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王女の父親ということはこの国の国王ですか。

500万大金ですね。贅沢しなければ2年くらいは働かずに暮らせそうです。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時27分
コメントありがとうございます!!
そうです!!ランズ国王でございます!
助けられた恩から土地代も建築費も運営費も提供してくれるとんでもない方ですが、ホークは貰ったお金の中からなんぼか払ってそうですけど( ´・ω・`)
神獣が里から出てきたならもっとたくさんの神獣が世界にはいそうですね。

街の者からは解決次第報酬を頂く生活を現在しております。ですが貰いっぱなしというのも私の気が引けるのです。
→主人公的には依頼された仕事をして報酬を受け取るのはタダで物を貰っている感覚なんですか?

王女に魔法を教える際教え方がわからないとピンチになりそうです。

  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時25分
コメントありがとうございます!!
神獣はまだ色々居そうですね〜。この世界何が居てもおかしくはないですから
ホークは前述の通りお人好しなところもありまして、「やりたいからやってるだけなのにこんなにもらって良いのだろうか」と思ってる事でしょうねぇ。お礼の気持ちもどこか素直に受け取れないのも彼の不器用さがまだ出てますね
なんでも屋というのはギルドで依頼を受けるのとは違うんでしょうか。
それとも主人公がより稼ぐためにギルドと対立する展開になるのか……

第二王女やその両親がいるということはこの町は王都なのでしょうか。
中心とのことなので、王都ではないけど大きな交易地みたいなイメージだったんですが。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時20分
ギルドでの依頼は基本モンスターの討伐や薬草採取などの冒険者が受けるような仕事を主にしているよくある感じですね。なんでも屋は基本地域貢献というか、人員不足のところに補充要因として行ったり、たまに人数が必要な冒険者のパーティに入ってサポート役に徹したりと役割に縛られない立場ですね
ホークはお人好しなとこもあって頼まれたら断れない性格だから…
場所としては王都をイメージして頂けると幸いです。ただ国としてはそんなに大きくない国なので、この世界全体の中心地ってよりは日本でいう県庁所在地くらいの立ち位置ですかね
高い魔法の腕を持つ主人公に壁の清掃や荷物運びを頼むとは本当に人手不足ですね。

動きを止めるのにかなしばり魔法的な直で動きを止める魔法ではなくロープによる拘束魔法を使うのは今後生死を分かちそうですね。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時16分
コメントありがとうございます!
人手不足というよりは、誰もやりたがらないからとりあえず清掃員がやってる感じですかね。それでも人が少ないのは確かでしょうけど…
ホークにとっては拘束=物で縛るって概念がありそうなので、まだ自分がそこまで使えるとは考えてなさそうですね
ギルドが居住タグ(住民票的なもの?)を発行できるということは結構な権力を持ってそうですね。

ところで魔法で金や宝石、金紙幣は作れないのでしょうか。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時11分
コメントありがとうございます!!
個人的にギルドは政府御用達の場所とも考えてるので、権力としては相当な感じですね
誠…もといホークくんはそこまで考えてないでしょうね〜…
新しい体というのはどこまで元の体と異なるのでしょうか。若返っているというのが定番ではありますが。

魔法が思いついたものが実行出来る系ならますますやれることが広がりますね。
相手の思考を読む魔法とか、未来を見る魔法とかも出来そうです。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時08分
コメントありがとうございます!!後のエピソードに記載をしてはいますが、年齢的には死ぬ前とおなじ20代後半…27歳くらいで誠くんは痩せ型のどこにでもいるサラリーマンって感じなので身体自体に変わりはないと考えて頂けると
さてさてこれからどうなる事やら…
主人公自分が死んだのあっさり認めましたけど現世になにか心残りとかないんでしょうか。
それともそういう異常な精神性をもっているという伏線でしょうか。

全ての魔法を最大級に詠唱無しで使用とはとんでもない能力ですね。
何でもできそうで楽しみです。
  • 投稿者: 明夜
  • 2026年 04月24日 22時05分
コメントありがとうございます!
誠くんは言うなれば「郷に入っては郷に従え」の精神なので、「まだやり残したことが…くっ…」ってよりは「あ〜仕方ないね」くらいに思ってる感じですね
女神から話を聞くうちに「思い当たる節が…」って考えてることでしょう
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