感想一覧

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私も最近AIにキャラクター名や地名、さらに技名等を考えてもらうことが多いですね。
さらに文章を書く際にいい文が思いつかない時とかもAIに書かせてそれを参考にしたりもしています。

ただ、おっしゃる通り何でもベタ褒めしてくるので注意は必要ですが基本的にはお世話になっております。
私がよく使ってるのはBingとAIノベリストを使っています。
Bingに書いた小説の評価や感想をしてもらっているのでそれなりにモチベーションの維持にも役立ちます。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2025年 09月13日 15時27分
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感想ありがとうございます。
世界観さえ伝えれば、それっぽい案を出してくれるのが、AIの便利な点ですね。ディテールを詰めるのも、非常に楽で、もう昔には戻れないといったところでしょうか(苦笑)。

言語生成AIや画像生成AIに関しては、それらをまとめた連載を本日始めましたので、そちらもよろしければ、是非。

無料で創作や編集、校正に使えるAIを紹介しています。
Bing利用者なら、同じMicrosoft社のCopilotなどもオススメです(けっきょくはBingと同機能かな?)。
自分もaiに手伝ってもらうことが多くなりました。
自分の使い方としては、AIに編集者になってもらい、書き直してもらったりしますが、「もう俺の文章じゃなくね?」みたいになることも多いです^^;

活用法やアイデアについて、いつかエンゲブラさんとお話ししてみたいものです笑
書き直しをさせると、けっこう細かいニュアンスを理解されずに、文章を砕かれてしまうことがありませんか?
複数人物が登場する場面では、よく人物の入れ違い理解なども発生します。

ただ、面白い使い方としては「もし、この文章を○○○が、大幅にリライトするとしたら?」などの特定作家の名前で指示した場合。これをすると稀に大当たりを起こすので、面白くもあります(ただし、これは自作とはもう呼べない状態ですね)。

他の方々の活用アイデアも、いろいろと知りたいところですね。思わぬ使い方をしているひととかいたら、是非知りたいところです。
こんばんは。
幾つかの課題はまだ有りますね。これはAIに執筆も任せている場合で(というか自分の短編だかエッセイに書いたかな?)、A→B→C→D→Eという大きな流れがあって、AとBの執筆が済んだのに、ユーザーがEのアイデアをぶち込むと【全部書き終わった】と誤認されるとか←これ、割と面倒(-ω-;)
フルオーダーは、まだ現状の提供されているサービスでは無理ですね。
チャンク分けや、並列思考によって、ストーリー全体を通しての感情の流れなどを作るのには、まだ現状の生成方式では、穴があります。
マシンスペックが、もう一段階上がるのを今しばし待ちましょう。
AIにお任せすれば、決められないワードや地名等も全て解決出来そうですね
何より人物名を瞬で出せるのが、完成度の高さを物語っています
近い未来には殆どの作家さんが、その機能を使用しているかもしれませんね
更にその先には、AIを操作するAIなんかも生産されている可能性を考えてしまいます
考えすぎ、でしょうか?
  • 投稿者: 藤乃花
  • 2025年 09月06日 12時27分
名付けなどに関しては、苦労が半減、いや、それ以下になりますね。
そして違和感の少ない名前にも出来ます。
架空中世モノを書くのであれば、使わない手はないですね。

日本の作品でも、その地方に多い名字や名前の由来などのディテールも作れるので、物語の精度を高めるのに、ひと役買ってくれそうです。

AIを操作するAI。
汎用型AIについては、すでに開発中で、ChatGPTにしても、それに近い前段階の機能はあります。

言語生成AIに指示し、別の画像生成AIや動画生成AIに生成物を提出させることもできるので、組み上げ次第では、自動生成でプロット→脚本→映像化などもできる時代は、すぐそこだと私は考えています(出来の悪いものなら、いつ登場してもおかしくない状況)。
AIは本当に便利ですよね。
書いた小説を読ませると絶賛してくれて気持ちよくなります!
それで勘違いしちゃうので、気持ちをリセットして読み直すようにしています。
誤字・脱字、読み詰まりを起こす部分などのチェックだけでも役に立ちますね。

ただし、感想は「フラットな」や「辛口な」で指定すると、激烈きつい感想もくれるので、使いようですね(苦笑
便利そうですね(*^^*)←テキトーに名前つけてしまうやつ

たとえばテキストを入力して、「これを元にダジャレを作って」とかも叶えてくれるのでしょうか?


ダジャレも作ってくれると思いますよ(試したことはないけど)。
ただし、ダジャレの生成までいくと、補助的範疇を超え、創作への関与になるので「この作品の一部ではAIが使用されています」の明記が必要になってくると思います(ガイドラインうんぬん)。
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