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世界観が本当に素敵で惹きこまれます……!
間違えて三話の方に感想を送ってしまったので、こちらにも……
私も祖父の事を思い出して少しキュンとしてしまいました。
次のお話も楽しみにしています!
  • 投稿者: 暁季
  • 2026年 03月10日 23時49分
雷雨のはずなのにしっとりと静かな時間が流れていって、あっという間に小説の世界に惹きこまれました!
全話すごく面白かったです!
ありがとうございました!
  • 投稿者: 暁季
  • 2026年 03月10日 23時42分
とても心に響く物語で、一話ごとに描かれるそれぞれの想いに胸を打たれました。
四十九日という制限や、大切な品物を添えるルールがあることで、手紙に込められた気持ちの重みがより強く伝わってくるのが印象的です。
悲しみだけでなく、読み終えたあとに心がじんわり温かくなり、優しい世界観に自然と引き込まれました。
  • 投稿者: nikobear
  • 2026年 03月10日 01時28分
ご感想ありがとうございます。

一話ごとの想いに胸を打たれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
四十九日という期限や、大切な品物を添えるというルールも、手紙に込められた気持ちの重みが少しでも伝わればと思いながら書いていました。

悲しみだけでなく、読後に少しでも温かい気持ちになっていただけたなら、作者としてとても嬉しいです。
優しい世界観と言っていただけて励みになります。読んでくださってありがとうございました。
  • ハル
  • 2026年 03月10日 09時13分
静かに流れる時間の中に、切なさや想いがたくさん詰まってて本当に大好きなお話です。
  • 投稿者: みい
  • 女性
  • 2026年 03月09日 19時54分
読んでくださってありがとうございます。
そんなふうに感じてもらえて本当に嬉しいです。

静かな時間の中にある想いを大切に書いているので、
そう言ってもらえて励みになります。
  • ハル
  • 2026年 03月09日 20時59分
Xから参りました。
最新話まで読みました。
朝からじんわりと優しくなれる気持ちになりました。
文章表現も柔らかくて読みやすかったです。
  • 投稿者: 朝海
  • 女性
  • 2026年 03月09日 08時41分
Xから来てくださってありがとうございます。
最新話まで読んでいただけて本当に嬉しいです。

朝の時間に少しでも優しい気持ちになっていただけたなら、
この物語を書いてよかったと心から思います。
  • ハル
  • 2026年 03月09日 21時01分
現在公開されているエピソード全て読ませていただきました。
郵便局員の女性と少年のやり取りに温かさを感じられつつ、情景描写・セリフの端々に儚さが滲む作風がとても好きで続きが気になります!

また、ジャンルは全く違うのですが、ワードチョイスや間の取り方が少し自分と似ているような気がしてすごく読みやすかったです。
これからも楽しみにしています✨️
  • 投稿者: Aru
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 03月09日 03時33分
現在公開されているところまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

郵便局員の女性と少年のやり取りや、情景・言葉の雰囲気まで感じ取っていただけてとても嬉しいです。
儚さや静かな時間の流れを大切に書いているので、そう言っていただけて励みになります。

作風も読みやすいと感じていただけて光栄です。
これからもゆっくり物語を届けていけたらと思いますので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
  • ハル
  • 2026年 03月09日 21時01分
亡くなった人に手紙を届ける設定に温かさを感じながら拝読しました。四十九日の期限や思い出の品が必要というルールが、送る側の想いの深さを静かに引き立てていて良かったです。読み終えて心がじんわりする、少し不思議で優しいお話、ありがとうございました。
読んでいただき、そしてとても丁寧なご感想をありがとうございます。

亡くなった人へ手紙を届けるという設定や、四十九日の期限、思い出の品というルールまで感じ取っていただけて本当に嬉しいです。
そのルールが、手紙を書いた人の想いを静かに浮かび上がらせてくれたらと思いながら書いていました。

少し不思議で優しい物語として、心にじんわり残っていただけたなら作者としてとても嬉しいです。
こちらこそ読んでくださってありがとうございました。
  • ハル
  • 2026年 03月09日 21時05分
コメント失礼します。
なんやかんや言って、毎話書いちゃってる気がします……。
コメント返しめんどかったら大丈夫です。(すみません)

最後の一文でハッとしました。(その前の文章でもハッとしてますが。特に後半)
そうですよね。
彼は、いつ天国に行くのか……。

全てが、彼女の一言から始まっているっていうのが、感慨深いです。

応援してます!
  • 投稿者:
  • 2026年 03月08日 20時05分
コメントありがとうございます。
毎話書いていただけて本当に嬉しいです。とても励みになっています。

最後の一文にも気づいてくださってありがとうございます。
おっしゃる通り、彼がいつ天国へ行くのかということも、この物語の中で大切な部分になっています。

そして、この物語が彼女の一言から始まっているという点にも気づいていただけてとても嬉しいです。

これからもゆっくり物語を書いていきますので、よかったら見守っていただけたら嬉しいです。
  • ハル
  • 2026年 03月09日 21時08分
1話から続けてコメント失礼します。
届かなかったパターンもあるのか……。

残念、と口でいうのは簡単ですが、少年の気持ちを考えると、そうは言えないですね……。
そんなことを考えるほど、知らない間に引き込まれていました。

執筆応援しています。
  • 投稿者:
  • 2026年 03月08日 19時46分
Xから来ました、探と申します。
コメント失礼します。

文章からひしひしと伝わってくる静けさに心が穏やかになりました。
なんと言うのでしょうか。
私の文章力がクソなので、うまく言葉にできないのですが、夜風が優しく、頬を撫でてくれる。

そんな風景が思い浮かぶような文章でした。
手紙が無事に届くことを願っています。
  • 投稿者:
  • 2026年 03月08日 19時43分
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