそ読みやすくて綺麗にまとまっているんだろうなと感じました
すごく面白かったです!
  • 投稿者: 家具屋
  • 2021年 03月10日 09時48分
一途で見ようによっては重すぎる愛を持ち合わせている二人が好きなので、そう言ってもらえて嬉しいです。

殿下がデュークの一言をきっかけに、自分の気持ちと向き合っていくことで、リンダへの想いに気付いていく、という感じですね……。
しかし、殿下がリンダを想えば想うほど、リンダは王太子として、立場をきちんと理解して向き合ってくれてるんだなと思うので、そのすれ違いがまた殿下を拗らせる要因となり、最終的な過剰な溺愛となるという、機会があれば書いてみたいなと思い練っているお話だったりします。

もっと読みたいと思ってくださるだけで凄い嬉しいです。
遅筆ですが、またアイヴィー達のことを書けたらな、と考えているのでもし投稿出来た際は読んでいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました!
[一言]
デュークが格好良かった……!
自分の中の好みを詰め込んだヒーローだったので嬉しいです!
コメントありがとうございました!
[一言]
屑ヒロインが居る中こんな娘も良いよねW

最後の落ちが良しW
  • 投稿者: 柴犬
  • 2021年 03月07日 20時49分
転生したと気付いた瞬間がゲーム開始直前とかだったら、きっとクズヒロインまっしぐらな子でした。

落ちが良かったと言ってもらえて嬉しいです!
コメントありがとうございました!
[良い点]
一途な二人がよかった!リンダツンデレでわらえた。
[気になる点]
恩を仇で返す公爵。やってることは権力で誘拐だからね。どこかの某国かよ。

夫人も命助けてもらって、よくこんなひどいことできるな。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2021年 03月06日 12時52分
管理
リンダみたいなタイプのツンデレ可愛いですよね。(私利私欲)
一途な二人を気に入っていただけで嬉しいです。ありがとうございます。

これは完全に蛇足なので本作中には書いていないのですが、公爵がアイヴィーを連れて行き、彼女に色々説明していた時は夫人は襲撃のショックで意識がまだない状態でした。
目覚めてから、このことに気付き、夫人はデュークのことを知っていたので、公爵に訴えるのですがその頃にはデュークはもう魔王の力と出会い、行方をくらませた状態だったのです。
このことをアイヴィーに知らせなかったのは、王命により出来なかったことと、知らせたところで捜しに行かせることは出来なかったためなのですが、この公爵は裏で頑張ってデュークを捜してました。
因みに、アイヴィーの両親はきちんと保護しており、定期的に彼女の様子を伝えたりなどはしていました。それぐらいしか出来なかったと公爵本人も思っております。
なお、何故直ぐに連れて行ったのかというと少しでも遅れてしまうと、他の貴族が手を出してしまう可能性があったからです。夫人が可愛がっていた教え子だということを知っていたので、無駄に権力を振りかざしました。
でも後ろめたさというが、罪悪感がいっぱいだったので、公爵はおろか、夫人もアイヴィーに対して、以前のように接することが出来ずぎこちない関係となっていたので、アイヴィーにとってこの貴族社会に入ってから唯一の救いとも言える存在がリンダだけ、と思ってしまったと言うわけですね。

コメントありがとうございました!
[良い点]
魔王覚醒の原因は二人が引き離された事であり、制御に失敗していたらこの再会で光の聖女が無抵抗で殺される、生きていても魔王と戦えない、勝利しても「そもそもお前等が引き離さなければ」と光の聖女が軍事的脅威化するなどがあり得た
リンダが話のわかる人で和解、親友化していなければ魔王が力の制御に成功していた場合でも「勝手に引き離し、勝手に王子が言い寄り、その責任を光の聖女に押し付けて不当に扱い苦しめた」として光の聖女と魔王が揃って敵に回り、
しかも最悪事実の暴露によって「王族貴族の暴虐への怒り」として民衆まで蜂起する恐れがあった
今下手なことすると多少理由が代わるだけで同じような大混乱が起こりうる
そりゃ全力土下座外交しか無いですな。対抗できる武力がなければ圧倒的武力の前に権力は無意味
そしてリンダの家からは「国として囲いこもうとする意図はわからないでもないけど婚約者を不遇に扱う必要あった?光の聖女も恋人ごと囲い込む方法だってあったよね?そうしないから危なかったのでは?」とつつかれ、
リンダの公爵家評が正しいなら「引き離すとか可哀相だと思ったけど国の為で王命じゃ仕方ないって我慢したのに結果脅威度上げてるとかえらい迷惑なんだけど?うちの評判も下がるよね?」と内心程度でも反感持たれると(予測しきれるものでも無いし結果論だからあまり強くも言わないだろうけど)
王家、特に王子が払うツケは安くなさそうですなぁ
まぁリンダに王子への愛が残ってて王子が悪あがきしないなら力関係は変わってもそこまで高いツケにもならないか
リンダはちゃんと話を聞いて信じた事でラスボス予定者から国を救った英雄にクラスチェンジしましたね
  • 投稿者: CR
  • 2021年 03月06日 10時55分
アイヴィーがあの状況でデュークが魔王の力に支配されていない確信を持って行動をしていましたが、実際もし制御出来てなかったとしても抵抗はしなかったです。
ゲームと同じように対峙して勝利したとしても、リンダは公爵令嬢ですが、デュークの場合はただの平民なので、最終的に間違いなく殺されるでしょう。アイヴィーがその時そこまで考えが回るほど余裕があるわけではありませんが、本能的に彼とこれ以上離れ離れになりたくないと思う故に、その力を行使することは無いのです。
そして行使しないという事は、国の反逆するというのと同じことなので、結局二人して敵側に回ることとなります。二人はそれでも構わないと思ってしまっているので、デュークが力を制御出来て、アイヴィーと共にいられるなら他は多くは望まないと言う形を取った現状が最善であったということになります。

王も、光の聖女の利益ばかりに目を取られてしまったわけですね。
魔王の力を取り込んだ青年と対峙して、やっと事の過ちに気付きますが、まぁ普通に手遅れで、両公爵と溝は生まれてしまいます。
どうその溝を埋めていき、改善していくか……というのは、王と次期国王である殿下の大きな課題となっていくわけですね。
因みに、殿下はこの後きちんと自分と向き合うことで変わっていきます。が、過去にやってしまったことは変わりませんので、それによって生まれた婚約者であるリンダとのとんでもないすれ違いにやきもきすることとなります。自業自得です。
この二人が王、王妃となった時に、どのような力関係になっているか、は想像に難くないでしょうね。

コメントありがとうございました!
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