感想一覧
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XのRT企画から伺わせていただきました!
個人的に感じたことなので間違っているかもしれませんが、この作品の目指すものとして読者へ物語を提供するというよりは作者様の頭の中にある設定やキャラクターが先にあり、それを見せるための手段として物語があるような二次創作的なやり口を感じました!
作者様の見せたい要素を気に入ってくれた方に向けて書かれている作風がエゴを感じさせて良いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
個人的に感じたことなので間違っているかもしれませんが、この作品の目指すものとして読者へ物語を提供するというよりは作者様の頭の中にある設定やキャラクターが先にあり、それを見せるための手段として物語があるような二次創作的なやり口を感じました!
作者様の見せたい要素を気に入ってくれた方に向けて書かれている作風がエゴを感じさせて良いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
エピソード6
近未来の鉄道社会というワクワクする設定の中に、どこか不穏で冷たい空気が流れているのがとても印象的でした。特にシグルの登場シーンは、“死神”という異名にふさわしい静かな圧があり、ただ列車を走らせているだけなのに、まるで何かを葬送しているような不気味さが漂っていてゾクッとき一方で、アカリやセイジのやり取りや、牽引力競争のエピソードではコミカルな掛け合いもあり、思わずクスッと笑える軽さがあるのに、その裏で「機関者とは何か」「人と機械の境界」といった重たいテーマがじわじわ効いてくるのが絶妙でした。
楽しい雰囲気の中に、ふとした瞬間に顔を出す“得体の知れない怖さ”があり、読み進めるほどに世界の深さと危うさに引き込まれていく作品だと感じました。
私も創作をしている身として、お勉強させていただきました。
ブックマークと評価も入れさせていただきました。
これからの展開も楽しみにしております
楽しい雰囲気の中に、ふとした瞬間に顔を出す“得体の知れない怖さ”があり、読み進めるほどに世界の深さと危うさに引き込まれていく作品だと感じました。
私も創作をしている身として、お勉強させていただきました。
ブックマークと評価も入れさせていただきました。
これからの展開も楽しみにしております
- 投稿者: Sukiza Selbi
- 2026年 05月05日 15時56分
エピソード6
Xからお邪魔しました!
一気に最新話まで読ませていただきました
めちゃくちゃ胸が熱くなり、ラストのセリフがぐっときました……
最高に面白いです!
☆とブクマを入れさせて頂きました!
これからも楽しみに応援してます!
一気に最新話まで読ませていただきました
めちゃくちゃ胸が熱くなり、ラストのセリフがぐっときました……
最高に面白いです!
☆とブクマを入れさせて頂きました!
これからも楽しみに応援してます!
エピソード4
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