感想一覧
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國澤さん、すごくイイ人なんだろうなと思って読んでいるのですが、何だろうな。どこかそのイイ人であるなかにある種の怖さを感じなくもない。色んな複雑な糸が絡み合っている物語であるとも僕は思っています。ここからの展開にワクワクしますね(#^.^#)
エピソード57
いつもコメントありがとうございます。
確かに自分も、國澤くんというキャラに違和感を感じてました。と言うか、そういうキャラを描いてみたいと思ってました。
勤勉で誠実な一面と、過去に夕子を置き去りにして逃げた臆病な一面。その相反する資質を持った彼は、いでっちさんがおっしゃるように少し怖いと感じてしまうところがあります。おそらく栗須が最近自分を分析する中で、自身に違和感を感じてることが反映しているような気もしています。
物語も後半戦に入りました。ここからの展開を皆さんがどう感じるか、楽しみでもあり怖くもあります。最後までお付き合いいただけるよう頑張ってまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。
栗須帳拝
確かに自分も、國澤くんというキャラに違和感を感じてました。と言うか、そういうキャラを描いてみたいと思ってました。
勤勉で誠実な一面と、過去に夕子を置き去りにして逃げた臆病な一面。その相反する資質を持った彼は、いでっちさんがおっしゃるように少し怖いと感じてしまうところがあります。おそらく栗須が最近自分を分析する中で、自身に違和感を感じてることが反映しているような気もしています。
物語も後半戦に入りました。ここからの展開を皆さんがどう感じるか、楽しみでもあり怖くもあります。最後までお付き合いいただけるよう頑張ってまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 05月02日 16時24分
エンタメとしてのドラマ感がすごくある作品なのだけど、とばりさんならではの「死生観」と向き合った物語になっている。ラジオで話された「最後」がどのようなものなのか……貴方の言葉からワクワクするような思いがこみあげてくるのは仕方ない気がするが、これも狙い通りなら、いまのとばり様はすごくエンターテイナーだと思います(#^.^#)
さぁ本作のテーマの深淵がみえてきた。ここから読み応えがいやましてありそう。
さぁ本作のテーマの深淵がみえてきた。ここから読み応えがいやましてありそう。
エピソード45
いつも感想ありがとうございます。
幽霊たちの未練エピソードと並行し、夕子の成長を表現していく。執筆時に一番苦労したことです。その結果、数多くの幽霊ネタがボツになった訳ですが。
ですので現在までのエピソードで「エンタメ的」と言っていただけるのは嬉しい限りです。
幽霊との関わりが、必ずしも夕子や幽霊にとって幸せな結末になる訳ではないことを意識して書いていますので、この先色々と疑問に思われることもあるかと思います。それを踏まえた上でお楽しみいただければ幸いです。最後のネタに関しては、読み終えた後でどう受け止められたか是非教えていただきたいと思ってます。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
幽霊たちの未練エピソードと並行し、夕子の成長を表現していく。執筆時に一番苦労したことです。その結果、数多くの幽霊ネタがボツになった訳ですが。
ですので現在までのエピソードで「エンタメ的」と言っていただけるのは嬉しい限りです。
幽霊との関わりが、必ずしも夕子や幽霊にとって幸せな結末になる訳ではないことを意識して書いていますので、この先色々と疑問に思われることもあるかと思います。それを踏まえた上でお楽しみいただければ幸いです。最後のネタに関しては、読み終えた後でどう受け止められたか是非教えていただきたいと思ってます。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 04月12日 13時25分
いやぁ……これはこの時点で言ってイイものなのか悩みますけど、言ってしまったほうがいいような気がしますので言います。多分これまで読んできたとばりさんの作品の中で1番好きな作品になるんじゃないかと思います。
やはり幽霊たちとの交流ですよね。これが単純なものでなく凄く複雑なものとしてヒューマンドラマに落とし込まれている。そのなかで生きている夕子さんの脚光に明確な色をシーンごとにつけてもいる。だから僕はすごくエンタメ的だなと感じて。テレビドラマとかで観たいって思わせられますよね。すごい傑作なんじゃないでしょうかね。それとコレって多分とばりさんでしか書けない物語に感じます。
そのうえで更新ペースが速いのがチョット気になったのは気になったかな。読者さんによって速いからこそ楽しめる感じもあるのだけど、作風の雰囲気として「まったり」とした感じすらある作品なんですよ。だから僕なんかがやっているような週1連載でも戦略的にはウケる作品だなぁと思ってみたり。もう既に最後まで書いている作品であるならば、連載期間中に宣伝に力を入れたり、作品の宣伝に繋がるようなアクションをおこしたりできますからね。あるいは新作の執筆にあてたりも。でも、ここで急にそれをここでやったら可笑しいので、やはり毎日投稿でいいのはいいと思います(^^;)ゞ
熱く語っちゃいました(笑)楽しく今後も読ませて頂きますね(*´ω`)b
やはり幽霊たちとの交流ですよね。これが単純なものでなく凄く複雑なものとしてヒューマンドラマに落とし込まれている。そのなかで生きている夕子さんの脚光に明確な色をシーンごとにつけてもいる。だから僕はすごくエンタメ的だなと感じて。テレビドラマとかで観たいって思わせられますよね。すごい傑作なんじゃないでしょうかね。それとコレって多分とばりさんでしか書けない物語に感じます。
そのうえで更新ペースが速いのがチョット気になったのは気になったかな。読者さんによって速いからこそ楽しめる感じもあるのだけど、作風の雰囲気として「まったり」とした感じすらある作品なんですよ。だから僕なんかがやっているような週1連載でも戦略的にはウケる作品だなぁと思ってみたり。もう既に最後まで書いている作品であるならば、連載期間中に宣伝に力を入れたり、作品の宣伝に繋がるようなアクションをおこしたりできますからね。あるいは新作の執筆にあてたりも。でも、ここで急にそれをここでやったら可笑しいので、やはり毎日投稿でいいのはいいと思います(^^;)ゞ
熱く語っちゃいました(笑)楽しく今後も読ませて頂きますね(*´ω`)b
エピソード33
感想ありがとうございます。
エンテメ的だと言っていただいて嬉しかったです。
テーマが人の生死に関することなので、物語全体に重い空気感が漂ってしまう懸念がありました。ですのでせめて展開をまったりと進め、気楽に読んでいただけることを意識して書いてます。そこを感じていただけて本当に嬉しいです。
生者、そして死者と触れ合っていく中で、これから夕子がどう成長していくのか。ぜひ見守っていただきたく思います。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
エンテメ的だと言っていただいて嬉しかったです。
テーマが人の生死に関することなので、物語全体に重い空気感が漂ってしまう懸念がありました。ですのでせめて展開をまったりと進め、気楽に読んでいただけることを意識して書いてます。そこを感じていただけて本当に嬉しいです。
生者、そして死者と触れ合っていく中で、これから夕子がどう成長していくのか。ぜひ見守っていただきたく思います。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 03月30日 14時32分
おそらくとばりさんの作品でもっとも、高齢者介護の現場を描かれている作品なんじゃないかと感じます。それを僕がどう評価するのかはまだチョット早いと思いますけども、そういったリアリティを書こうってなったのに対しては興味が湧くところではあります。まだこの作品をどう感じるかってところではないですね。でもチョットずつ何かが動いている。それは確かに感じられます。
エピソード7
いつも応援ありがとうございます。
確かに今作、自分の経験が前面に出てる気がしてます。この仕事に就いてから、かなり人生観を変えられてしまいましたので。
それを踏まえた上で、夕子が幽霊たちと触れ合っていく中でどう成長していくか、見守っていただければと思います。
物語も本編に突入いたしました。今後ともどうか、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
確かに今作、自分の経験が前面に出てる気がしてます。この仕事に就いてから、かなり人生観を変えられてしまいましたので。
それを踏まえた上で、夕子が幽霊たちと触れ合っていく中でどう成長していくか、見守っていただければと思います。
物語も本編に突入いたしました。今後ともどうか、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 03月07日 17時19分
いやぁ~こういうのできましたか(笑)
待っていました(#^.^#)
僕だと仕事と余暇のスイッチと空間が別々にあって拙作で介護職員っていうのは賢一とか除きほとんどないんですが、とばりさんは違うんですよね。そこをネタのでどころにできる。かつブレない価値観で物語で映せる。まだ始まったばかりなので夕子さんがどういう主人公なのかこれから分かって読んでいくことになると思いますけども。初見としては「これは面白そう」と太鼓判を押せるでだしに思います……!
待っていました(#^.^#)
僕だと仕事と余暇のスイッチと空間が別々にあって拙作で介護職員っていうのは賢一とか除きほとんどないんですが、とばりさんは違うんですよね。そこをネタのでどころにできる。かつブレない価値観で物語で映せる。まだ始まったばかりなので夕子さんがどういう主人公なのかこれから分かって読んでいくことになると思いますけども。初見としては「これは面白そう」と太鼓判を押せるでだしに思います……!
エピソード2
早々の感想、ありがとうございますm(_ _)m
今回の物語は、以前勤めていた施設で夜勤をしている時、モニター越しに自動ドアが開くのを見て思いついたものです。第1話そのままですよね。あれがもし幽霊が入ってきたという合図なら面白いかも、そんな妄想から生まれた物語です。
「介護」「幽霊」「成長」をテーマに綴っていく物語。お付き合いいただければ嬉しいです。
どうかよろしくお願いいたします。
栗須帳拝
今回の物語は、以前勤めていた施設で夜勤をしている時、モニター越しに自動ドアが開くのを見て思いついたものです。第1話そのままですよね。あれがもし幽霊が入ってきたという合図なら面白いかも、そんな妄想から生まれた物語です。
「介護」「幽霊」「成長」をテーマに綴っていく物語。お付き合いいただければ嬉しいです。
どうかよろしくお願いいたします。
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 02月27日 21時28分
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