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もともとは三年前に書いた話だという感想欄の返信で納得。
どうりでヌートバーという名前が入ってるんですね。
ハゲ因子はけっこう強いものなので、薬の出来さえ良ければ、公爵家は末長く魔女様の顧客となって下さることでしょう。
Win-Winですね。

ただ彼女の生む子を通じて聖女の血脈を王家に取り入れたがってるように見受けられますが、彼女が生む娘が後に王子の婚約者の悪役令嬢となって、平民聖女?あたりと対立する、なんて未来は無いんですよね?
ふと余計な事を考えてしまいました。

  • 投稿者: 江布院
  • 2026年 05月07日 12時08分
感想ありがとうございます。

おお、ヌートバーでバレてしまいました。
そうです、WBCの日本優勝直後くらいに書いたやつですね。

今まで聖女が血統で現れるというお話を書いたことがないので、ちょっと盲点になる考え方でした。
新たなお話のヒントをいただいた気がします、感謝です。
最後の毛生え薬が…単に年取ったら薄くなるだろで自慢の毛生え薬のサンプルをくれただけで深い意味はないのか、婚約者が代々ハゲる家系なのかで変わってくる。
ハゲの家系なら喜んで未来の嫁兼聖女な主人公を大事にしてくれそうだけど、色々と台無し感が凄い…
感想ありがとうございます。

このお話を書いたのは三年くらい前なのですけれど、当時ハゲがマイブームでして(笑)。
異世界恋愛にはハゲだと思い込んでたのですね。
最後にもう一つフックが欲しいと、ハゲに頼ってしまいました。
どうも申し訳ありません。
カリスタちゃんがマジ聖女!って感じの良い子でおばばの気持ちにシンクロしてしまいました。聖女ちゃん、幸せになれよ〜!
そして、デーモンはマジ悪魔!えげつない輩だあ。
総じて短くまとまっていて楽しく読めました。GJ!
感想ありがとうございます。

できるおばばのお話というのは割と好きでして。
メインで使う場合も脇で使う場合もあるのですけれど、物語にアクセントがつきますよね。
場面切り替わらない話は動きがないので、長くしちゃいけない気はします。
どっかで書いた気がしますが、デーモン・ゴクラクの名はデーモン小暮閣下の名をもじってつけています。
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