感想一覧
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ここまで読ませていただきました。ミモザの夫人を気にするロドウェル、自ら外へ警備に出るほど焦っている様子が伝わってきます。王家の秘密、それは王家だけでなく、ロドウェルにとっても決して外へ出したくないものなのですね。
ロゼッタには「見える」夫人、それは今のロゼッタが自らを探すほど心と体が離れてしまっているから、見えるのかも知れないと思いました。そして、ハウエルの隠されたもう一つの役割…展開に引きこまれます。
変えられなかった過去があるから、未来を変えるために。羊皮紙に走らせてゆくペンが印象的です。続きもまた読ませていただきます。
ロゼッタには「見える」夫人、それは今のロゼッタが自らを探すほど心と体が離れてしまっているから、見えるのかも知れないと思いました。そして、ハウエルの隠されたもう一つの役割…展開に引きこまれます。
変えられなかった過去があるから、未来を変えるために。羊皮紙に走らせてゆくペンが印象的です。続きもまた読ませていただきます。
エピソード12
逢乃 雫さま
ご感想をありがとうございます!
そうなのですよ。ロゼッタは王家の恥なんですよね。元王太子が、自身の責を無視して駆け落ちしたので、黒歴史みたいなものです。
ロドウェルは、それを弱みだと思っているようで、自分だけが知っている弱みにしておきたいのでしょう。
ロゼッタは、ほんの少し幽体離脱な感じで生きていますものね……。
ハウエルのもう一つの役割、展開に引き込まれるというお言葉が嬉しいと共に、最後に下さった、
>変えられなかった過去があるから、未来を変えるために。
このお言葉に胸が震えました。
いつもお読みくださり、ほんとうにありがとうございます。
ご感想をありがとうございます!
そうなのですよ。ロゼッタは王家の恥なんですよね。元王太子が、自身の責を無視して駆け落ちしたので、黒歴史みたいなものです。
ロドウェルは、それを弱みだと思っているようで、自分だけが知っている弱みにしておきたいのでしょう。
ロゼッタは、ほんの少し幽体離脱な感じで生きていますものね……。
ハウエルのもう一つの役割、展開に引き込まれるというお言葉が嬉しいと共に、最後に下さった、
>変えられなかった過去があるから、未来を変えるために。
このお言葉に胸が震えました。
いつもお読みくださり、ほんとうにありがとうございます。
- 瑞月風花
- 2026年 05月08日 21時54分
ようやく、ここまで読ませていただきました。
けれども、まったく長く感じることはなく、むしろ早く続きが読みたいと思う物語でした。
象徴的に現れるアオジ。
辛い描写の中にも、時折さしこまれる、美しい情景描写。
そのコントラストが素敵で、ぐいぐいと物語の中に引き込まれました。
続きも、楽しみにしております。
けれども、まったく長く感じることはなく、むしろ早く続きが読みたいと思う物語でした。
象徴的に現れるアオジ。
辛い描写の中にも、時折さしこまれる、美しい情景描写。
そのコントラストが素敵で、ぐいぐいと物語の中に引き込まれました。
続きも、楽しみにしております。
エピソード10
ツバキアキラさま
ご感想をありがとうございます!
長く感じることがなかったというお言葉がほんとうに嬉しいです。私の文章、冗長になりがちで、最近なぜ冗長になるのかがやっとわかってきたところなのです。
情景描写も美しいだなんて(照)ありがとうございます。
ちょっと不定期にはなりますが、続きを楽しみにしてくださるというお言葉がとても嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます!
長く感じることがなかったというお言葉がほんとうに嬉しいです。私の文章、冗長になりがちで、最近なぜ冗長になるのかがやっとわかってきたところなのです。
情景描写も美しいだなんて(照)ありがとうございます。
ちょっと不定期にはなりますが、続きを楽しみにしてくださるというお言葉がとても嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 05月08日 21時28分
ここまで読ませていただきました。ロジェを助け、ロドウェルの詮索を切り抜けたハウエル、ロドウェルに対して冷酷に放った言葉に、彼自身の声にならない心の声を聞いた気がしました。
そして、彼を見ながら、今まで時が止まったようだったロゼッタ自身も状況を「理解」して……。これまでまるで籠の中の鳥のようだったロゼッタと、鎖に繋がれた犬のようだったハウエル。二人が、籠から飛び出し、鎖を解こうとするようで、その瞬間が心に残りました。続きもまた読ませていただきます。
そして、彼を見ながら、今まで時が止まったようだったロゼッタ自身も状況を「理解」して……。これまでまるで籠の中の鳥のようだったロゼッタと、鎖に繋がれた犬のようだったハウエル。二人が、籠から飛び出し、鎖を解こうとするようで、その瞬間が心に残りました。続きもまた読ませていただきます。
エピソード10
逢乃 雫さま
続けてのご感想をありがとうございます!
ロドウェルの言葉のせいで、ハウエルが自分の中にあった気持ちに気づいてしまったんですよね……。そして、縛られていた彼らが少しずつ解き放たれていこうとすることに寄り添ってくださったお言葉が、胸に沁みます。
ぼちぼちなふたりですが、これからもよろしくお願いします。
第一章の最後であるここまでお読みくださりありがとうございました。
続けてのご感想をありがとうございます!
ロドウェルの言葉のせいで、ハウエルが自分の中にあった気持ちに気づいてしまったんですよね……。そして、縛られていた彼らが少しずつ解き放たれていこうとすることに寄り添ってくださったお言葉が、胸に沁みます。
ぼちぼちなふたりですが、これからもよろしくお願いします。
第一章の最後であるここまでお読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 05月04日 23時23分
ここまで読ませていただきました。小鳥のロジェに、小さな自分を重ねるロゼッタ、その成長を見守る中で、父の影や母の思い出とともに、心に温もりを取り戻していく様子が印象的です。そして、ハウエルの優しいまなざしも、彼女に安心感を与えてくれているのですね。
月明かりに煌めくミモザの下の夫人も、ロゼッタに何かを伝えようとするようで、気になります。ロゼッタが自ら開けた窓は、いつか飛び立つロジェのように、彼女自身も外へ羽ばたくためのようにも感じました。
ロゼッタの変化に、ハウエルも気付き始めて。化け物がロジェを見つけないように、そう願うばかりです。続きもまた読ませていただきます。
月明かりに煌めくミモザの下の夫人も、ロゼッタに何かを伝えようとするようで、気になります。ロゼッタが自ら開けた窓は、いつか飛び立つロジェのように、彼女自身も外へ羽ばたくためのようにも感じました。
ロゼッタの変化に、ハウエルも気付き始めて。化け物がロジェを見つけないように、そう願うばかりです。続きもまた読ませていただきます。
エピソード8
逢乃 雫さま
ご感想をありがとうございます。
ハウエルは彼女にとって、かけがえのない人だと思います。そんなハウエルが彼女に心を開いてくれている状態なので、ロゼッタも安心なのでしょうね。
月明りの下にいるミモザの夫人は、何を伝えようとしているのでしょう。
これは、たぶん最後まで読者に委ねることになる部分になると思います。私自身、匂わせくらいでしか書いていませんので(´▽`*)
ほんとうに、窓、ロゼッタが羽ばたくために開かれているのかもしれない、と気づきました。逢乃さまの感性、とても素敵です。
こちらこそ、ここまでお読みくださりありがとうございます。第二章からは、少し安心して読めるようになっていると思います。
いつもありがとうございます。
ご感想をありがとうございます。
ハウエルは彼女にとって、かけがえのない人だと思います。そんなハウエルが彼女に心を開いてくれている状態なので、ロゼッタも安心なのでしょうね。
月明りの下にいるミモザの夫人は、何を伝えようとしているのでしょう。
これは、たぶん最後まで読者に委ねることになる部分になると思います。私自身、匂わせくらいでしか書いていませんので(´▽`*)
ほんとうに、窓、ロゼッタが羽ばたくために開かれているのかもしれない、と気づきました。逢乃さまの感性、とても素敵です。
こちらこそ、ここまでお読みくださりありがとうございます。第二章からは、少し安心して読めるようになっていると思います。
いつもありがとうございます。
- 瑞月風花
- 2026年 05月04日 22時57分
お久しぶりです、ひき古森でございます。
たった一話でロゼッタの哀れな境遇が思いやられ、その心情にひきこまれました。
大好きな瑞月さまの作品に触れられる幸せを噛みしめつつ……
ハッピーエンドになるとのお言葉を信じて、完結を楽しみにしております(*´ω`*)
ロゼッタ、がんばれ〜☆
たった一話でロゼッタの哀れな境遇が思いやられ、その心情にひきこまれました。
大好きな瑞月さまの作品に触れられる幸せを噛みしめつつ……
ハッピーエンドになるとのお言葉を信じて、完結を楽しみにしております(*´ω`*)
ロゼッタ、がんばれ〜☆
エピソード1
古森 遊さま
わぁ、お久しぶりです。そして、またお洒落なコメントを(*^-^*)
第1話のエピソードの会話文にも引っかけてくださっていますよね???
そして、ご感想の一言一言がもうとても嬉しいものばかりで……(T_T)
ありがとうございます。
このお話はぜったいにハッピーエンドに!と途中からなったお話なのです。最初はバッド(サッド?)エンドだったのですけど、どうしても納得いかなくて。
なので、おそらく、きっとハッピーに終わっているはずですので、完結を楽しみにしていただけるとのお言葉が、とても嬉しいです。
ロゼッタにも応援をありがとうございます。
古森さまも、お気持ちが落ち着かれてきたところかと思いますので、どうかご無理のないようお付き合いいただければと思います。
ご感想とても嬉しかったです!
わぁ、お久しぶりです。そして、またお洒落なコメントを(*^-^*)
第1話のエピソードの会話文にも引っかけてくださっていますよね???
そして、ご感想の一言一言がもうとても嬉しいものばかりで……(T_T)
ありがとうございます。
このお話はぜったいにハッピーエンドに!と途中からなったお話なのです。最初はバッド(サッド?)エンドだったのですけど、どうしても納得いかなくて。
なので、おそらく、きっとハッピーに終わっているはずですので、完結を楽しみにしていただけるとのお言葉が、とても嬉しいです。
ロゼッタにも応援をありがとうございます。
古森さまも、お気持ちが落ち着かれてきたところかと思いますので、どうかご無理のないようお付き合いいただければと思います。
ご感想とても嬉しかったです!
- 瑞月風花
- 2026年 05月03日 10時22分
一気にココまで拝読! …と思ったらちょうど一章が終わったとこでした。ふへー(´-ω-`) 化け物でガマガエルな旦那がコワイ。てかヤベェ(≧Д≦) やっぱ貴族なんてロクなもんじゃない(←偏見w)
タイトルから推測。実は主人公はハウエルっぽい(´ω`)
個人的にはいっそムーンライトとかであんなシーンやこんなシーンを濃厚に書いても(←オイ) …いや、何というかアダルトなお話だなぁと妄想しつつ追っかけますね!(*´∀`*)
タイトルから推測。実は主人公はハウエルっぽい(´ω`)
個人的にはいっそムーンライトとかであんなシーンやこんなシーンを濃厚に書いても(←オイ) …いや、何というかアダルトなお話だなぁと妄想しつつ追っかけますね!(*´∀`*)
エピソード10
豆月冬河さま
ご感想をありがとうございます。
一気にお読みくださったのですか?
ありがとうございます(*^▽^*)
ほんとうにロドウェルは怖いです……。怖いし、気持ち悪い……。貴族の権力に溺れきっている感じ。
でもそうやって書いているので、そんな風に思ってくださると作者的には大成功です(*´∀`)
そうなんです。このお話を動かしているのは、実はハウエルw 勘付かれました?
はい^^;
絶対にR15ではあって欲しいお話ですね。
オトナの世界のムーンとなると、私の描写がついていかない気がしています。
画面前で硬直する私が目に見えます(笑)
一気読みと追いかけてくださるというお言葉がありがたいです。
ここまでお読みくださりありがとうございました!
ご感想をありがとうございます。
一気にお読みくださったのですか?
ありがとうございます(*^▽^*)
ほんとうにロドウェルは怖いです……。怖いし、気持ち悪い……。貴族の権力に溺れきっている感じ。
でもそうやって書いているので、そんな風に思ってくださると作者的には大成功です(*´∀`)
そうなんです。このお話を動かしているのは、実はハウエルw 勘付かれました?
はい^^;
絶対にR15ではあって欲しいお話ですね。
オトナの世界のムーンとなると、私の描写がついていかない気がしています。
画面前で硬直する私が目に見えます(笑)
一気読みと追いかけてくださるというお言葉がありがたいです。
ここまでお読みくださりありがとうございました!
- 瑞月風花
- 2026年 05月03日 08時29分
「私」ではない、かくれんぼのロゼッタ。そうして逃がしてあげることで、それ以上傷つかない自分を作ることができる。いつか戻れば、つらいことを知らないあの頃の自分が幸せになれる。そんな無意識の自己防衛に思えました。
ですが心そのものであるロゼッタがかくれていても、私はそこにいて。つらさも痛みも感じながらも、それでもからっぽだからと感情的にではなく淡々と感じた事実を述べる様子に、そうでなければ己を保てなかった弱さと、そう在ることで己を保つ強さを見るようです。
最新話まで拝読しておりますが、ご心配なさっていたここに、と思い。
少なくとも私自身は読んで無理だと感じることもなく。
ただロゼッタに掛ける言葉も見つかりません……。
時々覗く無邪気な様子。それを心のままに表に出せる日が来れば、と願います。
ですが心そのものであるロゼッタがかくれていても、私はそこにいて。つらさも痛みも感じながらも、それでもからっぽだからと感情的にではなく淡々と感じた事実を述べる様子に、そうでなければ己を保てなかった弱さと、そう在ることで己を保つ強さを見るようです。
最新話まで拝読しておりますが、ご心配なさっていたここに、と思い。
少なくとも私自身は読んで無理だと感じることもなく。
ただロゼッタに掛ける言葉も見つかりません……。
時々覗く無邪気な様子。それを心のままに表に出せる日が来れば、と願います。
エピソード5
小池ともかさま
最新話まで、そしてこちらへご感想のお気遣いほんとうにありがとうございます。
そう仰っていただけると、ほっと胸をひと撫でしてしまいました。
あとは、描写としては完全にR15なので……(オイ……!)。
私もロゼッタにどう言葉をかければよいのか分かりません。たぶん、ハウエルもそうでしょう。だけど、今のロゼッタの状態を全部分かってくださっていて、作者としては喜んでいます。
ロゼッタの無邪気な様子、読み取ってくださっている!それが一番うれしいですね。
第一章は、ロゼッタにとっての最底辺な場面かと思います。しんどいお話となっていますが、最新話までお読みくださっていることが何よりも嬉しいです。
第二章からは少し希望の光も出てくるはずですので(作者的にはそう思っています)、ロゼッタの幸せまでを見届けていただけると、嬉しいです。
お読みくださり、丁寧なご感想をありがとうございました。
最新話まで、そしてこちらへご感想のお気遣いほんとうにありがとうございます。
そう仰っていただけると、ほっと胸をひと撫でしてしまいました。
あとは、描写としては完全にR15なので……(オイ……!)。
私もロゼッタにどう言葉をかければよいのか分かりません。たぶん、ハウエルもそうでしょう。だけど、今のロゼッタの状態を全部分かってくださっていて、作者としては喜んでいます。
ロゼッタの無邪気な様子、読み取ってくださっている!それが一番うれしいですね。
第一章は、ロゼッタにとっての最底辺な場面かと思います。しんどいお話となっていますが、最新話までお読みくださっていることが何よりも嬉しいです。
第二章からは少し希望の光も出てくるはずですので(作者的にはそう思っています)、ロゼッタの幸せまでを見届けていただけると、嬉しいです。
お読みくださり、丁寧なご感想をありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 05月01日 15時36分
ここまで読ませていただきました。旦那さんの化け物、せんせい、兵隊さん、それぞれの描写を通じて、ロゼッタ自身の心境が映じられていくようで、印象的です。
自分はここにいる、けれどどこにもいなくて。かくれんぼで自分を探すようなロゼッタが、自らの意志と関わりなく薔薇の香を纏わされながら、闇の中で月明かりに映し出されるミモザを見つめる情景が心に残りました。
そして、ロゼッタの境遇に深く関わるハウエルの胸中に、罪悪感を滲ませながら浮かんでは消える幾つもの問いと答え。ロゼッタが受け止めたアオジの雛は、「生」かそれとも…続きもまた読ませていただきます。
自分はここにいる、けれどどこにもいなくて。かくれんぼで自分を探すようなロゼッタが、自らの意志と関わりなく薔薇の香を纏わされながら、闇の中で月明かりに映し出されるミモザを見つめる情景が心に残りました。
そして、ロゼッタの境遇に深く関わるハウエルの胸中に、罪悪感を滲ませながら浮かんでは消える幾つもの問いと答え。ロゼッタが受け止めたアオジの雛は、「生」かそれとも…続きもまた読ませていただきます。
エピソード6
逢乃 雫さま
ご感想をありがとうございます!
自分を求めながらもここにいる自分は自分じゃないと思いながら生きているロゼッタの心に寄り添っていただきありがとうございます。
ハウエルも、このままでいいとは思っておらず、だけど、自分の力ではどうすることもできず、彼なりにあがいている……ような気がしています。
ロゼッタが受け止めがアオジの雛は、彼女にとってどんな象徴となるのか、見守っていただけると嬉しいです。
しんどいお話ですが、お付き合いくださりとても嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます!
自分を求めながらもここにいる自分は自分じゃないと思いながら生きているロゼッタの心に寄り添っていただきありがとうございます。
ハウエルも、このままでいいとは思っておらず、だけど、自分の力ではどうすることもできず、彼なりにあがいている……ような気がしています。
ロゼッタが受け止めがアオジの雛は、彼女にとってどんな象徴となるのか、見守っていただけると嬉しいです。
しんどいお話ですが、お付き合いくださりとても嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 05月01日 15時30分
ようやく兵隊さんの名前と心境が明らかになって、少しずつロゼッタの芯が取り戻されていくような心持ちになりました。雛を受け止めたことでロゼッタが何を思い、どう行動するのか。
悲運に流されるままでは終わらないように、これからも彼女を応援しています!
悲運に流されるままでは終わらないように、これからも彼女を応援しています!
エピソード6
チャーコさま
わぁ、最新話までお読みくださりありがとうございます。
はい、やっと底は抜けました。作者としてもほっと一息です。
兵隊さんの名前、やっと出てきましたね……。ロゼッタが雛を受け止めて、これからどうなるのか、見守っていただけると嬉しいです。
ご感想をありがとうございました!
わぁ、最新話までお読みくださりありがとうございます。
はい、やっと底は抜けました。作者としてもほっと一息です。
兵隊さんの名前、やっと出てきましたね……。ロゼッタが雛を受け止めて、これからどうなるのか、見守っていただけると嬉しいです。
ご感想をありがとうございました!
- 瑞月風花
- 2026年 04月29日 20時02分
監視の兵隊を連れながら、庭の散歩に行くロゼッタ。そこにかくれんぼをしている自分自身を探すような描写、そして自分と問いかけ合う言葉に、今ここにいる自身の空虚さがいっそう際立って感じられました。
化け物が探し続ける、もうそこにはいない「ロゼッタ」、そして傷つけられる自分。その痛みがひしひしと伝わってきます。
続きもまた読ませていただきます。
化け物が探し続ける、もうそこにはいない「ロゼッタ」、そして傷つけられる自分。その痛みがひしひしと伝わってきます。
続きもまた読ませていただきます。
エピソード3
逢乃 雫さま
ご感想をありがとうございます!
ロゼッタ、かわいそうですよね……。
ぜったいにハッピーエンドにしますので(たぶん、出来ていると思うので)、第二章まではかわいそうなロゼッタが続くような……。あ、明日の更新で、少し希望が見えるはずです。今日が底のはずです。
ご無理のないように……でも続けて読んでくださるというお言葉がとても嬉しいです。
ありがとうございます!
ご感想をありがとうございます!
ロゼッタ、かわいそうですよね……。
ぜったいにハッピーエンドにしますので(たぶん、出来ていると思うので)、第二章まではかわいそうなロゼッタが続くような……。あ、明日の更新で、少し希望が見えるはずです。今日が底のはずです。
ご無理のないように……でも続けて読んでくださるというお言葉がとても嬉しいです。
ありがとうございます!
- 瑞月風花
- 2026年 04月27日 19時01分
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