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Xからお邪魔しました
おお……目が離せず、一気に序章を駆け抜けました
迫力も緊迫感もすごい……ブクマも星も入れさせて頂きました
続きも楽しみに読み進めていきます!
エリミネアの異様さや不気味さ、そしてその生々しい描写に冷や汗をかきながらも、強く引き込まれました。
この世界に漂う絶望感がひしひしと伝わってきて、読んでいる間ずっと緊張感が途切れませんでした。
そんな中でのリュシアの登場は痺れました。
続きも楽しみにしてます!
  • 投稿者: nikobear
  • 2026年 05月03日 04時12分
カイルが最期まで見せた不屈の意志と、それすらも「慈悲」として踏みにじる怪物の対比に震えました。
新たな登場人物への安堵も束の間、リィナまでいなくなってしまうなんて……。大切なものを不器用に、けれど必死に守ろうとした兄妹の愛が切なすぎます。
どうか、一筋の救いがありますように。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 22時12分
カイルの「閃突」が光を宿した瞬間に、救いを感じた。
再生を許さない加護の力に希望が見えた直後、怪物の不気味なほどの冷静さと圧倒的な速度に再び息が止まります。
「本物だ」という言葉の真意が気になり、全く安心できません。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 22時07分
「剣は振り出しで決まる」という父の言葉を胸に、震える足で踏み込んだカイルの勇気。
2人で逃げて欲しい。
でも、それが大切な人を守るための精一杯の一撃であることに胸が熱くなります。
理不尽な怪物へ立ち向かう彼の背中を、どうか奇跡が後押ししてほしいと願わずにいられません。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 22時05分
「救い」という言葉のあまりの残酷さに、言葉を失いました。
命を慈しむ母の愛を、歪んだ理屈で蹂躙する演出が圧巻で、胸が締め付けられます。
この不条理な夜を越えて、残された子供たちが何を想うのか。
不器用ながらも必死に生きようとする彼らの歩みを、最後まで見届けたいです。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 21時59分
圧倒的な絶望を前に、迷わず「親」として振る舞う二人の姿に胸が締め付けられました。
ユリウスの「振り出しで決まる」という言葉が、この過酷な別れの場面で重く響きます。
温かい日常が壊れた瞬間の衝撃が凄まじく、彼らの行く末を祈るような気持ちで読みました。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 20時36分
15本の火が消えた瞬間の静寂と、直後の崩壊。
その対比、違和感が増します。
温かい家族の時間を切り裂く異形の描写、少女の「理解の追いつかなさ」が伝わってきます。
どうか誰も欠けないでと願わずにはいられません。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 20時32分
厳しい稽古の後の、甘い匂いと家族の笑顔がとても温かく、心に沁みます。
お母さんのお腹に宿る新しい命の描写に幸せを感じる反面、結びの一文に心臓が跳ねるような予感を感じます。
この先の展開も大切に読み進めたいです。
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 04月11日 20時28分
Xフォローありがとうございます!
悪は悪いほどいい……
これは悪の極致ですね(T_T)
続きが楽しみです!
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