感想一覧
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[良い点]
王道の『女勇者による英雄譚のプロローグ』×『おねショタ』。
お互いを助け合いながら成長していく、まさに王道の展開でとても楽しめました。
生真面目で正義感が強いながらも不器用で自信が無いアーディスカと、助けられたお礼のはずが逆に危険な境遇へと追い込んでしまったとして自ら転生してまでアオイを追いかけてきた純情一路のニア。
どちらもアオイよりもお姉さん的な年齢差でありながらも、いざという時にはアオイに護られる、それぞれが助け合う関係というのもいいですね。
アオイに一途で天真爛漫なニアもいいですが、個人的にはアオイを守ろうとしつつもいつも護られ、大切にされていると自覚してからは乙女となっていくアーディスカが一番のお気に入りです。
[気になる点]
・アーディスカについて
将来的に勇者となり得る候補の一人という事ですが、その年齢が『十九歳』という点が気になりました。
作中では、兄アクレリオを追って十五歳で騎士見習いとなり、紆余曲折を経て心が折れて冒険者となった、という経緯が記されているので、背景的には納得できます。
一方、アオイが女神ケチャ様に告げられた魔王誕生が『十年~二十年』であれば、順当に行けばアラサー、下手するとアラフォーの女勇者という事に……。
この世界での成人年齢、あるいは冒険者の加入年齢が何歳なのかはわかりませんが、いっそ彼女の年齢を十五~六歳くらいにしたほうが将来的にも多少はマシなのでは? などと考えてしまいました。
十二歳くらいで騎士団の『養成所』的施設へ入り、その中で己の技量の未熟さや年若く出世していく兄に対する周囲の妬みや嫉みによる軋轢での挫折、養成所を出て十五歳で騎士見習いとなった直後に心が折れて退団し、冒険者となって一年ほど鳴かず飛ばずの成果無しで燻っているところでアオイと邂逅。
その辺りであれば、最速十年後の魔王誕生の際には全盛期の実力を発揮出来るでしょう。
もしくは、アオイが転生してきたことで様々な要因が前倒しとなり、予定よりも断然早い段階で魔王が誕生してしまう、でしょうか?
……さすがにアオイとアーディスカがこの後すぐ相思相愛となって結婚し、二人の子供こそが魔王を倒す勇者だった、みたいな超展開はないでしょうけど……。
[一言]
『おねショタ』モノではあるのですけれど、肝心のアオイがドライ過ぎて、(現時点での)ヒロイン二人に対しては純粋な仲間意識であったり、女神ケチャ様のお願いを叶えるという使命感からの付き合いということが如実に出てしまっているので、ここで完結してしまっている事が非常に残念です。
一方のアーディスカやニアは分かりやすいくらいに好意を持っているため、現時点では『ボーイ・ミーツ・ガール』ならぬ『レディ・ミーツ・ショタ』といったところでしょうか。
それでも作品自体に、本当の意味での(ネームドの)悪人が登場していないという点は、先生の描く優しい世界観に合っている展開だと思います。
願わくば無事にアオイの目標が成就され、その過程でアーディスカやニア、あるいはまだ見ぬヒロインたちとの幸せな旅路を送れるよう、また、作品愛溢れる先生の描く物語と出会えた事に感謝したいと思います。
本当に、ありがとうございました。
王道の『女勇者による英雄譚のプロローグ』×『おねショタ』。
お互いを助け合いながら成長していく、まさに王道の展開でとても楽しめました。
生真面目で正義感が強いながらも不器用で自信が無いアーディスカと、助けられたお礼のはずが逆に危険な境遇へと追い込んでしまったとして自ら転生してまでアオイを追いかけてきた純情一路のニア。
どちらもアオイよりもお姉さん的な年齢差でありながらも、いざという時にはアオイに護られる、それぞれが助け合う関係というのもいいですね。
アオイに一途で天真爛漫なニアもいいですが、個人的にはアオイを守ろうとしつつもいつも護られ、大切にされていると自覚してからは乙女となっていくアーディスカが一番のお気に入りです。
[気になる点]
・アーディスカについて
将来的に勇者となり得る候補の一人という事ですが、その年齢が『十九歳』という点が気になりました。
作中では、兄アクレリオを追って十五歳で騎士見習いとなり、紆余曲折を経て心が折れて冒険者となった、という経緯が記されているので、背景的には納得できます。
一方、アオイが女神ケチャ様に告げられた魔王誕生が『十年~二十年』であれば、順当に行けばアラサー、下手するとアラフォーの女勇者という事に……。
この世界での成人年齢、あるいは冒険者の加入年齢が何歳なのかはわかりませんが、いっそ彼女の年齢を十五~六歳くらいにしたほうが将来的にも多少はマシなのでは? などと考えてしまいました。
十二歳くらいで騎士団の『養成所』的施設へ入り、その中で己の技量の未熟さや年若く出世していく兄に対する周囲の妬みや嫉みによる軋轢での挫折、養成所を出て十五歳で騎士見習いとなった直後に心が折れて退団し、冒険者となって一年ほど鳴かず飛ばずの成果無しで燻っているところでアオイと邂逅。
その辺りであれば、最速十年後の魔王誕生の際には全盛期の実力を発揮出来るでしょう。
もしくは、アオイが転生してきたことで様々な要因が前倒しとなり、予定よりも断然早い段階で魔王が誕生してしまう、でしょうか?
……さすがにアオイとアーディスカがこの後すぐ相思相愛となって結婚し、二人の子供こそが魔王を倒す勇者だった、みたいな超展開はないでしょうけど……。
[一言]
『おねショタ』モノではあるのですけれど、肝心のアオイがドライ過ぎて、(現時点での)ヒロイン二人に対しては純粋な仲間意識であったり、女神ケチャ様のお願いを叶えるという使命感からの付き合いということが如実に出てしまっているので、ここで完結してしまっている事が非常に残念です。
一方のアーディスカやニアは分かりやすいくらいに好意を持っているため、現時点では『ボーイ・ミーツ・ガール』ならぬ『レディ・ミーツ・ショタ』といったところでしょうか。
それでも作品自体に、本当の意味での(ネームドの)悪人が登場していないという点は、先生の描く優しい世界観に合っている展開だと思います。
願わくば無事にアオイの目標が成就され、その過程でアーディスカやニア、あるいはまだ見ぬヒロインたちとの幸せな旅路を送れるよう、また、作品愛溢れる先生の描く物語と出会えた事に感謝したいと思います。
本当に、ありがとうございました。
NTR系でPTSDさん、感想ありがとうございます。
こちらの作品も読んで下さって、本当に感謝です。またアーディスカを1番のお気に入りだと言って貰えた事も嬉しいです。
気になる点について、確かにアーディスカの年齢はもう少し若くてもいいかもしれませんね。
ただ個人的に、主人公の少年とお姉さんの年齢差は7~8歳ぐらいが好きなんです。それぐらいが保護者と恋人の両方の関係が描き易いものですから。
また勝手な考えですが、女性の30代は1番人として成熟している気がするので、29~39歳で魔王討伐は全然ありだと思っています。
ちなみに、アオイとアーディスカの子供が魔王を……という展開は考えてなかったですね(苦笑)。
アオイの性格については、少しドライにし過ぎましたかなと反省しています。今後は気をつけたい点ですね。
またここでの完結が残念と思って貰えた事は、申し訳ありませんが、作者として嬉しく思ってしまいました。すみません。
改めまして、こちらの作品にも感想を送って下さり、本当にありがとうございました。どうかアオイとアーディスカ、ニアの未来など、色々と想像して作品を楽しんで頂ければ幸いです。
こちらの作品も読んで下さって、本当に感謝です。またアーディスカを1番のお気に入りだと言って貰えた事も嬉しいです。
気になる点について、確かにアーディスカの年齢はもう少し若くてもいいかもしれませんね。
ただ個人的に、主人公の少年とお姉さんの年齢差は7~8歳ぐらいが好きなんです。それぐらいが保護者と恋人の両方の関係が描き易いものですから。
また勝手な考えですが、女性の30代は1番人として成熟している気がするので、29~39歳で魔王討伐は全然ありだと思っています。
ちなみに、アオイとアーディスカの子供が魔王を……という展開は考えてなかったですね(苦笑)。
アオイの性格については、少しドライにし過ぎましたかなと反省しています。今後は気をつけたい点ですね。
またここでの完結が残念と思って貰えた事は、申し訳ありませんが、作者として嬉しく思ってしまいました。すみません。
改めまして、こちらの作品にも感想を送って下さり、本当にありがとうございました。どうかアオイとアーディスカ、ニアの未来など、色々と想像して作品を楽しんで頂ければ幸いです。
- 月ノ宮マクラ
- 2023年 07月02日 18時48分
[気になる点]
先に倒れた弓矢の冒険者と斧の冒険者には回復魔術をなんで使わなかったんでしょう?
先に倒れた弓矢の冒険者と斧の冒険者には回復魔術をなんで使わなかったんでしょう?
エピソード3
Zakiさん、感想ありがとうございます!
ご質問の答えとしては、残った1人の冒険者の回復を優先させたからとなりますね。
彼女がやられれば、次は自分が襲われてしまいます。彼女が戦い続けられるよう、常に回復魔法が使えるように備えていたため、他2人の回復は後回しになってしまったのでした。
ちなみに、次話の冒頭で彼らにも回復魔法をかけていますので、どうかご安心下さいね♪
ご質問の答えとしては、残った1人の冒険者の回復を優先させたからとなりますね。
彼女がやられれば、次は自分が襲われてしまいます。彼女が戦い続けられるよう、常に回復魔法が使えるように備えていたため、他2人の回復は後回しになってしまったのでした。
ちなみに、次話の冒頭で彼らにも回復魔法をかけていますので、どうかご安心下さいね♪
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 12月03日 23時09分
[良い点]
完結お疲れ様です。
毎日楽しみに読ませていただきました♪
もうちょっと読みたかった(笑)
次回作もそしてマール君も楽しみにしています!
完結お疲れ様です。
毎日楽しみに読ませていただきました♪
もうちょっと読みたかった(笑)
次回作もそしてマール君も楽しみにしています!
エピソード35
秀一さん、感想ありがとうございます!
何とか無事、完結させる事ができました。
毎日読んで下さったとの事で、本当にありがたく、深く感謝です!
またもうちょっと読みたかったと言ってもらえるのも、作者冥利に尽きますね。とても嬉しいです。ありがとうございます♪ 続きについては、また余裕ができたら考えてみますね。
これからもマールの更新に次回作も、自分なりに精一杯頑張っていきたいと思います。改めまして、アオイとアーディスカの物語に最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました~!
何とか無事、完結させる事ができました。
毎日読んで下さったとの事で、本当にありがたく、深く感謝です!
またもうちょっと読みたかったと言ってもらえるのも、作者冥利に尽きますね。とても嬉しいです。ありがとうございます♪ 続きについては、また余裕ができたら考えてみますね。
これからもマールの更新に次回作も、自分なりに精一杯頑張っていきたいと思います。改めまして、アオイとアーディスカの物語に最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月30日 03時41分
[一言]
完結お疲れ様でした!おねショタよかったです。
完結お疲れ様でした!おねショタよかったです。
エピソード35
KaniSumoさん、感想ありがとうございます!
無事に完結する事ができました。作者としても一安心しております(笑)。
おねショタ、少しでも楽しんでもらえたのなら良かったです♪ 何度も感想を送ってもらって、また最後までお付き合い下さって、KaniSumoさん、本当にありがとうございました~!
無事に完結する事ができました。作者としても一安心しております(笑)。
おねショタ、少しでも楽しんでもらえたのなら良かったです♪ 何度も感想を送ってもらって、また最後までお付き合い下さって、KaniSumoさん、本当にありがとうございました~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月29日 21時43分
[良い点]
更新お疲れ様です&完結おめでとうございます*\(^o^)/*
所謂戦いの序章、プロローグで終わる物語ですね。 ……続くとしたら、エピローグから始まる物語ですか。 そう云うのも有りですね。
[一言]
完結おめでとうございます*\(^o^)/*
物語をキチンと終わらせていただけるのは読み手として嬉しいモノです。 ありがとうございました! そしてお疲れ様m(_ _)m
更新お疲れ様です&完結おめでとうございます*\(^o^)/*
所謂戦いの序章、プロローグで終わる物語ですね。 ……続くとしたら、エピローグから始まる物語ですか。 そう云うのも有りですね。
[一言]
完結おめでとうございます*\(^o^)/*
物語をキチンと終わらせていただけるのは読み手として嬉しいモノです。 ありがとうございました! そしてお疲れ様m(_ _)m
エピソード35
foolさん、感想ありがとうございます!
アーディスカが勇者として第一歩を踏み出した所で完結となりました。
もっと長く書きたい気持ちもあったのですが、マールとの並行連載なので、現時点ではここまでが限界でした。とはいえ、今の自分の全力は出せたので満足しています♪
完結できて、ホッとしております。色々と拙く、読むのが大変な部分もあったとは思いますが、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました!
これからも自分なりに精一杯、書いて楽しくて、読んで面白いと思ってもらえるような小説を目指して頑張っていきたいと思います~!
アーディスカが勇者として第一歩を踏み出した所で完結となりました。
もっと長く書きたい気持ちもあったのですが、マールとの並行連載なので、現時点ではここまでが限界でした。とはいえ、今の自分の全力は出せたので満足しています♪
完結できて、ホッとしております。色々と拙く、読むのが大変な部分もあったとは思いますが、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました!
これからも自分なりに精一杯、書いて楽しくて、読んで面白いと思ってもらえるような小説を目指して頑張っていきたいと思います~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月29日 21時37分
[良い点]
二作品の完結おめでとうございます!
マクラさんらしさが出た作品だったと思います!
[気になる点]
キャラクターや設定は面白かったです。
ただ、ちぐはぐな違和感は最後まで残りました。
アオイがくたびれたおじさんで、アーデが歳下なら
違和感は無かったと思います。
ただ、そうするマクラさんらしさも失われ、
陳腐な作品になり下がる気もしました……。
面白さをアーデの成長にフォーカスするか、
アオイの圧倒的なチート能力に置くのかにより、
書き方も変わると感じました。
[一言]
王道であるマールと比べてしまったからでしょう。
色々とコメントしてしまいましたが、
決して面白くなかった訳ではないですよ?
新しい視点や書き方を試す事は大切ですし、
私自身も読んでいて色々と考えさせられました。
また、次回作も楽しみにしています。
これからも、引き続き頑張って下さい!
二作品の完結おめでとうございます!
マクラさんらしさが出た作品だったと思います!
[気になる点]
キャラクターや設定は面白かったです。
ただ、ちぐはぐな違和感は最後まで残りました。
アオイがくたびれたおじさんで、アーデが歳下なら
違和感は無かったと思います。
ただ、そうするマクラさんらしさも失われ、
陳腐な作品になり下がる気もしました……。
面白さをアーデの成長にフォーカスするか、
アオイの圧倒的なチート能力に置くのかにより、
書き方も変わると感じました。
[一言]
王道であるマールと比べてしまったからでしょう。
色々とコメントしてしまいましたが、
決して面白くなかった訳ではないですよ?
新しい視点や書き方を試す事は大切ですし、
私自身も読んでいて色々と考えさせられました。
また、次回作も楽しみにしています。
これからも、引き続き頑張って下さい!
エピソード35
秀文さん、感想ありがとうございます!
最後までお読み頂き、本当に感謝です♪
違和感については、本当に申し訳ないです。すでに書き上げた作品だったので、ご指摘を受けてもどうにもできなくて……。
アオイについては、外見は10歳の子供、けれど前世の記憶があるので精神年齢はアーディスカより(恐らく)上、でも本人は子供のフリをしようとしている(けど、それも下手)……と要素を詰め込み過ぎて、読む人を混乱させてしまったかもしれません。作者の技量不足で、本当に反省しております……。
とはいえ、今作では色々と自分なりの新しい挑戦もしてみました。その部分では楽しく執筆でき、また勉強にもなったなと思っております。
マールや次回作も、もしよかったら、懲りずにまた読んで頂けましたら幸いです♪
とりあえず完結できて、ホッと一息ついております(笑)。
改めまして、秀文さん、最後まで読んで頂いて本当にありがとうございました!
最後までお読み頂き、本当に感謝です♪
違和感については、本当に申し訳ないです。すでに書き上げた作品だったので、ご指摘を受けてもどうにもできなくて……。
アオイについては、外見は10歳の子供、けれど前世の記憶があるので精神年齢はアーディスカより(恐らく)上、でも本人は子供のフリをしようとしている(けど、それも下手)……と要素を詰め込み過ぎて、読む人を混乱させてしまったかもしれません。作者の技量不足で、本当に反省しております……。
とはいえ、今作では色々と自分なりの新しい挑戦もしてみました。その部分では楽しく執筆でき、また勉強にもなったなと思っております。
マールや次回作も、もしよかったら、懲りずにまた読んで頂けましたら幸いです♪
とりあえず完結できて、ホッと一息ついております(笑)。
改めまして、秀文さん、最後まで読んで頂いて本当にありがとうございました!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月29日 19時24分
[一言]
勇者の剣はやはり試練がないとな
勇者の剣はやはり試練がないとな
エピソード34
KaniSumoさん、感想ありがとうございます!
やはり試練を乗り越え、強武器を手に入れるのは浪漫ですよね♪ これでアーディスカもまた1つ、本物の勇者に近づいたようです。
次回で、この物語も完結となります。
最後の1話、もしよかったら、どうか読んでやって下さいね~!
やはり試練を乗り越え、強武器を手に入れるのは浪漫ですよね♪ これでアーディスカもまた1つ、本物の勇者に近づいたようです。
次回で、この物語も完結となります。
最後の1話、もしよかったら、どうか読んでやって下さいね~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月28日 22時32分
[良い点]
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
アオイを中心として何とか巨人を退ける事が出来ましたね。 多分に御都合主義が入りましたが……(笑)
[一言]
肉体が十歳児なだけで、喋り方や人との接し方やらが子どものソレではない為に違和感が拭えない。 アクレリオの事も呼び捨てですし……。
まぁ、私が気にし過ぎなのかもしれませんがσ^_^;
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
アオイを中心として何とか巨人を退ける事が出来ましたね。 多分に御都合主義が入りましたが……(笑)
[一言]
肉体が十歳児なだけで、喋り方や人との接し方やらが子どものソレではない為に違和感が拭えない。 アクレリオの事も呼び捨てですし……。
まぁ、私が気にし過ぎなのかもしれませんがσ^_^;
エピソード32
foolさん、感想ありがとうございます!
今回はアオイの力もありましたが、アーディスカが勇者の片鱗を見せつけて、巨人を倒しましたね♪
ご都合主義な展開は、物語である以上、どうしても起きてしまいますね。本来ならそれを感じさせないよう上手く書ければよいのですが、現状の作者の技量ではこれが精一杯でした……(涙)。
アオイについては、外見は子供で言動は大人(子供のフリはするけど上手くいってない場合も多い)というキャラ付けになっています。呼び捨ても性格ゆえです。なので、そこに違和感を覚えられるというのは、申し訳ないですが作者としても如何ともし難く、ただ謝る事しかできません。
ただアオイも、作者にとっては可愛い子供みたいなものですので、温かく見守って頂ければ幸いです。
残り3話となりまして、次回はアーディスカ視点です。
あまりに違和感が強いようでしたらどうか無理はなさらず、それでも、もし読んで頂けるのでしたら、次回もよろしくお願いします~!
今回はアオイの力もありましたが、アーディスカが勇者の片鱗を見せつけて、巨人を倒しましたね♪
ご都合主義な展開は、物語である以上、どうしても起きてしまいますね。本来ならそれを感じさせないよう上手く書ければよいのですが、現状の作者の技量ではこれが精一杯でした……(涙)。
アオイについては、外見は子供で言動は大人(子供のフリはするけど上手くいってない場合も多い)というキャラ付けになっています。呼び捨ても性格ゆえです。なので、そこに違和感を覚えられるというのは、申し訳ないですが作者としても如何ともし難く、ただ謝る事しかできません。
ただアオイも、作者にとっては可愛い子供みたいなものですので、温かく見守って頂ければ幸いです。
残り3話となりまして、次回はアーディスカ視点です。
あまりに違和感が強いようでしたらどうか無理はなさらず、それでも、もし読んで頂けるのでしたら、次回もよろしくお願いします~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月26日 22時26分
[良い点]
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
覚醒イベントがきましたね! ……アーディスカではなくアオイにですが(苦笑)
[一言]
結局、ニアの野生の勘が正しかったようですね。
実際アーディスカは戦いに関与する余地すら無かった訳ですし。 まぁ、取り敢えずは窮地を脱したらしいので、次回は騎士団の反撃かな?
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
覚醒イベントがきましたね! ……アーディスカではなくアオイにですが(苦笑)
[一言]
結局、ニアの野生の勘が正しかったようですね。
実際アーディスカは戦いに関与する余地すら無かった訳ですし。 まぁ、取り敢えずは窮地を脱したらしいので、次回は騎士団の反撃かな?
エピソード31
foolさん、感想ありがとうございます!
今回は、アオイの覚醒イベントでしたね。
どんな魔法が発動したのかは、また次回のお楽しみです。でも、もう予想されてしまっているような気もしますが……(苦笑)。
はい、ニアの予感が当たりましたね。
かつてない強敵との戦いに、聖王騎士団も壊滅寸前にまでなってしまいました。そんな中、アオイの新魔法で窮地を脱して反撃となるのか、どうか期待してて下さい。
次回は、アーディスカも頑張ってくれます! 巨人との戦い、もしよかったら、どうか最後まで見届けてやって下さいね~!
今回は、アオイの覚醒イベントでしたね。
どんな魔法が発動したのかは、また次回のお楽しみです。でも、もう予想されてしまっているような気もしますが……(苦笑)。
はい、ニアの予感が当たりましたね。
かつてない強敵との戦いに、聖王騎士団も壊滅寸前にまでなってしまいました。そんな中、アオイの新魔法で窮地を脱して反撃となるのか、どうか期待してて下さい。
次回は、アーディスカも頑張ってくれます! 巨人との戦い、もしよかったら、どうか最後まで見届けてやって下さいね~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月25日 21時48分
[良い点]
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
アーディスカが現在の状況に至るまでの流れを第三者視点で語られた事。
[一言]
アクレリオ、お子様なアオイを利用している事を認めているのですね……。
更新お疲れ様ですヽ(´▽`)/
アーディスカが現在の状況に至るまでの流れを第三者視点で語られた事。
[一言]
アクレリオ、お子様なアオイを利用している事を認めているのですね……。
エピソード30
foolさん、感想ありがとうございます!
この作品まで、主人公以外の別視点での話を書いた経験が少ないため、かなり四苦八苦しながら執筆していました。なので、良かったと思ってもらえたのなら本当に嬉しいです♪
はい、アクレリオはアオイを利用した事を認めていますね。
通常なら、彼もこんな事はしないのですが、今回の『深青の迷宮』に、彼は理屈ではなく第六感で異常を感じたようでした。それを打破するためにはアオイの力が必要だと、これも直感で思ったようです。
きっと裏でケチャ様が『勇者の試練』にアオイたちが行けるように手を回したのかもしれませんね。
迷宮攻略も佳境に入って参りました。もしよかったら、次回も楽しんで頂けたなら幸いです~!
この作品まで、主人公以外の別視点での話を書いた経験が少ないため、かなり四苦八苦しながら執筆していました。なので、良かったと思ってもらえたのなら本当に嬉しいです♪
はい、アクレリオはアオイを利用した事を認めていますね。
通常なら、彼もこんな事はしないのですが、今回の『深青の迷宮』に、彼は理屈ではなく第六感で異常を感じたようでした。それを打破するためにはアオイの力が必要だと、これも直感で思ったようです。
きっと裏でケチャ様が『勇者の試練』にアオイたちが行けるように手を回したのかもしれませんね。
迷宮攻略も佳境に入って参りました。もしよかったら、次回も楽しんで頂けたなら幸いです~!
- 月ノ宮マクラ
- 2021年 10月24日 21時33分
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