感想一覧

▽感想を書く
妖精が見えていた第一作や、異界の門が見えていた第二作に比べると、今回の中村君はだいぶふっくらとしてきたように思われる。
しかし、デコイ役を押し付けてくる上からの圧力と、できる新人という下からの圧力に挟まれながら、中村君、今回も油断ならぬ…と、ハラハラしながら、読みました。
ヒロインとの距離感が上品で、心地よい報酬になってると思います。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 04月15日 21時15分
ご感想ありがとうございます。

第一作・第二作に続いて読んでいただけて、とても嬉しいです。
今回の中村の変化や、上からも下からも押される中でのハラハラを丁寧に受け取っていただけたことが、とても励みになりました。
ヒロインとの距離感についてのお言葉も、とても嬉しかったです。
今回も読んでくださり、ありがとうございました。
↑ページトップへ