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[一言]
何て言うか...凄まじいですね。

少年は死んだことに、気付いていない?
母親は息子が死んだことを、知っていたから幽霊だと思い込んだ?
父親は息子の存在自体、"知らなかった"から"赤の他人"だと思った?



うーん。
私なりの解釈ですが、頭がごちゃごちゃして来ました。
  • 投稿者: 江角 稚
  • 18歳~22歳 女性
  • 2012年 01月05日 03時25分
本当にごちゃごちゃな文でしたが、読んでいただきありがとうございます!
内容のピントを外して書いているので、自分専用のレンズで合わせてもらって大丈夫です。
十人十色な考えを楽しみにしていたので、解釈していただくだけでも本当に嬉しいと思います!
  • kisk
  • 2012年 01月05日 12時35分
[一言]
kiskfragment様、初めまして。

作品、拝見しました。

うーん、残念ながらわかりませんでした。

なんとなく。でも、よくわからない。

説明してもらえると嬉しいです。気になります。
  • 投稿者: 退会済み
  • 23歳~29歳 男性
  • 2012年 01月04日 18時00分
管理
はじめまして、感想ありがとうございます!
この作品は客観的視線でしか書いていないのでいろんな考えが交差しちぐはぐして訳分からない!みたいな感じになってしまうのです。
わかりにくくてすみません…

【流れ】

母「押し入れから変な音がする」
父「ふすま開けたら変な少年いた」
――――――――――――――――
少年「お父さん、お母さんだ」
――――――――――――――――
父母「こんな子しらない」
母「どこから入ってきたのかわからない、きっと幽霊だわ。追い出しましょう」
三三三三椅子)ω・)
――――――――――――――――
少年「痛い・・・・前が見えない・・・・」←実際は眼もやられていた,けど気づいていない。
――――――――――――――――
父「何をしているんだ」
母「怖いわ怖いわ」
父「さっきの少年は大丈夫か」
少年はいなかった。
――――――――――――――――
少年「お母さんひどいよ」
今までの回想を思い出す。でもそれがいつなのかが思い出せない。
そこで気づく。その思い出は本当?
――――――――――――――――
結果
父「誰だった」←存在していると思った
母「幽霊だ」←存在してはならないと思った
少年「自分は生きていない」←存在していないと悟った


とてもわかりにくいオチです。
なんというか、この少年は存在していたけど存在していなかった、曖昧な存在だったわけです。
いきなり過去の記憶とともに現れて、すぐに消える。
全く不思議な存在。
自分で説明していても彼の存在がわからなくなってきました…
説明下手ですみません…
  • kisk
  • 2012年 01月04日 18時16分
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