エピソード1237の感想一覧

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うーんこれは過去四柱にて無法の魂依器
  • 投稿者: さかな
  • 2026年 06月01日 20時33分
ロッタさん、長かったですねぇ…。白座戦見る限り、解読対象がエネミーの場合はフリーズ効果?マッピング能力は結局自前なのが恐ろしいことですね。理解は出来るだけで短時間のマップ書き込みは自前…。えぇ…。しかも、魂依器とはいえ長時間は持たなそうですし記憶力も当然良いと…。城崩れどっかの扉先でありましたねぇ…。となると敵は”黒”?そんな単純ではない?んで、空ががら空きならば【星架】さんの本領発揮ですよね。兄妹()の組み合わせが出来ればミニチュアとかで再現もできますし。お師匠様がいるので運搬作業も出来なくはないのが…。一旦集合で天翔けるんですかね?サフィーさん居なくても障害物ない空なんて…。とりあえず連絡手段というか集合が目的になりそうならこのリレーで何とかなりそうですけど。配置とかも関係ありますしね。
続き楽しみにしてます!
  • 投稿者: 紅/紅
  • 2026年 06月01日 01時18分
早速職人勢による建築(修復)ゲーが始まりそうなやつだ
  • 投稿者: 燃え滓
  • 2026年 05月31日 22時42分
>「見開け────《記録の詠み手》」
>魔眼の魂依器。名を名たらしめる【見識者】の見識眼、即ち見れば識る眼。第五階梯【天識を攫う業瞳】────備える権能は、存在の解読。
ニアちゃんと類似系統の魂依器か(詳細出るまで大分かかったな)

>頂点部分に〝城〟の瓦礫および白、緑、赤、青と色彩の異なる大きな〝拠点核〟を抱くのは、端的かつ言葉を選ばず称すのなら殺風景な『城塞』の姿。
拠点核は防衛対象として…陣地構築は必須っぽいかな?(あと城塞の強化に応じてなんかあるかも)

>ざっくり、小さな四角(狭いが言うほど狭くはない)が巨大な丸(従来の四柱迷路を軽く凌駕するほどバカ広い)の中心に在る様を想像していただければ大体正解。
敵の物量ヤバそう(小並感)
四柱「戦争」なので相手は人、そして戦争規模の対人戦闘ができるとなると「千憶」か過去アルカディアの人達…という妄想を垂れ流しておきます
どんな流れであれすごく楽しみです!!
  • 投稿者: momiji
  • 2026年 05月31日 13時18分
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