感想一覧
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アイリーン、賢い……( ゜Д゜)
エピソード3
アイリーンの賢さ、感じてくださってありがとうございます。
皇女としてふさわしい賢い子を書きました。
楽しんで頂ければ幸いです。
皇女としてふさわしい賢い子を書きました。
楽しんで頂ければ幸いです。
- はるてん
- 2026年 05月07日 22時33分
なんで辞退したんだろう(。´・ω・)?
それなのに世話焼きするとは、何故なのか(´-`).。oO
政治的な何かなのかなぁ
それなのに世話焼きするとは、何故なのか(´-`).。oO
政治的な何かなのかなぁ
エピソード2
続き、読んでくださったんですね。ありがとうございます。
アルバートの行動、不思議に思ってくださって良かったです。
読んでいくと少しずつ謎が解けます。よろしければお願いします。
アルバートの行動、不思議に思ってくださって良かったです。
読んでいくと少しずつ謎が解けます。よろしければお願いします。
- はるてん
- 2026年 05月07日 22時32分
恋の喪失から女帝への覚醒へ向かう主人公の成長、政治・派閥などが絡み合う濃密な心理劇に強く惹きつけられました。
特に、アイリーンの静かな強さと、アルバートの沈黙の裏にある愛の対比が素晴らしいと思います。
気になった点は、政治・恋愛・心理の三要素の優先順位が曖昧になり、情報量が多いと感じた場面もありました。しかしながら、感情の波と政治の緊張が互いを高め合い、深く響く構造は見事です。
特に、アイリーンの静かな強さと、アルバートの沈黙の裏にある愛の対比が素晴らしいと思います。
気になった点は、政治・恋愛・心理の三要素の優先順位が曖昧になり、情報量が多いと感じた場面もありました。しかしながら、感情の波と政治の緊張が互いを高め合い、深く響く構造は見事です。
曽我部穂岐様
お読みくださりありがとうございます。
お褒めの言葉、とても嬉しいです。甘いだけじゃない、緊張感のある恋物語を書きたかったんです。
三要素が過多になってしまい、情報が多くなってしまったところ、確かにあります。痛いご指摘です。描写を詰め込んでしまう癖があり、後から修正するのですがどうしても捨てきれない部分もありまして…
だめなところも良いところもいただけてとてもありがたいです。
今後もお付き合いいただけましたら幸いです。ありがとうございました。
お読みくださりありがとうございます。
お褒めの言葉、とても嬉しいです。甘いだけじゃない、緊張感のある恋物語を書きたかったんです。
三要素が過多になってしまい、情報が多くなってしまったところ、確かにあります。痛いご指摘です。描写を詰め込んでしまう癖があり、後から修正するのですがどうしても捨てきれない部分もありまして…
だめなところも良いところもいただけてとてもありがたいです。
今後もお付き合いいただけましたら幸いです。ありがとうございました。
- はるてん
- 2026年 05月04日 21時59分
しろくま太郎です! 拝読いたしました。
アルバート、めっちゃいいキャラしてますね……
悪い奴じゃないんだけど、不器用だなあキミ。なぁんて思ってたら……おい! 何じゃそりゃ! あんまりにもアイリーンが可哀想だろ! この時代最高のヘタレ男ですよ〜間違いない。
ご紹介ありがとうございます! 表情の細かな変化にとても気を遣われているのが、地の文の端々から伝わりました。登場人物たちが見せる絶妙な感情表現が、貴族同士という色々と難しい間柄の二人が胸に抱く恋慕を際立たせ、それでいてしっかりと子供らしいあどけなさもある……巧いなって思わされました。
これから二人の関係がどうなってしまうのかとても気になります! 不穏な終わり方で心配……二人とも、幸せになってほしいです。
アルバート、めっちゃいいキャラしてますね……
悪い奴じゃないんだけど、不器用だなあキミ。なぁんて思ってたら……おい! 何じゃそりゃ! あんまりにもアイリーンが可哀想だろ! この時代最高のヘタレ男ですよ〜間違いない。
ご紹介ありがとうございます! 表情の細かな変化にとても気を遣われているのが、地の文の端々から伝わりました。登場人物たちが見せる絶妙な感情表現が、貴族同士という色々と難しい間柄の二人が胸に抱く恋慕を際立たせ、それでいてしっかりと子供らしいあどけなさもある……巧いなって思わされました。
これから二人の関係がどうなってしまうのかとても気になります! 不穏な終わり方で心配……二人とも、幸せになってほしいです。
しろくま太郎様
お読みくださりありがとうございます!
アルバート、最初は作者的にもなにを考えているんだこいつは…となっていたのですが、色々理由づけしたり書き込んで行ったらすごい頭は切れるのに好きな子の前ではポンコツになるヘタレ男と相成りました笑
キャラクターから文体までお褒めくださって本当に光栄です。
第一章は1ヶ月ぐらいかけて練り直したり整えたりしたので、その努力が実って嬉しいです。
今後もお読みいただけたら幸いです!
お読みくださりありがとうございます!
アルバート、最初は作者的にもなにを考えているんだこいつは…となっていたのですが、色々理由づけしたり書き込んで行ったらすごい頭は切れるのに好きな子の前ではポンコツになるヘタレ男と相成りました笑
キャラクターから文体までお褒めくださって本当に光栄です。
第一章は1ヶ月ぐらいかけて練り直したり整えたりしたので、その努力が実って嬉しいです。
今後もお読みいただけたら幸いです!
- はるてん
- 2026年 05月04日 21時20分
リリアナとアルバートの誤解(?)も解けてよかったです。
それにしても護衛の人選がアルバートによるものだったとは……!
アルバートの「嫌われてでも守る」の片鱗が少しずつ見え始めて来たような気がします。
それにしても護衛の人選がアルバートによるものだったとは……!
アルバートの「嫌われてでも守る」の片鱗が少しずつ見え始めて来たような気がします。
エピソード6
式守 芽衣様
お読みくださりありがとうございます。
リリアナを含めた三角関係はこの話のメインではなかったので、早々に解決させました。
アルバートは各所に手を回しています。その執着と重い愛の片鱗を感じていただけていれば幸いです。
お読みくださりありがとうございます。
リリアナを含めた三角関係はこの話のメインではなかったので、早々に解決させました。
アルバートは各所に手を回しています。その執着と重い愛の片鱗を感じていただけていれば幸いです。
- はるてん
- 2026年 05月04日 21時14分
これは、プチ修羅場……!?
アイリーン、とても賢くて大勢を見られるのに、自分の恋心に関わることとなると急に視界が狭くなる所に、等身大の15歳の少女である一面が垣間見えて胸に刺さります。
冷めた紅茶が冷めた恋の比喩に思えて、少しの寂しさを覚えました。
アイリーン、とても賢くて大勢を見られるのに、自分の恋心に関わることとなると急に視界が狭くなる所に、等身大の15歳の少女である一面が垣間見えて胸に刺さります。
冷めた紅茶が冷めた恋の比喩に思えて、少しの寂しさを覚えました。
エピソード5
プチ修羅場、お送りいたしました!
等身大の少女感を感じていただけて嬉しいです!
アルバートもですが、物語を書く上でスーパーマンすぎるのはリアリティがなくなってしまうかな、と思って気をつけています。
紅茶の比喩もわかってくださって感謝です!!
等身大の少女感を感じていただけて嬉しいです!
アルバートもですが、物語を書く上でスーパーマンすぎるのはリアリティがなくなってしまうかな、と思って気をつけています。
紅茶の比喩もわかってくださって感謝です!!
- はるてん
- 2026年 05月04日 14時08分
まさかリリアナとそんな繋がりがあったとは……!
そして、婚約者候補の三人ともが別々の方向性を指し示していて、誰を選ぶかで国の今後も少し別の方向に変わりそうだなという所が凄く面白いと感じました。
アイリーンは未来の女帝として、誰をパートナーに選ぶか。本人の感情と王としての責務に板挟みになりそうな予感も感じました。
そして、婚約者候補の三人ともが別々の方向性を指し示していて、誰を選ぶかで国の今後も少し別の方向に変わりそうだなという所が凄く面白いと感じました。
アイリーンは未来の女帝として、誰をパートナーに選ぶか。本人の感情と王としての責務に板挟みになりそうな予感も感じました。
エピソード4
深いところまで読みとってくださり、本当にありがとうございます。
婚約者候補の3人は、国の多様性や深さを出したいなと思い調整しました。
アイリーンとその父親は、感情は関係なく、この先の国をどの方向に向けるか、重大な選択を迫られています。
感じ取ってくださって本当に嬉しいです!!
婚約者候補の3人は、国の多様性や深さを出したいなと思い調整しました。
アイリーンとその父親は、感情は関係なく、この先の国をどの方向に向けるか、重大な選択を迫られています。
感じ取ってくださって本当に嬉しいです!!
- はるてん
- 2026年 05月04日 14時05分
学院でのアイリーンの振る舞いが、まさに皇女ですね。
私情と公務を切り分けて、学院での民の振る舞いをしっかり目を光らせ見ている。
感情を抱えたまま立ち、全体を俯瞰する。まさに王としての覚悟といいますか。
恋が死んで傷ついた少女から、女帝の片鱗を見せてくる変化に膝を打ちました。
私情と公務を切り分けて、学院での民の振る舞いをしっかり目を光らせ見ている。
感情を抱えたまま立ち、全体を俯瞰する。まさに王としての覚悟といいますか。
恋が死んで傷ついた少女から、女帝の片鱗を見せてくる変化に膝を打ちました。
エピソード3
「膝を打ちました」とのお言葉、最高の褒め言葉です!
ありがとうございます!
アイリーンにとって学院はただの学び舎ではなく、公務としての「視察」の場でもある。
私情を殺して生徒を見つめる彼女の瞳に、王としての資質を感じてくださり、本当に嬉しいです。
これからの展開もどうぞご期待ください!
ありがとうございます!
アイリーンにとって学院はただの学び舎ではなく、公務としての「視察」の場でもある。
私情を殺して生徒を見つめる彼女の瞳に、王としての資質を感じてくださり、本当に嬉しいです。
これからの展開もどうぞご期待ください!
- はるてん
- 2026年 05月04日 14時01分
嫌われてでも守るため……!何から守り、何を取り戻そうとしているのか、どんな思いがアルバートにあるのかとても気になります。
アイリーンとのすれ違いが悲しく映りますね。
アイリーンとのすれ違いが悲しく映りますね。
エピソード2
アルバートの心情を少しだけお届けいたしました!
ただの身勝手男から、なにか裏があるな?となっていただけて嬉しいです!
ここからすれ違いが加速して参ります!
どうぞお楽しみください!
ただの身勝手男から、なにか裏があるな?となっていただけて嬉しいです!
ここからすれ違いが加速して参ります!
どうぞお楽しみください!
- はるてん
- 2026年 05月04日 13時54分
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