感想一覧

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シュワちゃんを思い出す方が多くて安心しましたw(同年代かしら?w)
サーラがいきなり母性に目覚めてびっくりしましたが、両親揃ってなきゃ…じゃなくて、ちゃんと離婚する気マンマンで良かったですw

昨今、パパになる方が妊娠疑似体験する勉強会が有りますが、そこでふざけてる方も多いと聞きます。妊娠や出産についても男性で軽んじる方も多いので、1回てめーで産んでみろや!っと先日、夫に思ったところのこの話だったのでちょっと胸がスーッとしました。ありがとうございました!
  • 投稿者: みき
  • 2026年 04月14日 23時53分
おや?
か〜ら〜の
(ノ≧ڡ≦)テヘペロに
(人*´∀`)。*゜+ 
となって
(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧    
となりました

めでたしめでたし(◍•ᴗ•◍)❤
とっぴんぱらりのぷう(◕ᴗ◕✿)
  • 投稿者: 人魚
  • 2026年 04月14日 09時27分
やったね!後世に名を残せたよ!おめでとう!
もしかして……→ やっぱり! からププッ(笑)となりました

護符の出汁を飲むのが夫という時点でもう確定ですよね

自分の腹からでたからには確実に自分の子、疑う余地がなくて万々歳じゃないですか〜ププププ

  • 投稿者: 茨木
  • 2026年 04月13日 15時17分
面白かったです。
私も「ジュニア」を思い出しました!
途中、儀式をするのは全部伯爵ってところで「もしかして」って思ってましたー(^^) 原料が原料だからどうとでもなるだろうしと。
ただその時点では「産むのどうすんのかな。帝王切開か、聖霊さんだから痛みも何もなくフワッと出てくるのだろうか」とか色々想像してましたが、普通(?)に帝王切開でしたね(笑)

妊婦(妊夫?)ならではの苦労はあったんでしょうか。つわりや、むくみとか血圧上がるとかで塩分気をつけなきゃとか、体重管理、お腹重くてしんどい、などなど。もしあったなら貴重な経験でしたね。女性の大変さが身に染みたのではと思われます。

サーラが子どもを愛情深く育てたのがすごいなと思いました。
  • 投稿者: pekoe&lapis
  • 2026年 04月13日 13時38分
「男性ならばだいたいは処女であるだけに受胎確率が上がり」
ここの文言が意味不明なのですが、「処女」をどのように捉えられているのでしょうか?
女性でないのに「処女」という表現もおかしければ、男性に受胎機能かもないのに「受胎」確率が上がるというのも変な表現だと思います。
そもそも育てるスペースがあるのかとか、帝王切開以外に産む方法があるのか等、気になる点だらけです。
※実は腹を借りなくても勇者を誕生させられるのでは?

感想で「男性に受胎機能が…」と書かれていましたが、その場合、男女の境界がなくなるので、多様性ではなく性別の統一化になるのでは?と愚考します。
※いわゆる両性具有では?
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 04月12日 21時34分
Towakaさま
読んでくださったうえ、気になる点を丁寧にご指摘いただき、誠にありがとうございます。
まず、女性でないのに『処女』と言う場合には大抵の場合、『後ろの処女』を指しております。詳しい意味については、こちらで解説しますとR18案件になりますので、お手数ですがご自分でお調べくださいませ。
次に、受胎についてのご質問ですが、作品内では『処女受胎(処女のままで子を宿すこと)』の意味で使われており機能の有無には関係ありません。
『聖霊は処女でなくては宿せない』前提に基づいての『受胎確率』だとご理解ください。
なお、育てるスペースについていえば、女性にだってそもそも育てるスペースはございません。
ただ、内容物の成長に応じて、骨盤を緩めることと皮膚を伸展させることは男女問わず可能ですので、安心してお育てになってください、ということです。
また、帝王切開以外に産む方法については、あるかもしれませんが、そもそも産道と膣口が用意されていない以上、帝王切開が一番安全な方法ではないかと愚考しております。
腹を借りなくても勇者を誕生させられるのでは、という疑問につきましては、そこまで技術が発達していない世界線ですので、この話の時点ではまだ無理でした。ただし、将来的にそうなる可能性はございます。

最後に、男性に受胎機能があるのは両性具有では?というご提案に関しまして、非常に夢があって素敵なアイデアだと感心いたしております。
そのうち人類がカタツムリのように進化すると面白いですね。
下記の方がおっしゃっているのは、シュワルツェネッガー主演の「ジュニア」かな?
真面目な話、男性でも「妊娠」はできますよ。妊娠だけなら。子宮外妊娠になりますけど。受精卵を移植すれば。
タツノオトシゴは産卵こそメスがしますが出産はオスの役割だし、ダーウィンハナガエルはオスが胃袋(正しくは鳴嚢)の中でオタマジャクシを「飲まず食わずで」育てるし、大丈夫です! なんとかなる!
英雄の父親ってすごいデスネ。

どうでもいいけど、これ、多分「クローン」なんじゃないかなあ(元ネタの英雄は男装の麗人かも)。「血筋の正しい」子孫を増やすのに有効な方法として、貴族間で流行る日が近いかも。
デリリウム・トレメンス様
私も『ジュニア』じゃないかと思います! あれめっちゃ面白かったですよね。シュワルツェネッガーが天才すぎる(笑)
そして男性妊娠に関する興味深い考察ありがとうございます。そうそう、伯爵の妊娠はまさにそんなイメージです。原料が聖霊なんだから、なんとかなるなる(笑)
もしクローンだとしたら、血筋にこだわる貴族のかたがたが神殿の前に列をなしそうですね!
男性が受胎出来る機能があれば良いですよね。本当に。
そうすると出産における女性の役割は減るけれど
産みたい男性、産みたい女性
産みたくない男性、産みたくない女性
という多様性が発生し、性から自由になる人が増え
もしかしたら出来るかもしれない。という恐怖から、快楽が抑制される気持を、男性に分け与える平等も増えて良いかも知れぬ。
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 04月12日 05時12分
みかん さま
読んでいただいたうえ、人口問題における男女の役割分担についての鋭い考察を語ってくださって誠にありがとうございます。
私の愚考ではありますが、そもそも女性も男性も、現在の日本の法律では出産を義務付けられてはおりませんので、産む・産まないを選択する自由は現状、保証されているのではないでしょうか。
しかしながら、みかんさんのおっしゃるとおり、妊娠・出産に関してどちらが負担が大きいかといえば、圧倒的に女性かと思います。
なので、その辺を考慮せず、女性が妊娠を望んでいないのに避妊をしない男性は、思い遣りの心か危機管理能力のどちらか、あるいは両方が欠けている可能性が高いのではないでしょうか。
そういった方は将来的に子どもを産み育てるパートナーとしても、性的な快楽や恐怖を共有する相手としても、不適格ではないかと思います。
もしみかんさまが妊娠の恐怖を感じる状況での行為を強要されるのであれば、その欲望はひとりで解消することをご提案のうえコンマ1秒でその場を去ることを、僭越ながらオススメさせていただきます。
男性妊娠と聞いて真っ先にアーノルド・シュワルツェネッガー主演の映画「ジュニア」が浮かびましたw 
 
産みの父?母?よりも深い心からの愛情を受けた勇者はきっと幸せに育ったのですね。いやぁ良いお話だなぁーw 
サーラの母性と善性にホッコリしました。 
面白かったです。
  • 投稿者: 片付無理
  • 女性
  • 2026年 04月12日 01時44分
片付無理さま
読んでくださったうえに感想まで、どうもありがとうございます。
男性妊娠といえば『ジュニア』!シュワルツェネッガーの演技が光る名作ですよね(笑)
産んだあとの展開にもホッコリしていただけて嬉しいです。
あの伯爵から産まれた子にもきちんと愛情を注いだサーラはほんと偉かったと私も思います。
昔、タイトルは忘れましたが男が妊娠するみたいな映画があったことを思い出しました。
それにしても、今回のことがなかったら伯爵は後継者をどうするつもりだったのか気になります。
いずはら深海さま
読んでくださったうえに感想まで、どうもありがとうございます!
男が妊娠する映画、たぶんアーノルド・シュワルツェネッガー主演の『ジュニア』じゃないでしょうか? 私も書いてる間それ、めっちゃ脳内再生してました(笑)
伯爵はまあ、酷い男なんですが、あれはあれで、ずっと母親に管理されてきた者のせめてもの反抗でして…… それを嫁に向けるところがまたダメなわけですが。
そういう段階なんで、跡継ぎのことは真剣には考えていなかったんでしょう。自分まだ若いんだからその気になればいつでも作れる、くらいの認識だったんでしょうね。
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