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宰相は宰相名乗っちゃいけないと思う(笑)
異世界の知識が欲しいとかはまあ良いとして。
でも少し見てればそんな知識ない頭軽いただの男好きだと宰相ならわかるでしょ。
融通利かせた成果あったのかね。
「言うこと聞いてくれないなら~異世界のお話しなぁい!」とでも言われた?
  • 投稿者: 伊吹
  • 2026年 04月25日 07時13分
リーシアが幸せになる未来のお話も読みたいです!
  • 投稿者: azu
  • 2026年 04月24日 20時59分
呼んたのか来たのか分からないけど、利益の為に周囲を犠牲にして取り込もうとした結果、得られたものは複数の貴族家の不和と王族や宰相への不信感を植え付けただけでしたね。
冒頭の会話がいきなり「ええ……」から始まっていますが会話のはじめが1行抜けていますか?
ありがとうございます。
他サイトから移動する際に一行抜けていたようです。
修正させていただきました。
とても助かりました(/・ω・)/
聖女って言っても何をもって聖女としてたのかも微妙だし、最初に利益になるかの確認もしないで男侍らせる指示をした宰相が無能としか思えない。
宰相ざまあがほしい展開でしたね。
敵を多く作り過ぎた聖女が悪いというか。世界を跨いでも、やることは同じなんですね。
そして無関心だからこそ、周りの令嬢たちのために動いたのかなって思いました。
まあ、結局みんながいろんなものを失ったので、おあいこですね。
主人公も同情を受けつつこんな婚約者をどうでもいい、と
捨てられたかもしれないけど、今後もこの国でこの親の
ご令嬢として生きていくならここからどうするか、が人生ですな。

国としてはここから心理戦してもキツイし、こうなった以上
聖女を男に飢えさせて、言い方は悪いけどダレンは「餌」として
くれてやればどうだろうか?笑

最初にもっと狡猾に餌を小出しにして情報を聞き出さないとダメだったし、
今となっては情報が出るまで拷問するかしないとこの聖女役に立たなそう。
  • 投稿者: andy
  • 2026年 04月23日 02時32分
面白かったです。父親がどういう気でいたかわからないから父へもザマァを望んでいいのか分からないのがちょっと…でも娘が蔑ろにされてるのに今まで何もしなかったんだからやっぱりザマァされて欲しかったかな。
聖女は、リーシアに対して見下したりマウント取った言動をダレンが居ても普通にやってるから他の男達の前でもその男達の婚約者に対して同じような言動してるはず。
聖女は自分の言動がマウントとか見下しだと思ってないだろうから、普通にこの性悪な素を晒してると思うんですが、男性陣はこれのどこに熱を上げて侍るほど惹かれたのだろう。
か弱いふりしても無駄なくらい素の性格や言動が性悪なんですが…。
この聖女は魅了を持ってるとか?
男達は下半身を魅了されて熱溜まり過ぎて脳味噌パーになってるのかな?
後、主人公の父親宰相の愚策のせいで、一部の令嬢達の婚約に問題出ててそれによって貴族間のパワーバランスとか事業とかに影響出ると思うんだけど、どう責任取るんだろうか。
宰相の思惑がいまいち見えにくいのが残念ですね。
異世界の知識を求めてのハニトラ要因だとしたら、ダレンを何故入れたのか?
ダレンが上手くやると思っていたなら。見る目がないですね。

また、ダレンの設定が良く理解できなかったのですが、リーシアと近い年なら「若くして騎士団長に上り詰めた英才」と思うのですが、そんな人物を男好き聖女に近づけないと思います。
特に冷徹な公爵様が自分の娘の相手に選んだ婚約者ということは公爵家にメリットのある婚約のはずなので、その婚約が駄目になる可能性は排除するべきでしょう。
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 04月22日 12時56分
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