感想一覧

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博物館のガイドになるのも結構大変なのですね〜!
志半ばで開催できなかった展示会、その錯乱の末に亡くなってしまったコレクターは盗品とわかっていてそのようなことをした報いなのかもですが、エジプト展を待ち望んでいた皆さんにしたら悔しかったですもんね。

マチコちゃんもエジプト展に是非携わることができればいいですね(*^^*)
くろくまくん様、こちらの「博物館の受付嬢が目の当たりにした怪異」をお読み下さいましてありがとうございます。
仕事熱心な受付嬢が遭遇した博物館の怪異を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
学芸員に図書館司書、そして国語科教諭。
そうした文系資格者は募集が少ないのでなかなか大変だそうです。
本作の視点人物の袖掛町子さんは、学芸員ではなく受付嬢ではありますが博物館の正規職員になれたので幸運な方だと思います。
コロナ禍における緊急事態宣言下を始めとする諸事情で博物館や美術館の特別展やコンサートなどが中止になるのに直面した時の感覚が、本作のコアとなりました。
言うなれば「チラシやCMまで準備したのに直前で中止になるなんて、いわば生まれる前に亡くなった水子みたいだなぁ。もしも残留思念があったら無念だろう…」という着想ですね。
近い将来に春期特別展「古代エジプトの黄金と美 ―砂漠に眠る王妃の輝き―」が仕切り直されたなら、きっとこの未練も解消される事と思われます。
それについては副館長さんの手腕に期待したい所ですね。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「春チャレンジ2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして、誠にありがとうございます。
水子音声ガイド…
なんつーパワーワード(´Д⊂ヽ
エジプト展のやり直しが出来ますよーに(*´ω`*)
豆月冬河様、こちらの「博物館の受付嬢が目の当たりにした怪異」をお読み下さいましてありがとうございます。
仕事熱心な受付嬢が遭遇した博物館の怪異を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
コロナ禍における緊急事態宣言下を始めとする諸事情で博物館や美術館の特別展やコンサートなどが中止になるのに直面した時の感覚が、本作のコアとなりました。
言うなれば「チラシやCMまで準備したのに直前で中止になるなんて、いわば生まれる前に亡くなった水子みたいだなぁ。もしも残留思念があったら無念だろう…」という着想ですね。
近い将来に春期特別展「古代エジプトの黄金と美 ―砂漠に眠る王妃の輝き―」が仕切り直されたなら、きっとこの未練も解消される事と思われます。
それについては副館長さんの手腕に期待したい所ですね。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「春チャレンジ2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして、誠にありがとうございます。
そんな音声案内聞いちゃったら…トラウマ!
どうしても伝えたかったんでしょうね。
  • 投稿者: コロン
  • 2026年 04月15日 19時42分
コロン様、こちらの「博物館の受付嬢が目の当たりにした怪異」をお読み下さいましてありがとうございます。
仕事熱心な受付嬢が遭遇した博物館の怪異を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
ファラオの呪いと音声案内のトラブル。
そうした具合に、本作では国内外で2つの怪現象が起きてますね。
開催中止になったままでフェードアウトしていくのは、やはり特別展としても耐えられなかったのでしょう。
近い将来に春期特別展「古代エジプトの黄金と美 ―砂漠に眠る王妃の輝き―」が仕切り直されたなら、きっとこの未練も解消される事と思われます。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「春チャレンジ2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして、誠にありがとうございます。
我が眠りを妨げし者、死の翼に触れられん!?
ファラオの呪いなのっ!?
でも持っているだけなら大丈夫だったのか。
ファラオさん、丸くなったのかなあ?
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 04月15日 18時57分
笹門 優様、こちらの「博物館の受付嬢が目の当たりにした怪異」をお読み下さいましてありがとうございます。
仕事熱心な受付嬢が遭遇した博物館の怪異を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
盗品と知りつつしれっと展示していた海外の博物館や海外コレクターが不幸な目に遭ったのは、ファラオの呪いという想定ですね。
しかし堺県立歴史博物館は「清廉潔白な海外のコレクションを借りた」と信じて疑わなかったので、言わば彼らも被害者という事になりますね。
そして盗品と知ってからはエジプト政府による返還作業に協力的だったので、ファラオも許してあげたのでしょうね。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「春チャレンジ2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして、誠にありがとうございます。
展示会そのものの残留思念が怪異を引き起こす…驚きの真相でした。
エジプト展の無念、いつかぜひとも晴らして欲しいですね。
エタメタノール様、こちらの「博物館の受付嬢が目の当たりにした怪異」をお読み下さいましてありがとうございます。
仕事熱心な受付嬢が遭遇した博物館の怪異を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
コロナ禍における緊急事態宣言下を始めとする諸事情で博物館や美術館の特別展やコンサートなどが中止になるのに直面した時の感覚が、本作のコアとなりました。
言うなれば「チラシやCMまで準備したのに直前で中止になるなんて、いわば生まれる前に亡くなった水子みたいだなぁ。もしも残留思念があったら無念だろう…」という着想ですね。
そして未来への希望として、エジプト展の再開を目指す副館長をもう一人の語り部としました。
副館長の情熱が実を結ぶその時、中止になった特別展の残留思念もまた浄化されるのでもあるのですね。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「春チャレンジ2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして、誠にありがとうございます。
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