感想一覧

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[一言]
言われてこちらも見に来ました・・・なんとか百合でもいける・・・そして思い出しましたギルド長を報酬にしちゃったやつの人だったかあ
  • 投稿者: 灰色狼
  • 2024年 04月25日 00時37分
ご愛顧ありがとうございます。
百合系で読めましたか!?
勧めておいてなんですが、自分ではシミュレーション精度が甘いので、安心しましたw

>ギルド長を報酬にしちゃったやつ
そうです。でも、違います!
ギルド長は報酬ではありません!!

そして「ジャンルがさっぱりわからない」も同じ様式です。……と、芋づる式に紹介をする悪い作者です。すみません。よろしければどうぞ。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月25日 23時23分
[一言]
魔術師、期待に違わないヤツ。

竹宮先生の作画でぜひ…と思ってたのに、そこの抜けたラブコメの破壊力…誰の絵で見たいだろ? はて。
  • 投稿者: 蒼Q
  • 2024年 04月18日 11時40分
やあ、魔術師は感想欄でキャラが立った奴ですよ(いつも通りの場外乱闘)

>そこの抜けたラブコメ
椿いづみ?(野崎くんの人)
芸風の活断層すご過ぎて完全に異世界転生w

基本的に作画は読者様にお任せとしています。
それにしても竹宮先生は恐れ多すぎ。
ああ、キース・アニアン……
でもその年代なら萩尾望都さんの方が家の本棚にはたくさんあったなぁ。(ギムナジウムネタ仕入れ元)

そういえば新しい場外乱闘先(X)でラブコメシーンの追加ちょっぴりあります。
あと、調子に乗って書いた特例条件シチュすぎてこちらでは紹介しにくい追加(騎士「俺」一人称R15月光シーン)も2千文字分ぐらいありまして、要望あればメッセージ機能で送りつけることはできます。

読者様の初期イメージを尊重したいので、あまり推奨はしないんですが……そういうのジャストで好きな方はどうぞ?かな。
さじ加減が難しいですね。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月18日 20時07分
[一言]
うおおおおおおおおおおおっっっっっ!!!
タイトルからもしかして……とドキドキしながら読みました。

とても美しく補完されて、うおおおおっ!です。 
胸の中に綺麗な何かが貯まっていく気がして、うおおおおっっっ!!
うまく言語化できなくて、こんな感想どうかと思いましたがお礼を言いたくて書き込みました。

ありがとうございました!!!

(貯まるは誤字ではなく、なんか貯金的な貯まる感じなんです)



こういうテンションの感想もめっちゃ好きです。読後そのまんまの出力って、教室でプリントの裏に書いた落書き見せたときの友達の反応とかと一緒で、なんか言葉になっていない部分がすっげーうれしい。

ちょっとダメな方向にやられていたメンタルが浄化されて回復していく気持ちです。
ありがとうございました。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 22時51分
[良い点]
題名を見て「庭守と主」と関連がある話かな外伝とかかなと思いました。最後に向かって段々と話が繋がって圧倒されました。ニコイチな原題ではなく今の題名でよかったし、後書き最後の文の矜持が気持ちいいです。

語りすぎない余白に色々と想像を掻き立てられます。
騎士は命令に従って去ったのか義母弟に付こうと出奔したのか。主人公はどっちのつもりで騎士はどう受け止めたのか。どのような立場で死んだのか。
主人公が思い出の場所に騎士を伴ったのは気づいてもらうことを期待したのか、覚えていないことを確認して絶望しようとしたのか。騎士のかすかな期待は何に向けたもので主人公はどう受け取ったのか。
そもそも何をどこまで意識できていたのか。
肌をさらして血を拭わせた後しばらく目を合わせられなかった騎士のことを、よほど嫌だったんだろうと判断しているあたり主人公もいい加減ポンコツですよね。
正直、お互いそこで一歩踏み込んでいれば、言葉にしていれば、と思っても、じゃあどこでどうと考えると無理だろうと納得してしまうのがかなしいです。
なので、蘇った騎士が記憶を失っていたのはむしろ救いだったのだと思います。少なくともその時点では。
決して最短コースではないしベストな道筋ではなかったかもしれないけれども、頑張ったねと頭ぐりぐりしてあげたい。
[気になる点]
主さんは普通に人間として転生しているっぽいのでそのままだと寿命の問題でまた騎士が置いて行かれる……と思ったら、転生の秘術の書がこれから生かされるんですね。
主さん、次は1人で全て背負いこまないで、全部ぶっちゃけて羞恥にのたうちまわってでも底の抜けたラブコメをかましてくれるといいなと思ったりしました。

[一言]
ハッピーエンドタグもですが、これに両片思いタグがついていたら凶悪でしょうかね。じれじれタグとか。
海千山千さーん、両片思いタグとかじれじれタグって、もっと平和なラブコメにつけるもんじゃないですかね!?

たっぷりの感想ありがとうございます。
感想欄大好きなのでウマウマ頂いております。

>題名
良かった。散々迷いました。
庭守りは童話的な雰囲気が好きと言ってくださった方もいらっしゃるので、こういう重ーい背景をくっつけるのはどうかという良心が自分にもあったんですよ。

>語りすぎない余白
そして語りすぎの感想返し……しゃーないんや、堪忍してーな、オッチョコチョイのイチビリなんや〜。もう、なんというかこういう芸風なので、すんません。
本文読んだ自分のイメージを蛇足で壊されたくない気持ちも、どれだけでも追加情報を掘りたい気持ちも一読者として両方わかるので、もう前者のタイプの方はヤバ気な感想返し読まないで自衛してくださいとお願いしておきます。
(感想返しでそれを書いてどうする)

>ポンコツ
そのとおり!そのあたりは毎度おなじみウチのハイスペックポンコツ仕様です。
「なわけあるかーっ!!」って全力で突っ込んでいただいて結構です。

気高くて触れることすら躊躇われる高貴な人が、自分の前に裸身を晒していて、月光に浮かび上がるその艶めかしく白い肌には、己のせいでつけられた鮮血の穢れが……

自制しきった騎士はホンマに偉いと思うねん。

>一歩踏み込んで
……いればというターニングポイントは、荒れ庭で首を絞めちゃったときでしょうね。あのときだけ主と騎士の力関係と立ち位置が逆転している。実は書きながら「行け!今だ!ここで思い切れ!!」と内心で激励を送ったのですが、主様も騎士も自制心が強すぎて臆病過ぎました。
無理でしたね……。

>頑張ったねと頭ぐりぐり
ありがとうございます。
きっとそういうことをしてくれる人が、あの二人には必要だったのだと思います。

>底の抜けたラブコメ
もう一周したら現代ものになりかねないですから、まさかの学園ラブコメの可能性も?って、根がコメディの作者にそんなネタをふるな!
こんなところでラブコメ劇場をオマケで書いたら色々台無しになるやろーがいっ。

「我が王よ〜〜っ!」
「はあっ!?なんでお前まで学校にいるんだよっ!!」
「気にするな。あんな奴にお前の美しい眼差しを向ける価値はない」
「あっ、この野郎、生意気に人がましい口をききやがって。誰のお陰だと思っている」
「それはもちろん……」
「おい、コラ、降ろせ。こんなところで気楽に抱き上げるな」
「それはここでなければいいということだな」
「〜〜〜!」
「見せつけるな、バカたれが。泣くぞ」

両片思いタグとかじれじれタグの出番なし。

※このラブコメはフィクションであり、本編の設定および登場人物とはなんの関係もありません。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 22時39分
[良い点]
「もう会えぬとはどういうことだ」
「不要だから消した」
…消さざるを得なかったんですね。
もう会えなくなったのは誰のせいだと問い詰めたい日もあったのかもしれない、なんて思ったり。

最後の最後に、異形の悪霊に成り果てて永遠を彷徨うことになるとしても、庭守に会いに行きたいと願った主が、ちゃんと再会できて良かったと思います。


美しい命をこつこつと慈しむことに専念し、その命の美しさをめでることに集中する。
そういうあり方もあっただろうに、許されなかった切なさの美しさよ。
[気になる点]
魔術師さんがご褒美もろた後にどないになったか。
それはそれで美しい日々、だったのかもしれない…
  • 投稿者: 蒼Q
  • 2024年 04月15日 15時08分
美しい日々に思いを馳せていただいてありがたいです。
今回、ダークネス雲丹屋が炸裂していまして、重い展開でお送りしました。

>消さざるを得なかった
はい。わかっていただけて嬉しいです。
迎えに来てくれる騎士を夢見て、助けに来てくれる騎士などいないのが現実だと自分に言い聞かせて、踏み出した先で見たのが、異母弟の脇に控えていた騎士だったという救いのなさです。

>悪霊
…に成り果ててしまうと、会いに行けないという、どうしようもないハイリスクルート。
絶対にそんな目にあわせてなるものかという黒魔術師渾身の術発動でした。
パーフェクト美形でない我が王など許しがたしっ!(by黒魔術師)

>美しい命をこつこつと慈しむ
実はもともと騎士は花にも園芸にも全然興味はなくてですね。あらゆるものに冷淡か淡白な主様が花だけは、いとおしそうに愛でるから、花いいなぁって思っただけなんです。(唯一、この方に優しい顔をさせるアイテム提供できるの最強だろう!……って、短絡思考がすぎるだろ)

その後まさかのライフワークに(笑)
やったら性に合って楽しかったもよう。

>魔術師さん
あー、はい。ネクロなんとかがちょっと入っちゃってる黒魔術師さんなので、詳細は語れません。

でも、主の死後、その遺体を辱めようとした政敵の手が及ぶ前に、隻眼の黒魔術師は、全部まとめて跡形もなくかっさらって、塔に火を放って姿を消したそうです。
以後、その消息はようとして知れませんでしたが、後年、一冊の革表紙の本を携えて現れた人物の両の目は、深淵を湛えた闇のようであったけれども、片方の眼だけは宵闇と黄昏の狭間のような不思議な輝きを放っていたということは、お話しておきましょう。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 19時17分
[良い点]
暴君に見せて、儚い思い出を大切にする心、騎士への深い情愛を隠す王が切ないです✨
王がかつての思い出の人と気づかず、踏み躙られていると感じながら過ごす騎士の気持ちが王の異母弟に残ったままなのをよしとする、王の自罰的思考。
常に色を感じさせる情景描写。
全てが美しいと思いました。
  • 投稿者: うさこ
  • 2024年 04月15日 11時50分
切なく美しい感想ありがとうございます。
こういう感想をいただくとアホほど感想返しを書く作者です。大目に見てください。

>深い情愛
強がりな主様の嘘つきな一人称の語りを、正しく読み解いて心情を汲んでいただけて嬉しいです。

「私は哀れな者に想いを馳せたりしない」
「だからお前は哀れな者などではないのだ」
お前はいつだって、想いを馳せずにはいられない私の憧れだから。だから……
「強くあれ」
私の望む通り、強く、清冽に。
そう……穢れきった私が触れても、変わらずにいて……いや、私のために、私とともに穢れて……。

>騎士の気持ち
自分がどれほどの影響を相手に与えるかを過小評価している恋に臆病な主様は、騎士の気持ちを完全にはかり間違えてますからね。
言っちゃなんですが、主様はけっこう割り切って諦めて独白が淡白だから書けたけど、騎士の内面描写なんて、矛盾と葛藤と欲望でぐっちゃぐちゃで、とてもではないけれどお見せできません。

>自罰的思考
本当に読者の皆様の語彙力には頭が下がります。端的に言い表すのうますぎでしょう。

そうと知ってなお見限られるのが恐くて、騎士を幻滅させたくなくて、あの時、約束したのは私だと泣き叫ぶ勇気もなく、子供だったから忘れてしまっただけだという言い訳にすがりついて、高潔な騎士の主に値しない自分への嫌悪でたった一言の愛の言葉が言えない愚かな人です。

プライド故に、相手から気づいて、望んで欲しかったんですよ。
子どもの綺麗な約束の妖精ではなく、今の堕ちきった自分の汚れた手を取って欲しかった。

密書が来たときに、その見切りをつけるつもりで庭に行って、惨敗したので手放してしまった。
絶対に放してはいけなかった手を。

>美しい
そして哀しいくらい汚くて愚かです。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 18時30分
[良い点]
主様ったら、ずっと騎士を待っていたのね(;つД`)
切なくて朝から泣いてしまいました。想いが強くて深くて重い…(好き)
[気になる点]
黒魔術師は主様の身体をどうしたのだろう。彼の視点は蛇足になりそうだけどまた違う答えがあるだろうと思うと気になる。

最後まで真実を語らなかった主人公へ恋情が発生していたとして、その彼女の真実に騎士は気付けたのだろうか?騎士の死の真実と共に語られない部分に何度も泣かされます。
[一言]
申し訳無くも「庭守りと主」を覚えて無くて読み返しに行ってまいりました。そのままもう一回こちらを読み、感想欄を読み、庭守りの感想欄を読み、再び読み返してまた泣いて感想書いてます。時間を置くと皆様の感想とのやり取りにいろいろ答えがあって有難いですねw(勘違いで異母弟に仕えたんだろうなとの予想は当たってたようです)

騎士というか庭守りさん明らかに人外になってる気がしますが、それでも再会出来た喜びが遥かに勝ってるどんな状態でも共に居たい主様と、どんな状態だろうと待ち続けた庭守り(騎士というべき?)はお似合い過ぎるのでどうか来世ではマトモに添い遂げて欲しいと思います。(たとえ本人達が幸せだと思ってようが現状で満足しないで欲しいのでその先を妄想しときますw )
  • 投稿者: orca
  • 2024年 04月15日 09時07分
泣いたという感想をいただいてニヨニヨするのは悪い心だと思いつつ……ありがとうございます

>ずっと騎士を待っていた
初めて垣間見た晴れた美しい青空、眩しく輝く暖かい日差し……唯一人の人。
心が壊れるまで待った人。
待てども二度と来てはくれなかった人。
裂けた心を踏みにじって進んだ先で見つけた人。

>黒魔術師
これはこれで物凄く愛が重い人です。
自分の想いが横恋慕だと世界一承知している陰キャの深い深い執着。
ダークネス雲丹屋がデロデロ昏いモノを吐き出さないと描写できない奴です。そしてそんなもの書いたらレギュレーションが全年齢じゃなくなるわい!

>彼女の真実
あ、orcaさんは主様女性派ですね。
(拙作恒例年齢性別フリー仕様なので、みんなどっちで読んでいるのか気になるw)

>騎士の死の真実
騎士は真っ直ぐで愚直ですけれど、バカではないんですよ。だから、自分の想い出の庭が離宮の裏手だったとわかったら、その頃、離宮にいたのが誰で、庭にいた子供が誰であったのか調べるし、理解するんです……己が、いかに愚かだったかを。
でも、それは主が騎士を自分から解放してやろうと決めた後で、騎士はその命に従って傍を離れるしかなかったという……誰だ、こんな詰んだシナリオ考えたやつは!?自分だよコンチクショウ(泣)

>庭守りさん明らかに人外
これもお好みでギリ人間可能な年代設定には調整しているのですが、それにしても年の差が酷いですからね。その先の幸せを期待したいところです。

黒魔術師さん、着実にスキルアップしてますから、騎士のときと主のときで転生の精度が段違いです。天才な主様本人による完成された術の行使は結果が期待できますよ!
(自分の術がなんのために使われるか物凄く理解していて、その目的のために最適化して開発した挙げ句、きっちり書き残して、転生した主様の手に渡るようにした黒魔術師さんの気持ちを考えると胸の痛みでご飯三杯食えそうw)
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 17時40分
[良い点]
目に浮かぶ様な庭園の描写の美しさと、複雑に拗れネジれてしまった「想い」とのコントラストが秀逸。
一つ曲がり角を間違えて迷い道を歩んでしまった二人に、せめて安息の日々を。
[一言]
久方ぶりに泣けました。( ・-・̥ )
  • 投稿者: ちょび
  • 女性
  • 2024年 04月14日 23時02分
美しい感想ありがとうございます。

>複雑に拗れネジれてしまった「想い」
なんて素敵な表現!的確なところが素晴しい。

>一つ曲がり角を間違えて迷い道を歩んでしまった二人
ああ、そうだったのか……と納得しました。

泣いていただけて光栄です。
ただ読み終わったあとは、その涙があなたが感じた胸の痛みを流し終えていますように。
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 00時18分
[良い点]
やっぱり、あのお話の裏話か、と。綺麗な文章で哀しいことを書かれて、心に痛いお話でした(泣)
……だから、ちゃんと、話し合えとーーー!!! どうしてこうも、お互い話をしない激重カップルを書くのが上手いんですかね!? 褒めてます!!!
[気になる点]
心の持っていく先が無い……騎士を罵倒したいけれども、これはこれでちゃんと忠義を尽くしましたし……とっても昔、たった一度、はさすがに糾弾できない;
[一言]
しがらみが何一つ無くなった状態で、どうぞ花園でお過ごしください、と祈ります。
二人で花塗れになってろー><

すみません。激重です。
ちょっとハッピーエンドタグをつけるのを躊躇しました。
いや、まぁ、ハッピーエンドなんですけど……
ハッピーエンドが読みたい派の読者様にお出しするのが心苦しい激重です。

>お互い話をしない
そうですね。誤解を解いていれば、初手でラブラブカップルでスーパーハッピーなんですよね。
主人公があのときの相手は自分だよって一言告げてあげるだけで全部解決するんですけど……。
騎士の方に積み重なっていっていたのは嫌悪じゃなくて恋慕(よりももうちょっと重めのなにか)だったわけで。

>騎士
じつはこれ、主人公と異母弟の容姿が似ていたのが致命傷でして。騎士は子供の時、王宮で迷って偶然であったこのぐらいの年のこんな感じの容姿の……が、育った結果として、異母弟くんの方が"あのときの子"だと誤認していたんですよ。(異母弟くんの方が素直で可愛く育っているので、守るべき姫君感があったし)

主人公からすれば裏切りだけど、騎士はずっと最初の相手唯一人に忠誠を誓っていた。
その気持が揺れた唯一の相手が主人公だって言うのが、もうお前、心底こいつがタイプなんだなとしか(苦笑)

>忠義
作者は騎士が異母弟側に付いて国軍に討伐されたのか、異母弟を討とうとして殺されたのかは書いていません。
彼が忠義の騎士なのは間違いありません。

>二人で花塗れ
すばらしい表現で惚れ惚れしました。
いいなー。叙情的色気がある。


あ、ところで、この主人公。黒魔術師から秘伝の転生の書をもらっているので、この後、二人で一からやり直しルートを選択可能です。(騎士の一回目のエラーを修復できる可能性あり)
情緒に欠けるから本編に書かなかったけど、ハッピーエンド大好き作者は自分のためにそういう裏設定は用意しているのだ。わはははは!
(感想欄で本編の余韻を台無しにするスタイル)
  • 雲丹屋
  • 2024年 04月15日 00時09分
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