感想一覧
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Xではありがとうございました。
いろいろと要望が多く、失礼いたしました。
ですが、おかげさまでこの作品に出会うことができました。
程度の差こそあれ、人には誰しも二面性があるものだと思いますが、ここまで相反する葛藤は、私の人生経験上、幸運にもありませんでした。
それでもなお、最終的に、『ありがとう』という言葉を言える(書ける)のは、ADPh.D.様の心の温かさによるものだと感じました。
いろいろと要望が多く、失礼いたしました。
ですが、おかげさまでこの作品に出会うことができました。
程度の差こそあれ、人には誰しも二面性があるものだと思いますが、ここまで相反する葛藤は、私の人生経験上、幸運にもありませんでした。
それでもなお、最終的に、『ありがとう』という言葉を言える(書ける)のは、ADPh.D.様の心の温かさによるものだと感じました。
エピソード1
RT企画から読ませていただきました。他人事と思えず、胸が締め付けられました。生きるって苦しく、難しいことですよね。生まれて来たくなかった、そのことに共感しています。作品をご紹介いただき、ありがとうございました。
青瀬凛さん。
感想ありがとうございます。
わたくしなんぞには決して手を引いて立ち上がらせることはできませんが、
この作品が苦しむ人の隣で一緒に倒れられるものになっていたら嬉しいです。
感想ありがとうございます。
わたくしなんぞには決して手を引いて立ち上がらせることはできませんが、
この作品が苦しむ人の隣で一緒に倒れられるものになっていたら嬉しいです。
- ADPh.D.
- 2026年 03月24日 14時31分
「生まれてきたくなかった」という気持ちにすごく同意しました。
世の中には子供を愛さない親がいて、虐げられた子供は周囲からも虐げられがちです。
ですが、周りはその「虐げる対象」が存在した方が都合がいいので、救いの手を差し伸べないんだよなぁ。という周囲からの話と自分の体験を思い出しました。
「ごめんなさい」を何のために言っているのかわからなくなる様もすごく心当たりがあります。
それでも、最後に絞り出した「ありがとう」は必ず誰かに届いていると思います。
世の中には子供を愛さない親がいて、虐げられた子供は周囲からも虐げられがちです。
ですが、周りはその「虐げる対象」が存在した方が都合がいいので、救いの手を差し伸べないんだよなぁ。という周囲からの話と自分の体験を思い出しました。
「ごめんなさい」を何のために言っているのかわからなくなる様もすごく心当たりがあります。
それでも、最後に絞り出した「ありがとう」は必ず誰かに届いていると思います。
エピソード1
藤和さん。
感想ありがとうございます。
何度も感想のお返事をずっと永い間考えていたのですが、『それでも、最後に絞り出した「ありがとう」は必ず誰かに届いていると思います。』
という言葉をみるたびに、どんな言葉でもこの感謝を表すには足りないような気がして、返信が遅くなってしまいました。
あえて言わせて下さい『ありがとうございます。』
感想ありがとうございます。
何度も感想のお返事をずっと永い間考えていたのですが、『それでも、最後に絞り出した「ありがとう」は必ず誰かに届いていると思います。』
という言葉をみるたびに、どんな言葉でもこの感謝を表すには足りないような気がして、返信が遅くなってしまいました。
あえて言わせて下さい『ありがとうございます。』
- ADPh.D.
- 2026年 03月23日 10時14分
Xの企画にご参加いただきありがとうございます。
1話から2話へ読み進めると、同じ人の違う時間を覗いているような感覚がありました。
1話は存在への謝罪、2話はまだ世界を信じていた頃。
順番としては2話が先のはずなのに、1話を先に読むことで、あの走る子どもの行き先を知りながら2話を読むことになる。その構成がとても印象的でした。
2作を通じて一番残ったのは「手渡せなかったもの」たちです。
それでも最後、どちらの作品も読者へ手を伸ばしてくるのが伝わってきました。
1話から2話へ読み進めると、同じ人の違う時間を覗いているような感覚がありました。
1話は存在への謝罪、2話はまだ世界を信じていた頃。
順番としては2話が先のはずなのに、1話を先に読むことで、あの走る子どもの行き先を知りながら2話を読むことになる。その構成がとても印象的でした。
2作を通じて一番残ったのは「手渡せなかったもの」たちです。
それでも最後、どちらの作品も読者へ手を伸ばしてくるのが伝わってきました。
エピソード2
ひとひらさん。
感想ありがとうございます。
「手渡せなかったもの」まさにそのとおりだと思います。
愛情は渡す側だけでなく、受け取る側にもそれを受け入れる姿勢がなければ掌から零れ落ちてしまうものだと思います。
感想ありがとうございます。
「手渡せなかったもの」まさにそのとおりだと思います。
愛情は渡す側だけでなく、受け取る側にもそれを受け入れる姿勢がなければ掌から零れ落ちてしまうものだと思います。
- ADPh.D.
- 2026年 03月23日 10時12分
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