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後頭部になにか当たったんだろうか…
  • 投稿者:
  • 2026年 05月09日 16時03分
ラブロマンスではなくわちゃわちゃギャグ小説ってことかな?
何故親に気が変わってフェリクスと結婚したくなくなったって言わないんだろ
病み上がりだから体調不良で欠席でもよさそうだけど
それより親にやっぱり公爵家に嫁入りしたくないって言ってないと勝手に売り込まれるんじゃないか?
「27・若草祭デート……じゃないわよね?」において

>「フランクフルト……だってさ。クラリスは食べたことある?」

>フランクフルトとは、串に大きなウィンナーを刺した料理。

等々、「フランクフルト」や「ウィンナー」という名称が登場している箇所が何箇所かありますが、作中の舞台となっている世界には、ドイツのフランクフルト市やオーストリアのウィーン市が存在しているのでしょうか?
 もし存在していなかった場合には、それらの地名が語源となっている「フランクフルト」や「ウィンナー」という名称が登場しているのはおかしな話ではないでしょうか?
 日本においてはJAS規格により、「フランクフルト」とは「太さが20mm以上36mm未満のソーセージ」、「ウィンナー」とは「太さが20mm未満のソーセージ」と定められておりますから、もしも作中の世界における「ソーセージの分類」として「太さが20mm以上36mm未満のソーセージ」や「太さが20mm未満のソーセージ」という規格で決まるソーセージの種類が存在していたのなら、それらの日本語訳として「フランクフルト」や「ウィンナー」という名称が登場するのも有りですが、作中の世界にはおそらくmmという単位が存在してはいないでしょうから、「太さが20mm以上36mm未満のソーセージ」や「太さが20mm未満のソーセージ」などという規格も存在しようがないのではないかと考えられますので、やはり「フランクフルト」や「ウィンナー」という名称が登場しているのはおかしな話という事になるのではないかと思います。

 従って、作中における「フランクフルト」と記述されている箇所は「串焼きソーセージ」などのような名称に変更された方が宜しいのではないかと思います。


 尚、先述しましたように、

>「フランクフルト」とは「太さが20mm以上36mm未満のソーセージ」、「ウィンナー」とは「太さが20mm未満のソーセージ」

ですので、「フランクフルト」と「ウィンナー」はそれぞれ太さの違いによって区別されているソーセージの種類の名称なのですから、「ウィンナー」を串に刺しても「フランクフルト」になる事はありません。

>フランクフルトとは、串に大きなウィンナーを刺した料理。

と書いたのでは、「『太さが20mm以上36mm未満のソーセージ』とは、串に大きな『太さが20mm未満のソーセージ』を刺した料理」、即ち「『『太さが“20mm以上“”36mm未満で尚且つ太さが“20mm未満”』のソーセージを串に刺した料理」という矛盾した太さを持つソーセージ料理という事になってしまいます。
[気になる点]
「は、はは。そうだったんだね。そうとは知らずに、触ろうとして申し訳ない」

初めて出会った女性に触れようとするって、これって普通のマナーなのかな。どちらかと言うと、とても非常識に思えるよ。
[一言]
「二人から「不参加は許さない」と無言の圧を感じて、思わず私は意見を引っ込めてしまう。」

体調不良で出席できないと断るのが一番波風が立たないでしょう。現に倒れていたのだから。
[一言]
1回裏切ったのに、なんでこんなに簡単に「はい」って言うの?
[気になる点]
王家は若草祭であなたに大きな貸しがあるのですから→借りがある?貸しだと意味が反対になっちゃうかなと
投稿お疲れ様です。
  • 投稿者: タツオ
  • 2024年 04月15日 14時00分
[気になる点]
気持ちが悪い。
ビッチなんて酷い言葉を向けながら気に入っているような言動するのが気持ち悪過ぎます。この先どれだけ謝罪してきても無理だ。こういう人を見下しながら飄々としたフリした輩は大嫌い。
  • 投稿者: となり
  • 2023年 08月08日 10時44分
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