感想一覧
▽感想を書く[良い点]
面白かったです
[気になる点]
書かれてませんが、やっぱりながもんは原爆実験に供されたんでしょうね……
面白かったです
[気になる点]
書かれてませんが、やっぱりながもんは原爆実験に供されたんでしょうね……
主題でないので書いていませんが、さすがに戦艦の返還はないでしょうからね。長門はそうなったかと。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
- 山口多聞
- 2024年 02月10日 11時50分
[良い点]
今作でのパラワン水道の悲劇によって日本海軍は栄光ある敗北を手にしたと歴史家に言われていそうですね。旧式戦艦主力のオルデンドルフ艦隊も同様の評価をされていそう結果的には輸送船団を守ったわけですし。
高雄の戦後がいいですね。怪獣映画以外のものにも出ていそう。男はつらいよとか。
[気になる点]
>米海軍の主力と言うべきハルゼー提督率いる第5艦隊
ハルゼーの率いる時は第3艦隊で第5艦隊はスプルーアンスではなかったでしたけっけ。わざとでしょうか。
[一言]
大変面白かったです。
今作でのパラワン水道の悲劇によって日本海軍は栄光ある敗北を手にしたと歴史家に言われていそうですね。旧式戦艦主力のオルデンドルフ艦隊も同様の評価をされていそう結果的には輸送船団を守ったわけですし。
高雄の戦後がいいですね。怪獣映画以外のものにも出ていそう。男はつらいよとか。
[気になる点]
>米海軍の主力と言うべきハルゼー提督率いる第5艦隊
ハルゼーの率いる時は第3艦隊で第5艦隊はスプルーアンスではなかったでしたけっけ。わざとでしょうか。
[一言]
大変面白かったです。
高雄は怪獣映画以外にも、色々出たでしょうね。
第3艦隊と第5艦隊はこちらのミスです。訂正いたします。
第3艦隊と第5艦隊はこちらのミスです。訂正いたします。
- 山口多聞
- 2024年 02月10日 11時49分
[良い点]
面白かったです。
[気になる点]
金剛の扱い
レイテ湾突入直前に喪失の文章があるのに
本土への帰路、その後の大和との共闘に名前がある点
どちらかが榛名ではありませんか?
[一言]
今後も読ませて頂きたいです。
面白かったです。
[気になる点]
金剛の扱い
レイテ湾突入直前に喪失の文章があるのに
本土への帰路、その後の大和との共闘に名前がある点
どちらかが榛名ではありませんか?
[一言]
今後も読ませて頂きたいです。
- 投稿者: TF
- 2024年 02月08日 20時03分
面白いという感想ありがとうございます。
「金剛」に関しては別の方からも指摘もありましたが、完全なミスです。
修正いたします。
「金剛」に関しては別の方からも指摘もありましたが、完全なミスです。
修正いたします。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時12分
[一言]
金剛がレイテで喪失して、その後に生還してますが
どちらが正しいんですか?
どちらかが榛名でしょうけど。
武蔵は海上特攻にはださなかったですか?
金剛がレイテで喪失して、その後に生還してますが
どちらが正しいんですか?
どちらかが榛名でしょうけど。
武蔵は海上特攻にはださなかったですか?
他の方の指摘もありましたが、完全なミスです。申し訳ありません。
海上特攻は「大和」と「武蔵」の姉妹に修正いたしました。
海上特攻は「大和」と「武蔵」の姉妹に修正いたしました。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時11分
[気になる点]
金剛が喪失とあったのに愛宕が身を挺して守っていたりする描写があるのがちょっと気になります……
金剛が喪失とあったのに愛宕が身を挺して守っていたりする描写があるのがちょっと気になります……
ごめんなさい!完全なミスです。修正いたします。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時10分
[一言]
扶桑かつみ氏の「異聞・大東亜戦争」の様に、ちょっとした違いで技術的なチートなしに歴史は変わるという可能性もある訳で。
扶桑かつみ氏の「異聞・大東亜戦争」の様に、ちょっとした違いで技術的なチートなしに歴史は変わるという可能性もある訳で。
自分としては、いくらしても変わらないよりも、そっちの方があり得るのではと思っています。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時10分
[一言]
この世界の怪獣映画では「高雄」は「やられ役」が定番になっているので、逆に架空戦記小説では大活躍させるのが定番になっていそうですね。
この世界の怪獣映画では「高雄」は「やられ役」が定番になっているので、逆に架空戦記小説では大活躍させるのが定番になっていそうですね。
なるほど、その発想はありませんでしたが、確かに残存した幸運と合わさって、そうなるかもしれません。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時09分
[一言]
うーんこの戦闘勝利、戦略敗北感。
ただ当小説内の大和・武蔵の乗員達は皆晴れ晴れとした顔で46cm砲の凄さを語り継いでいくでしょう。
高雄、ずいぶん長生きして有名になったなぁ。
うーんこの戦闘勝利、戦略敗北感。
ただ当小説内の大和・武蔵の乗員達は皆晴れ晴れとした顔で46cm砲の凄さを語り継いでいくでしょう。
高雄、ずいぶん長生きして有名になったなぁ。
感想ありがとうございます。
「高雄」は最近公開された映画で、アレな最後になってしまったので、この作品では長生きしてもらいました。
「高雄」は最近公開された映画で、アレな最後になってしまったので、この作品では長生きしてもらいました。
- 山口多聞
- 2024年 02月08日 22時08分
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