感想一覧
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[良い点]
はじめまして。
関西弁の京人形に興味を引かれて読み始めました。
まだ序盤なんですが楽しく読ましていただきます。
あ、あとアイドルも好きなので(笑)
はじめまして。
関西弁の京人形に興味を引かれて読み始めました。
まだ序盤なんですが楽しく読ましていただきます。
あ、あとアイドルも好きなので(笑)
エピソード5
はじめまして
感想いただきありがとうございます!
読んでくださるだけでありがたい限りです!
感想いただきありがとうございます!
読んでくださるだけでありがたい限りです!
- ひのきそら
- 2023年 03月03日 20時06分
[一言]
関西弁、いいですね。嬉しくなります。
トップアイドルさん、凄いです。これからの活躍を見ていきたいと思います。
関西弁、いいですね。嬉しくなります。
トップアイドルさん、凄いです。これからの活躍を見ていきたいと思います。
感想いただきありがとうございます!
- ひのきそら
- 2023年 03月03日 08時10分
[良い点]
とても面白かったですね。目覚めたそこは荒廃した都市、黒い何かに襲われる所から始まったアリスの物語。続きが気になります。
良い点はやはりアクションの描写力とストーリーの流麗さですね。
巧みな表現からもたらされる臨場感によって、緊迫感がより鮮明に演出され、読んでいてワクワクドキドキハラハラできる素晴らしい描写でした。
そして、その流れが特に読みやすかったと思います。登場人物達の動かし方、緩急の付け方、話の着地点から次の展開への繋げ方。私の評価基準では、非常にレベルの高い物だと感じました。
他に、キャラクターも高評価ポイントですね。記憶喪失のアリス、アイドルの花音、走り屋の龍二、人形のお松というバランスの良いメンバーで、感情移入が難なくできてしまう人間性の表現は“上手いなぁ”、と内心唸りました。
というのも、現時点で明かされている情報というのが少ないんですよね。
例えば、龍二とお松がいた世界とは何か?どうやってこの世界に来たのか?いつ、三人は出会ったのか?アリスは何者なのか?挙げるときりがありませんが要するに謎だらけなんです。当たり前ですね読者としては初対面ですから。
しかし、初対面であるにも拘わらず“大事な仲間”として受け入れてしまう。読者はアリスとシンクロしてますから。アリスはそういうメタ的な意味でも記憶喪失という設定が成されているのだと思います。
そのアリスが三人を受け入れるという流れを、「自然に」書けない方もいます。ひのきそら先生はそこをしっかり確実に自然に書けているというところが、高評価ポイントというわけです。
それと厳しいことを言うと、私が高く評価しているのは現段階で投稿されているだけの「Idea」ではありません。私の中では、はっきりいって今のところ平均より上というような印象です。
“まだ始まったばかり”という伸び代が評価ポイントの中では大きいです。
話の持っていき方によっては挫折してしまうこともあるけれど、その可能性を含めたとしてもこの作品は素晴らしい作品であると私は思いました。
ぜひ、これからも執筆活動頑張ってください。
応援しております。
[気になる点]
良くも悪くも気になる点はございませんが、続きは気になるというか楽しみにしております。
[一言]
素晴らしい作品を読ませていただき、誠にありがとうございます。
とても面白かったですね。目覚めたそこは荒廃した都市、黒い何かに襲われる所から始まったアリスの物語。続きが気になります。
良い点はやはりアクションの描写力とストーリーの流麗さですね。
巧みな表現からもたらされる臨場感によって、緊迫感がより鮮明に演出され、読んでいてワクワクドキドキハラハラできる素晴らしい描写でした。
そして、その流れが特に読みやすかったと思います。登場人物達の動かし方、緩急の付け方、話の着地点から次の展開への繋げ方。私の評価基準では、非常にレベルの高い物だと感じました。
他に、キャラクターも高評価ポイントですね。記憶喪失のアリス、アイドルの花音、走り屋の龍二、人形のお松というバランスの良いメンバーで、感情移入が難なくできてしまう人間性の表現は“上手いなぁ”、と内心唸りました。
というのも、現時点で明かされている情報というのが少ないんですよね。
例えば、龍二とお松がいた世界とは何か?どうやってこの世界に来たのか?いつ、三人は出会ったのか?アリスは何者なのか?挙げるときりがありませんが要するに謎だらけなんです。当たり前ですね読者としては初対面ですから。
しかし、初対面であるにも拘わらず“大事な仲間”として受け入れてしまう。読者はアリスとシンクロしてますから。アリスはそういうメタ的な意味でも記憶喪失という設定が成されているのだと思います。
そのアリスが三人を受け入れるという流れを、「自然に」書けない方もいます。ひのきそら先生はそこをしっかり確実に自然に書けているというところが、高評価ポイントというわけです。
それと厳しいことを言うと、私が高く評価しているのは現段階で投稿されているだけの「Idea」ではありません。私の中では、はっきりいって今のところ平均より上というような印象です。
“まだ始まったばかり”という伸び代が評価ポイントの中では大きいです。
話の持っていき方によっては挫折してしまうこともあるけれど、その可能性を含めたとしてもこの作品は素晴らしい作品であると私は思いました。
ぜひ、これからも執筆活動頑張ってください。
応援しております。
[気になる点]
良くも悪くも気になる点はございませんが、続きは気になるというか楽しみにしております。
[一言]
素晴らしい作品を読ませていただき、誠にありがとうございます。
エピソード23
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