感想一覧
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ぐっときた!
ぐっときた!
感想ありがとうございます!
そしてお返事が遅れてしまい、大変申し訳ありませんでした。
自分にしては珍しく感動系というか、ぐっと来るタイプの作品を書こうと始めた物だったので(他作は笑いに走る傾向が多かったので)、そこを感じて頂けたこと、大変嬉しく思っています。
お読みただき、本当にありがとうございました!
そしてお返事が遅れてしまい、大変申し訳ありませんでした。
自分にしては珍しく感動系というか、ぐっと来るタイプの作品を書こうと始めた物だったので(他作は笑いに走る傾向が多かったので)、そこを感じて頂けたこと、大変嬉しく思っています。
お読みただき、本当にありがとうございました!
- 28号
- 2011年 12月08日 16時24分
[一言]
初めまして。
28号さんが管理人28号から28号になったのを見て、何があったんだろうと活動報告をチェックしたのがきっかけで読み始めました。
『彼』ではないのですが、ヒロイン千尋さんが北海道で熊に鉢合わせした結果がものすごく気になります。
最初はたまたま遭遇したのが大袈裟に伝わたのかなと読んだのですが、その後の作中に胸が高鳴ったとあり、また改めて読み直すと倒したともあるので、そのまま一戦交えたのでしょうか?
ヒロインの性格を表す為のエピソードであり、むしろ、そこに食いつくかと思われるでしょうが、熊に遭遇して胸が高鳴るヒロインはなかなか見られないので、このヒロインVS熊に対する簡単な設定があったら教えていただけませんでしょうか?
死へベクトルが向いているお話ですが、主人公達の会話がそれを話題にしつつも明るいので、切なさや哀しさを感じてもそれだけにならず、読後感がさっぱりとしていてよかったです。
願わくば、主人公達が見た幻覚が本当となり、本当の意味でのハッピーエンドを迎えられるとよいと思いました。
読み始めたのは、最近ですが、『右手~』も『魔王』も一気読みしてしまいました。更新を楽しみにしています。
長文ですみませんでした。それでは。
初めまして。
28号さんが管理人28号から28号になったのを見て、何があったんだろうと活動報告をチェックしたのがきっかけで読み始めました。
『彼』ではないのですが、ヒロイン千尋さんが北海道で熊に鉢合わせした結果がものすごく気になります。
最初はたまたま遭遇したのが大袈裟に伝わたのかなと読んだのですが、その後の作中に胸が高鳴ったとあり、また改めて読み直すと倒したともあるので、そのまま一戦交えたのでしょうか?
ヒロインの性格を表す為のエピソードであり、むしろ、そこに食いつくかと思われるでしょうが、熊に遭遇して胸が高鳴るヒロインはなかなか見られないので、このヒロインVS熊に対する簡単な設定があったら教えていただけませんでしょうか?
死へベクトルが向いているお話ですが、主人公達の会話がそれを話題にしつつも明るいので、切なさや哀しさを感じてもそれだけにならず、読後感がさっぱりとしていてよかったです。
願わくば、主人公達が見た幻覚が本当となり、本当の意味でのハッピーエンドを迎えられるとよいと思いました。
読み始めたのは、最近ですが、『右手~』も『魔王』も一気読みしてしまいました。更新を楽しみにしています。
長文ですみませんでした。それでは。
感想ありがとうございます。
28号に大した理由もなく改名した、28号です。理由が無くて、本当にすいません。
長編から短編まで、お読み頂き本当にありがとうございます!
そしてまさか、熊に関するエピソードに着目して頂けるとは思いませんでした。
ヒロインVS熊
確実に一線、交えております。
むしろヒロインの跳び後ろ横蹴り(テコンドーのわざ)で勝負が決まっております。
というわけで、せっかくなので設定を書いてみます。
修学旅行中に北海道で熊に遭遇
↓
周りが逃げまどう中、動物が大大大好きなヒロインは逃げるどころか胸が高鳴るほど大感動
↓
取り残されたヒロインに襲いかかる熊
↓
日頃から鍛えている所為で、反射的に跳び後ろ横蹴りで熊を撃退
↓
反撃に驚き、逃げ行く熊
↓
「熊さんに酷いことをしてしまった!!」と嘆き悲しむヒロイン
↓
嘆き悲しみ方が男らしすぎて、勝利の雄叫びを上げていると周りが勘違い
↓
熊を倒した上に野人のような雄叫びを上げていたと噂が流れる
予想以上に馬鹿馬鹿しく思われたことでしょう。でも、これが真実です(笑)
ちなみに「熊にときめく」という部分は、
甘い物や動物が好きな普通の女の子→なのにそれが表に全く出てこない というヒロインの設定からの妄想です。
普通にうさぎとか愛でちゃうと女の子らしくなっちゃうので、愛でる相手を熊にしてところ、気がついたら戦っておりました。
死を扱うとどうしても話が暗くなってしまうので、キャラクター…特に語り手はギャグマンガくらい明るくしようと思い、ちょっとオーバー気味な味付けにしました。
基本的に悲しい話は好きではないので。
結構作り込んでいたので、聞かれたうれしさのあまりぺらぺら喋ってしまいましたが、
むしろ長すぎたでしょうか(汗)
長文になってしまい申し訳ありませんが、もしよろしければまた、私の文章を読みに来て頂ければと思います。
28号に大した理由もなく改名した、28号です。理由が無くて、本当にすいません。
長編から短編まで、お読み頂き本当にありがとうございます!
そしてまさか、熊に関するエピソードに着目して頂けるとは思いませんでした。
ヒロインVS熊
確実に一線、交えております。
むしろヒロインの跳び後ろ横蹴り(テコンドーのわざ)で勝負が決まっております。
というわけで、せっかくなので設定を書いてみます。
修学旅行中に北海道で熊に遭遇
↓
周りが逃げまどう中、動物が大大大好きなヒロインは逃げるどころか胸が高鳴るほど大感動
↓
取り残されたヒロインに襲いかかる熊
↓
日頃から鍛えている所為で、反射的に跳び後ろ横蹴りで熊を撃退
↓
反撃に驚き、逃げ行く熊
↓
「熊さんに酷いことをしてしまった!!」と嘆き悲しむヒロイン
↓
嘆き悲しみ方が男らしすぎて、勝利の雄叫びを上げていると周りが勘違い
↓
熊を倒した上に野人のような雄叫びを上げていたと噂が流れる
予想以上に馬鹿馬鹿しく思われたことでしょう。でも、これが真実です(笑)
ちなみに「熊にときめく」という部分は、
甘い物や動物が好きな普通の女の子→なのにそれが表に全く出てこない というヒロインの設定からの妄想です。
普通にうさぎとか愛でちゃうと女の子らしくなっちゃうので、愛でる相手を熊にしてところ、気がついたら戦っておりました。
死を扱うとどうしても話が暗くなってしまうので、キャラクター…特に語り手はギャグマンガくらい明るくしようと思い、ちょっとオーバー気味な味付けにしました。
基本的に悲しい話は好きではないので。
結構作り込んでいたので、聞かれたうれしさのあまりぺらぺら喋ってしまいましたが、
むしろ長すぎたでしょうか(汗)
長文になってしまい申し訳ありませんが、もしよろしければまた、私の文章を読みに来て頂ければと思います。
- 28号
- 2011年 09月02日 00時59分
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