感想一覧

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[良い点]
とても素敵な作品で感動しました。
[一言]
 初めまして、本羽香那と申します。
 今回、この作品が素晴らしかったためレビューさせていただきました。
 もし、気に触る点がありましたら、削除をお願いします。
香那さま、レビューと感想を下さってありがとうございます!
削除だなんてとんでもない!
読んでくださって、好きな話だと言ってくださって、本当に嬉しいです。
元気とやる気をいただきました!ありがとうございます!
[良い点]
王道だけどちょっとズレてる。そのちょっとがすごく良い!
あと文章の読みやすさ!しっかりと読めたので短編でも読み応えのある内容でした。
ファンタジーなところがあるかと思いきやちょっとスパイス的な役割でそんなところもとても素敵です。
[気になる点]
まったくないです!
[一言]
元家族のお2人も幸せにしたいなぁと思いました…ちょっとマシくらいでもいいので…(貪欲)
[良い点]
ノアの話し方が個人的に好きです。
傲慢さは小説家または高位貴族独自のものかなと思ったのですが、魔法使いだったからか…?とも愚行します。
「美しさは我慢と同意」「余裕な顔して笑っていれば〜どんな勝負にも勝てる」大好きです。
2人のやりとりがもっと見たいと思いました。

[気になる点]
姉と義理母のこの後が気になりますが…。
男爵家なので高い教育は受けられてなかったのか…はたまた死後の生活の中で荒んでしまったのか。。
義理母の口調や態度から姉にはある程度の教育がされていたような気配もするのですが、少しお馬鹿すぎてる感じも否めません。
生前も甘やかされていたのだろうけど、少し姉が可哀想な気もします。
でもノアと縁故になったのを強みにして大きな商会とくっついて大成功するくらい肝が座った感じを最後受けました。

[一言]
ノアが書いた小説が読みたいです。
短編で書きませんか??
どんな事件簿…?!
  • 投稿者: nonno
  • 2021年 04月13日 01時50分
こんにちは!

そう言っていただけて嬉しいです!
そうなのです。ちょっと傲慢で余裕のある感じは小説家、高位貴族、魔法使いだったからという設定でした。おっしゃる通りであります。

またまた同意です。お姉ちゃんは結構図太いので、侯爵家の縁を利用して結構いいとこ嫁いじゃうのではなんて思えます。

わ、私はノワールさんほど文才がなくてですね……
ノワールさんが書いた小説を書くのはちょっと難しいかもしれません(とほほ)
とにかく、感想をありがとうございました。
作品を2つも読んでくださりありがとうございます!

[良い点]
こんにちは、
素敵なお話をありがとうございます。

出会いが、小さな図書館というのが、良いですね。
[気になる点]
夜会での会話も好きですが、図書館での2人のやりとりが好きです。

本のこと、怪我をした手の手当てをしたところ、、、

[一言]
素直な2人の素敵な魔法のお話をありがとうございました!!
  • 投稿者: ぶどう
  • 2021年 04月11日 19時53分
こんにちは!感想をありがとうございます。
貧乏に扮したノワールさんが街の図書館に行って本の具合を見ていた時に、お二人は出会ったようです。

どこが好きだったか聞かせていただけると、喜びもひとしおです。
短編と偽って実は三万字もありましたが、読んでくださってありがとうございました。感想もいただけてとても嬉しいです(^O^)
[良い点]
ロマンチックで素敵でした!
ラスト三行でどんでん返しがまさに伏線回収!?

面白かったです✨
  • 投稿者: ぽとす
  • 2021年 04月11日 18時58分
言われて気が付きました!
きっと、お話の中に出てきてアリアちゃんが興奮していた小説のラスト三行のようにはうまくまとまってなかったかもですが、
まさにラスト三行でちょっとした伏線回収してましたね!

とっても為になる感想ありがとうございました!(*^▽^*)
[良い点]
とても面白かったです。
不幸な少女がただ不幸なわけでなく、負い目のようなものを持っているのが逆に新鮮な感じがしました。
物語じゃなくてあれは実話なんだ! というラストも驚きましたw
[一言]
魔女の血が流れてようと吸血鬼の血が~って途中にありましたが、実在している存在として例えていますよね。
ランキングで見た『魅了魔法が効かない彼女の場合。』から読んだので、他の短編と同じ世界観なのかなってちょっと楽しさが増しました。
  • 投稿者: モッサ
  • 2021年 04月10日 16時25分
そう言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!

そう、ノワールさんは実は魔法使いだったのです……そしてこれから魔法探偵ノワールさんと助手のアリアさんの魔法の世界での大活躍が始まるのですよ、ふふふ……!
(いきなりハイファンタジーにジャンル変更)

楽しさを見つけていただけて嬉しいです!
二つとも読んでくださってありがとうございました。
感想もありがとうございます。嬉しいです!
[一言]
面白かったです。
物語的に面白かったですが、他にも文中の、
▷「あんた分かってる?美しさとはね、我慢と同意なのよっ!ヒールの高さくらい我慢してみせなさい!」
▷「アリア、笑いなさい!女はね、余裕な顔して笑ってれば、大抵どんな勝負にも勝てるのよ!」
などを読んで、冬でもミニスカートの女の子は、やっぱり我慢している子も多いのだろうなと納得したし、常に笑顔でいる女の子も、表には出さないけど辛い想いや苦労している子もいるのだろうなと知りました。
色々と勉強になりました。
  • 投稿者: shima
  • 2021年 04月10日 13時01分
そうなのです!女の子は冬でもミニスカートでカワ(・∀・)イイ!!のために我慢をしておるのです……!

うんうん、苦労しても笑顔で頑張っている子もいますよね。
そして、女の子は自分に自信をもって笑っている子が最強な気がします!

2つの作品を読んで下さってありがとうございました!嬉しかったです!
[気になる点]
あの後の姉、どうなったのでしょう?
[一言]
非難されるとしたら男爵浮気相手のアリアの母であって、義母姉と義母については同情すべき点があるとは思うのですが。たまたま2人が事故で亡くなったから発覚した事であって、実際にところの似たような事をしている貴族もあの会場に沢山いたと思いますよ。
だからと言って、夫の浮気相手の娘を長年に渡り虐げていい理由にはならないかと。家の中でもそうですし、外でも働かせていてその給金は全て自分たちが取り上げている。夫と浮気相手が死んだ事で自分たちが笑われ傷付いた仕返しをアリアにしていたのでしょうが、やっていて気持ちよかったんでしょうか。少しは罪悪感を持たなかったのでしょうか。義母、アリス、は勿論、アリアには全く責任はありませんけど、でも両親のした事で2人を傷つけた実感があったから、素直に言われるように生活していたのだと思います。
そもそも正義感に溢れた弁護士がこの家に住まわせてその後のフォローをしていない。その事にも腹立たしく感じています。
アリアはあのパーティーで受け入れられたのはノアがそれまでにしっかり所作など、教育を受けさせてくれたおがげだと理解できているようです。本をよく読んでいるからかもしれませんが、賢い子なんでしょうね。
ノアは見た目にも惚れたのでしょうが、アリアの中身を見る人で良かった。
  • 投稿者: 薫衣香
  • 2021年 04月10日 10時39分
アリアちゃんが変わって、それに影響されるみたいにお姉ちゃんも良い方向に変わっていくといいな、と書いた人は妄想しております。

お姉ちゃんと継母は同情の余地ありでしたよね。
しかし貴族の匿名の皆さんは可哀そうな二人にさらに集団で酷いことをして……

そうなのですよ!おっしゃる通り、この正義感を振りかざしたぽっと出の弁護士は、後先考えずアリアちゃんを貴族の家に入れた後、俺はいいことしたぜみたいな感じで自己満足して終わりって人だろうなと考えながら書いていました。

嬉しいです、感想ありがとうございました!


[良い点]
すごく素敵なお話でした!
お姉様も、素直になって、卑屈を卒業していつか、幸せになれたらいいですね。恨みつらみを持ち続けても、幸せにはなれないと心から思いました。
あんなに長いくせに短編と偽ったものを最後まで読んでくださり、しかも感想もありがとうございました!!
アリアさんが変わったように、お姉ちゃんも頑張って変わって、きっと幸せになってくれるはずだ!と書いた人は願っています。
[一言]
男爵夫人と姉による主人公への虐待は許されないことではありますが、彼女らがあまりにも不憫でした。
夫が愛人と死んで嘲笑の的になった上、愛人の子どもを無理やり押し付けられて理知的に対応するなんてなかなか難しいですよね。ましてや愛情を注いで育てるなんて。一番悪いのは男爵とは言え……正直主人公よく殺されなかったなと思います。
ヒーローも傲慢ですし、あまりすっきりしないお話でした。
  • 投稿者: 七の
  • 2021年 04月09日 22時48分
そうですね。主人公が殺されてはお話が終了してしまうのでアカンですが、継母とお姉ちゃん不憫でした。彼らの家と侯爵家に繋がりができて、これから少しずつ幸せになってくれるようにと書いた人は願っております。

ちょっと人間っぽくないヒーローを書きたかったので、ノワールさんは傲慢寄りになってしまったかもしれません。
確かに、ざまあ!!!みたいなのも、ハッピー大団円!みたいなのもなくて、スッキリした話にならなかったかもしれません。
しかし、最後まで読んでくださり、しかも感想までくださって、感謝です。ありがとうございました!
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