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最後まで救いようのない愚かで身勝手で自己中な王様でしたね。こんな王の治める国に住んでいた国民たちが哀れですね。まぁ、真祖の手により属国化されたので国民たちはきっと幸せでしょうね。
しかしまぁ、エイリーンが仕事で関わりがないからと言って堂々と浮気していいとどうして愚王は思ったのでしょうね。寂しかったからでは理由にならないというのに。
アシュクロフトがエイリーンに惚れてると途中まで(真祖とアシュクロフトが話し合うまで)気づきませんでしたよ。作者様は思考を誘導するのが上手いですね。まんまと騙されました…:(;゛゜'ω゜'):こんな簡単に騙すことのできる作者様、恐ろしいです(((;°Д°;)))カタカタカタ
常に思っていてやはり何度も指摘してしまいますが、作者様の文才ぶりはすごいですね…(*^ω^*)
はい、その通りです。こんな王の収める国に住んでいた国民が哀れですが、属国化されたので良いでしょう。
エイリーンは夫が仕事をしないからこうなっているのに、愚王はこのザマです。
( ˙꒳˙ ;)そうかなぁ、思考誘導うまいかなぁ?
そう言っていただけると本当にうれしいです( ˙꒳˙ *)

読んでくださりありがとうございます! うれしい限りです!
[気になる点]
真祖って吸血鬼の真祖?って疑問に感じながら読んでたら、あとがきで初めて吸血鬼だったと。
吸血鬼らしい能力や特徴って本文中に出てた?
  • 投稿者: 244
  • 2022年 11月12日 09時13分
でてませんでしたね。
分かりづらくて申し訳ございません。

244様、ご指摘ご感想有り難うございました!
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