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ラジオ体操すごい
うとうと様、感想ありがとうございます。

さすがに、まだラジオ(物理)は無いですが。

あの、リズムに合わせて身体を動かす体操は、体力向上に、健康の保持や促進などが詰まっていて。本当に素晴らしいものですよね。

これからの名張を支える村人たちの健康と、体力が、
みるみる増強されていくのが楽しみです。

どうか、これからも一緒にお見守り頂けると幸いです。
サバイバル小説の始まりを待ってました。
  • 投稿者: 僧籍
  • 2026年 05月04日 14時05分
僧籍さま、「八甲田転生」に引き続き、
御手に取ってくださり、ありがとうございます。

こちらは歴史色の強い、別の風味の作品となりますが、現代知識で「チートなし」の極限環境ということで、前作と通じた作品でもあります。(笑)

ぜひ、楽しんでもらえると幸いです。
どうかよろしくお願い致します。
アイヌの文化では、
『ヒグマは山の恵みを齎してくれる神様。ありがたやありがたや』と唱えつつ、命がけで狩って、敬意を以て儀式を行い、解体して恵みを戴くモノだと聞いています。北海道育ちの民。

それを思い出しました
  • 投稿者: Erich
  • 2026年 04月20日 00時43分
Erichさま、素敵な感想ありがとうございます。

すべての自然に感謝をし、自分たちもまた自然の一部として共に生きる。
そうしたアイヌの生き方は本当に素敵ですよね。

自分も、肉や魚はもちろん、お米や野菜、果物に至るまで、日々のいただくものへの感謝を忘れないように心掛けております。

同じ、北海道の民として、とても共感するものがありました。
嬉しいコメントを、本当にありがとうございます。
次は食料ですか人口が増えていくと収穫量が増えても相対的な貧困度はあがりましからね 稲作は普及している頃ですか
お兄ちゃんどんな手法をイミコちゃんがちゃんとご飯食べられるよう頑張れ
体験談2点
竪穴式住居 意外とあったかっくて快適かも 家の近くの加曽利貝塚再現住居冬
火起こし 中学生のころ舞錐式の火起こし器を学校のクラブで作って火起こしの実験をしたのですが 一度もつかなかった私
イミコちゃん火は消さない方がいいよ
  • 投稿者: クロ
  • 2026年 04月16日 15時02分
クロ様、感想ありがとうございます。

いつの時代も、食料は生物が生きる基礎ですから、大事ですよね!
イミコちゃんにはお腹いっぱい食べてもらいたい限りです!
大食いヒロイン、大好きです!

そして、貴重な体験談に尽きまして。
竪穴式住居って暖かいんですね、実際に入ったことあるの羨しい限りです。
火起こしも私に実経験はないのですが、やっぱり難しいとのこと。
無人島サバイバルのドキュメンタリーで、ある程度のボーイスカウト経験のある人でも半日がかりでようやく……といった大変そうなイメージがあります。

このような作品を書いてる私自身、あまり外出の許されない虚弱な人間なので、そのため、こういうサバイバル系が大好きで描いているのですが。そういう関係もあり、実経験の話を頂けるのがとても嬉しいです。

いつも本当にありがとうございます。
イミコちゃん可愛いいですね 
第一話の二人ギユウタロウとダキのイメージが湧いたんですが
それでいうとここ何回はネズコかな
二人とも明るいほうに進んでいけるといいですね
  • 投稿者: クロ
  • 2026年 04月08日 13時58分
クロ様、感想ありがとうございます。

「鬼滅の刃」の「ぎゅうたろう」と「だき」ですね。

なるほど!
主人公がイミナの身体に転生せず、二人だけでなんとか生き延びれた世界戦では、たしかに上記の二人のようになりそうですね! あちらもまた辛い背景を背負わされた二人でしたね。

そんなイミコが、今では「ねずこ」になれてるというのは嬉しい限りです。

二人の孤児が、鬼滅の二人のようにお互いを守り、想い、強く生き抜いていく姿。
どうか、引き続き、お見守りください。
遅ればせながら読み始めました!
次のテーマは卑弥呼なんですね!
今回のあらすじもとんでもない吸引力で、わくわくがとまりません!
あとこの後も読み進めたら私のサバイバル知識も増えそうで楽しみです!w
執筆応援してます!
ぽんぽぽん様、八甲田山転生に引き続き、
こちらのほうでも感想コメントありがとうございます。

少しでもご期待に応えられますよう、全力で作品に向き合ってまいりますので、これからも引き続き応援して頂けましたら幸いです。

ぽんぽぽん様のコメント、とても力になります。本当にありがとうございます。
この主人公も本来の持ち主を想うタイプなのね

それにつけてもこの時代の標準火起こし方法ってなんだろう
 イミコとイミナ、二人の幸せを、心から願える主人公でありたいと思っています。
そして、今回の火起こしを経て、主人公とイミナの気持ちもかなり重なってきたので、感覚としては「八割」ほど、同一化が進んでいるかな……というイメージです。(なんとなく程度ですが)

火起こしについては一応調べてみたのですが、この古墳時代や、それ以前の弥生時代においても「舞錐式」と呼ばれる、あの弓を使う形の火起こしが確認されているようでした。

もちろん道具そのものは貴重で大事な家財だったと思うのですが、一般の家でも使われていたのではないか、という想定で書いております。
なお、主人公の即興品は、たぶん数回の利用でバラバラになります。(笑)

そんな感じの限界環境下でのサバイバル生活が続きますが、これからよろしくお願いします。
ああ、濾過もそういえばできたか

火起こしは弓でやるのかはたまた火打石か……
邪馬台国が新潟あたりにあればアスファルトも使えるから水の容器とか石器の接着とかに使えて主人公も諸々の作業が楽になったんだろうけれど
ほぼ、やってることは無人島サバイバルですね(笑)

今回は取り急ぎ濾過ですが、細菌などを考えると、やはり本当は煮沸まで持っていきたいところですよね。ただ、今回の状況では脱水で倒れるほうが危険なので、そこはもう断腸の思いでした。

邪馬台国の新潟説もあって、そのあたりを考えるのも面白いのですが、本作では畿内説を取っています。そこが、はっきり明かされるのは、まだ少し先の話になりますが、場所くらいは、ここで先に出してしまっても良いかなと思います。(笑)

地域ごとに、序盤の立ち上がり方や、使えるものも変わってきそうで、そういう「皆がそれぞれの邪馬台国を考えられる」のも、文献の薄い「失われた200年」ならではの楽しさだなと思っていますね。

そんなわけで、引き続き、二人の行く末をお見守り頂ければ幸いです。
この時代だったか

直ぐ出来そうな衛生といったら……煮沸とか手洗いうがい入浴?

煮沸は下手に毒や穢れを浄化すると理解されたら、罪を清め正しき者には害を及ぼさないだろうと盟神探湯へ発展しそうな気もするけれど
まさかの大過去へのタイムリープです!

そして、相変わらずの鋭い慧眼、痛み入ります。
どうなるかはお楽しみですが、そこらへんは、それはもう、もちろん……ですよね!

また、「盟神探湯」という言葉をこちらも調べてみたのですが、その内容には驚かされました。中世の魔女狩りのような話は名前くらいに知っておりましたが、似た発想のものが、こんなに古い日本にもあったのだなと……とても勉強になります。

よろしければ、この長い旅路にも、ゆっくりお付き合い頂けたら幸いです。
これはまた思っても見ない時代ですね
  • 投稿者: クロ
  • 2026年 03月28日 21時33分
はい、まさかの時代にタイムリープです!
この時代は「倭の失われた200年」と言われておりまして、歴史的記録が喪失し、記録の少ない時代となっております。そこを、私なりの解釈で再構成していこうという試みになります!

よろしければ、お付き合い頂けると幸いです。
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