感想一覧
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話の組み立ても綺麗で過不足なく「え、あのキャラはどうなったの?」みたいな
もどかしさや物足りなさが全くない
短編小説の醍醐味を味合わせていただきました
話の組み立ても綺麗で過不足なく「え、あのキャラはどうなったの?」みたいな
もどかしさや物足りなさが全くない
短編小説の醍醐味を味合わせていただきました
- 投稿者: pingapinga
- 2026年 02月09日 23時24分
貴族、政治家として真っ当で普通なのでは??
碌に教育しないまま穀潰しを押し付ける王家へ報復するのも寄生虫お断りするのも当然だし、格下からの侮辱に経済制裁するのも全然違法じゃないし、信奉者がいるのはまるで悪女、というより宗教って感じ。
とはいえ、社会に適合させる洗脳が教育であり、寄子の忠誠心を高く育てるのも一派閥の筆頭貴族としてやっぱり当然のことなのでは? この場合、国内貴族の忠誠心を育てる振る舞いができなかった王家がお粗末で無能というか。
悪女っていうか“““貴族”””って感じですね。
碌に教育しないまま穀潰しを押し付ける王家へ報復するのも寄生虫お断りするのも当然だし、格下からの侮辱に経済制裁するのも全然違法じゃないし、信奉者がいるのはまるで悪女、というより宗教って感じ。
とはいえ、社会に適合させる洗脳が教育であり、寄子の忠誠心を高く育てるのも一派閥の筆頭貴族としてやっぱり当然のことなのでは? この場合、国内貴族の忠誠心を育てる振る舞いができなかった王家がお粗末で無能というか。
悪女っていうか“““貴族”””って感じですね。
魑魅魍魎のうごめく王宮や社交界を渡っていくならこれくらいできてもおかしくないですね。
>隣国の皇帝の孫である母と、
>隣国の皇帝である祖父から水面下で打診された、別の国の王子との婚約。
母が皇帝の孫ならロクサリーヌから見ると曾祖父では?
あとひ孫が成人近いくらいなのに曾祖父がまだ皇帝でいるというのはだいぶ長寿ということなんですかね。
>隣国の皇帝の孫である母と、
>隣国の皇帝である祖父から水面下で打診された、別の国の王子との婚約。
母が皇帝の孫ならロクサリーヌから見ると曾祖父では?
あとひ孫が成人近いくらいなのに曾祖父がまだ皇帝でいるというのはだいぶ長寿ということなんですかね。
ロクサリーヌがカッコよかったです(^^)
- 投稿者: pekoe&lapis
- 2026年 02月09日 09時12分
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