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それぞれざまぁ展開にはなっているけれど王女やルディットには残りの人生を過ごす中で、「何度も約束を反故にされる」目にあって欲しいというのが個人的な感想。
恩を仇で返すドクズ子息と、我儘三昧のドクズ王女。
相応にざまぁされているけど、もう一声欲しいところ。コイツら全く反省も後悔もしていないし。
  • 投稿者: じぇい
  • 2026年 04月22日 23時46分
あらすじの
>ミレニア子爵令嬢は、怪我をした公爵令息をルディット介抱して
"怪我をした公爵令息ルディットを介抱して"じゃないと意味不明ですよ

あとずっと一人称で書かれてるのに最後だけ唐突に三人称になるのは違和感あります
普通、純潔を尊ぶ貴族の婚姻、ましてや王族の婚姻に、ここまでふしだらな王女が居たら驚きだわ。
いや、まぁ、籠中鸚鵡日記の尾張藩藩主・徳川吉通の母である本寿院の例があるしな~・・・
そりゃそーだ!!
な末路が最高(*`ω´)bでした!!
約束破る人最低↓↓
そんなんと結婚しなくて
ミレニア本当に良かった
素敵なヴァルド連れてきてくれた
王女はグッジョブでしたな
(ΦωΦ)フフフ…
とても楽しく読ませて頂きました
ありがとうございました♪
あらすじの「ルディット介抱」が気になって読み進めたら人の名前だった、という文字の配置による盛大な勘違いをここにお知らせしておきます

  • 投稿者: ひなた
  • 2026年 04月22日 13時54分
公爵当主夫妻については
「当時の当主であったエンハンス公爵夫妻」がルディットの祖父母で、
「今の当主のエンハンス公爵夫妻」がルディットの両親で外交官。
ルディットの祖父母が主人公を公爵家に連れてきたが、すぐに亡くなった。
当主交代&新しい当主が国外にいて、領内がガタガタ。猫の手も借りたいから主人公の手を借りて公爵家の家政や領内の業務を回した。

という解釈でいいんでしょうか。
そのくらいの状況じゃないと「8回も婚約式好き勝手する次期当主のルディット」と「婚約式をしてもいないのに公爵家の家政や領地経営をする(させられる)主人公」が、まかり通らないと思います。
王女に正式な婚約者がいたら、まずそんな懇意にする異性を身の回りにわざわざおかないと思います。
なぜ王女は婚約者でもない異性をはべらかしていたのですか?
護衛騎士なら然るべき距離があるのでは
  • 投稿者: すじお
  • 2026年 04月21日 15時01分
 親不在の公爵家に未婚どころか正式な婚約者でもない女性を何年も滞在させ続けるというのはおかしいのでは?妙齢の男女が屋敷に同居って…下手するとミレニアの処女性を疑われかねない。(侍女が付いているとはいえ所詮公爵家の使用人公爵家に不都合な発言はしないし当主不在の屋敷での不祥事は自分達に全責任負わせられかねないので立証の信憑性がない)子爵家が公爵家に逆らえない事位は皆分かっているだろうからその状態は子爵家やミレニアにとって不本意であると社交界では暗黙の了解だったのでは。
 公爵夫妻は隣国にいるとの事ですが自国で息子が隣国の王女と共にやらかしている事位は伝わっていると思うので隣国の国王共共決定的な事が起こるまで何故放置だったのでしょう。(王女は本国でも色々やらかしてたみたいだから王はとっくに見切りをつけて処分理由として他国での失態狙いだったのかもしれないけど)公爵夫妻が外交官なのは手腕を買われてではなく隣国との血の繋がり重視のお飾り(隣国専用外交官)みたいなものだったのかな。
  • 投稿者: ほのか
  • 2026年 04月21日 14時46分
王女は誰に嫁ぐ予定だったのですか?
  • 投稿者: すじお
  • 2026年 04月21日 14時43分
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