感想一覧
▽感想を書く母とカミーユの方がいわゆる主人公っぽい人生な気がしますねー。苦難の末になぜか生きやすい結末を引き当ててる辺り。とくに母の実情は感想返しで明かすだけではもったいないほど。
菊理になった経緯が省かれててシリーズ感薄くて食われたという感じ。幼少期かな?だとすると犯人は父かしら。
決闘制度について。
「我が国では、」というところ、「近隣諸国には、」もしくは「この世界では、」とした方が辻褄合うのではないでしょうか。
おそらく予定変更で後半が追加された歪かと。多分。
菊理になった経緯が省かれててシリーズ感薄くて食われたという感じ。幼少期かな?だとすると犯人は父かしら。
決闘制度について。
「我が国では、」というところ、「近隣諸国には、」もしくは「この世界では、」とした方が辻褄合うのではないでしょうか。
おそらく予定変更で後半が追加された歪かと。多分。
なにがどうなったらこうなるのか、流石のククリさんも首をかしげていそうな人生ですな。
不幸ではないのでしょうけど、ここの夫婦に子ども出来るんだろうか。カミーユさんの性自認が男性だったのならともかく、そうでないのなら行為が難しそうな気が。自分の友人が性転換したら、ちょっと出来る気がしませんし。
ククリさんの意向を全く誰も気に留めていないのもなんですね。まあ、本当に嫌だったら逃げ出すでしょうが
不幸ではないのでしょうけど、ここの夫婦に子ども出来るんだろうか。カミーユさんの性自認が男性だったのならともかく、そうでないのなら行為が難しそうな気が。自分の友人が性転換したら、ちょっと出来る気がしませんし。
ククリさんの意向を全く誰も気に留めていないのもなんですね。まあ、本当に嫌だったら逃げ出すでしょうが
感想ありがとうございます。
菊理にその気が無くても、カミーユが乗り気なのでどうにかなってしまいます。
本人も人生の分岐点を過ぎており、これはもう受け入れるしかないなと言う心情に至っています。
菊理にその気が無くても、カミーユが乗り気なのでどうにかなってしまいます。
本人も人生の分岐点を過ぎており、これはもう受け入れるしかないなと言う心情に至っています。
- 天原 重音
- 2026年 04月13日 02時44分
>ちなみに母は、経緯は詳細不明だが、男優が所属する劇団に入った。
ホントに何が起きたんやマッマ!?
伯爵夫人より女優の才能があったんやろか…
これで勇者と聖女の劇演じることになったら笑いますよ神
ホントに何が起きたんやマッマ!?
伯爵夫人より女優の才能があったんやろか…
これで勇者と聖女の劇演じることになったら笑いますよ神
感想ありがとうございます。
作者の脳内設定では、次のような感じです。
主人公母は、歌劇の見過ぎで女優になる夢を持っていたが家族に反対されていた。
政略結婚後、たまたま知り合った男が男優兼劇団経営者だった。その伝手で、名前を変えて女優業を行っていた。
正式に伯爵夫人では無くなったので、女優業に専念する事にした。
こんな感じです。当然ながら、主人公も実家の家族も、誰も知りません。
勇者と聖女の劇に参加して演じる機会は無いでしょうが、劇団ではやるかも知れないですね。
作者の脳内設定では、次のような感じです。
主人公母は、歌劇の見過ぎで女優になる夢を持っていたが家族に反対されていた。
政略結婚後、たまたま知り合った男が男優兼劇団経営者だった。その伝手で、名前を変えて女優業を行っていた。
正式に伯爵夫人では無くなったので、女優業に専念する事にした。
こんな感じです。当然ながら、主人公も実家の家族も、誰も知りません。
勇者と聖女の劇に参加して演じる機会は無いでしょうが、劇団ではやるかも知れないですね。
- 天原 重音
- 2026年 04月13日 02時39分
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