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仰る通り、今はツツジの美しい時期ですね。
私の住む近畿地方にも、葛城山や長岡天満宮や根来寺といったツツジの名所が幾つもあります。
その中でもなじみ深いのは、堺市にある浅香山緑道のツツジの植え込みですね。
旧浅香山浄水場の緑道のつつじの通り抜けは、「大阪みどりの100選」にもカウントされる美しさです。
ツツジ、めっちゃあちこちに咲いてるなぁと思ってましたが
日本がそんなにツツジに好環境だったとは知りませんでした!
すごいー…!

もう咲き誇るツツジの花を見ると「キレイ」より先に「美味しそう」とか
「この花は蜜吸いやすそう」が浮かびますから、いかに幼少期の蜜吸いが楽しく焼き付いているか、ですよね~と自分に苦笑します( *´艸`)

ツツジについての詳しい情報の数々有り難うございました! 楽しかったです♪
(毒の蜂蜜のトラップがツツジだったとは知りませんでした…! おおぅ、すごいやツツジ)
ひだにゃん様、お元気ですかー(/*・v・)/
ツツジ、よく歩道、公園に植えられているので、一斉に咲いた時はキレイですよね。赤一面、白一面も良いですが、上手く赤・白・赤・白と配置されているのを見ると、園芸屋さんぐっじょぶ! と感謝してます。
植物の毒性を調べると結構沼にハマってしまいますが……おねこ様はご無事でしょうか。園芸植物、ほとんどNGですよね(真剣)。
個人的には、シクラメンが猫にダメだったのが驚きました。メジャーな花なのに!?と。
あと、有名なのはセイタカアワダチソウ。ライバルも排除するけれども、自分も毒で枯れるんだ……とあまりのドジっ子ちゃんに驚いた記憶があります。
エッセイを読んで、ツツジの花が脳内で再生されました。書いてくださって、ありがとうございました。
 ツツジのお話面白かったです❗
 随分お詳しい内容でしたので、沢山調べられたのかなあ、と。
 ご苦労様です❗<(_ _*)>
 ちょっとだけ頭が良くなった気がします。
 日蓮正宗の総本山富士大石寺では桜が有名なのですが、数十年前に上がった際季節が早過ぎて桜の代わりにツツジが満開だったのを思い出しました。
 とても綺麗でしたので良い思い出です。
 蜜な話は知らなかったので、お登山した時そのお話を知っていたら、吸いまくってやったのになあ、とちょと残念。笑笑
 ステキなお話有り難うございました。<(_ _*)>
この間ツツジを見てきたところです。
キリシマツツジという品種で小さくて可愛かったです。
毒……でも結構よく飲んでいた気がしますが、全然平気でしたね。時々お腹を壊す子がいるって聞いたことがあったのですが、ずっと黴菌のせいだと思っていました。
毒に当たってたのかな、その子。でもたいがいの毒性は、大量に取らないと平気だったりしますよね。トマトも、一日に大量に食べると毒性を発するとか聞いたことがあります(個数は、そんなに食べれないでしょうくらいの数で、ミニトマトならなんとか?なレベルの個数)。
むかしは分からなかったことが多いですものね。美と引き換えに……のベラドンナとか。
日本の庭園は西洋にも多くの影響を与えているみたいですよね。外国の方で昔そっくり作ったって人がいましたものね。日本人の感覚ってやっぱりちょっとすごい?って誇りに思えます。こういう感覚が育つのって、四季に恵まれていた、災害が多いとかも関係ありそうですけどね。
ひだにゃんのこういう雑学的なの、へーって思って、自分の記憶も呼び起こせるので好きです。
読ませていただきありがとうございました。
私の住んでいる地域では、ツツジは今、花盛りです。
綺麗で眼福ですが、年々、花の時期が早くなっているようで、ちょっと気になってます。
ツツジの花にクマバチがよく来ますが、在来種のキムネクマバチではなく、全身が真っ黒の、おそらくタイワンタケクマバチを多く見る昨今。
色々と変わってきているようですね。
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