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 化粧品の選択にそれほどの葛藤がっ!
 でも、初挑戦の化粧に失敗して知り合いの男に笑われたりしたら心が折れて闇堕ち喪女になりそうではあるから、女性にとって重要な通過儀礼なんだろうなぁと想像。
 BAは女子を女性に孵化させる伝道師か。百貨店1Fは恐ろしい戦場だったのか!

 身近に潜むアツい話をありがとうございました。
どきどきで、素敵なお話でした。
゜+(人・∀・*)+。♪ どきどき
>踏み込むには少し勇気がいる場所
何処だろう?……うーん。
色々考えたけど、分からないや……。
しかし、かぐつち・マナぱ様は多彩ですね。
色々なジャンルに挑戦されて凄いなぁ。
(≡゜∀゜≡)なぁ。
色々参考にさせて頂きます。ありがとうございました。
  • 投稿者: 魔神
  • 2026年 05月12日 21時10分
デパコスという言葉を初めて聞いたんですが、デパートのコスメの略なんですね♪(*^^*)

僕があまり立ち入らない領域なので新鮮でした〜、と感想を書こうと思ったんですが、ちょうど去年に友達の娘の誕生日に、Diorの何かわからない化粧品を二つ、プレゼントするためにデパコスコーナーに立ち入ったのを思い出しましたww
僕は自分では選び取ってはないですがww

これかこれ…と言われていたんですが、店員さんに、どちらもあると娘さんも喜ばれますよ、と言ってもらったのでどちらも購入した記憶が…w

マル秘メッセージカード、凄いですね〜(*^^*)♪
実体験を交えた、ご感想ありがとうございます!(≧▽≦)

「デパコス」という言葉、たしかに普段あまり触れない方には独特な単語ですよね(笑)
デパートコスメの略なんですが、ちょっと特別感のある響きがあって、私も最初は「なるほど、そう略すのか……」と思った記憶があります(笑)(*´艸`*)

そして、Diorの化粧品をプレゼントされたエピソード、とても素敵です!
Diorだと、やっぱり最初に思い浮かぶのはリップ系や香水、あとは有名な「マキシマイザー」みたいなアイテムでしょうか。
「これかこれ……」と候補を出されていたのに、店員さんの言葉でどちらも選ばれたの、すごく優しいなと思いました♪(*´ω`*)

たぶん娘さんも嬉しかったでしょうし、お友達である親御さんも、「ちゃんと考えて選んでくれたんだな」と感じられたと思います。(。•̀ᴗ-)b✧

しかも、男性ひとりでデパコスカウンターへ行くのって、実はかなり勇気がいるんですよね。
だからこそ、その行動自体がすでに素敵な心遣いだなあと感じました。

メッセージカードの部分もありがとうございます!
あそこは、商品というより「記憶」を包むイメージで書いていたので、気に入っていただけて嬉しいです!(*´∀`*)

丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!(人•͈ᴗ•͈)
  • かぐつち・マナぱ
  • 2026年 05月13日 05時50分
理解できないようで理解できる世界観だ( ̄∇ ̄)
まあ、セールスマン的な思考という意味でね。
でもこんな風に任せてくれる上司は、居るようで居ないんだよなあ。

経験と、見るべき所を見るための先人の知恵を得て、そんな研ぎ澄まされた観察眼と、寄り添って共感しながらも、それでも出しゃばらない距離感。
ぱーへくと(≧▽≦)!

自信のない、選択肢も与えられない新社会人に、そっと選択を指し示す。
ちょっと背中を押す。
薄利多売ではやっていけそうもない売り方ではあるけど、これが一番いい形ではあるよね。

美味しそうな色、ってまさかの肉食系男子な感想!?
「食べちゃうぞ~♪」的な。
志乃さん、就職早々にいきなり寿退社したら折角揃えた新社会人グッズが無駄になってしまうなあ(゜ω゜)

そして高瀬くん、今後彼はひとりでここに来ることはあるんだろうか?
まあ、志乃さんの誕生日前くらいなら来るか(*'▽'*)
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 05月12日 17時43分
作品の核をこれ以上ないほど鮮やかに撃ち抜いてくださるご感想、ありがとうございます!(≧▽≦)

特に「セールスマン的な思考」という点。
華やかなBAの世界も、本質は目の前の人の緊張を解き、一歩踏み出す決断を支えるという極めて実利的なコミュニケーションなんですよね。
そこを「仕事のリアル」として受け取っていただけたのが、本当に嬉しいです♪(*´∀`*)

藤原と師匠の距離感についても、師匠は、藤原が志乃さんに「選択の許可」を与えたように、藤原自身にも「失敗するかもしれない自由」を与えていた……そんな師弟の信頼関係まで読み解いていただけて、物語がより立体的に立ち上がった気がします!(。•̀ᴗ-)b✧

そして、高瀬くんは、春っぽい→似合ってる→美味しそう、と無意識に肉食な本音が漏れ出しているのですが、当の志乃さんは「……? 食べ物みたいってことかな?」くらいの超絶天然スルーをかましています。
ふたりの温度差が激しすぎて、高瀬くんの苦労が偲ばれますね(笑)(*´艸`*)

その後のご想像ですが、志乃さんは「藤原さんのところに、高瀬先輩と一緒で!」という謎の安心感を発揮して、記念日でも何でもない日(デート?w)に彼をひょいひょい連れてくるようなビジョンが浮かんでいます!(*´ω`*)<その時の高瀬くんは「なんで俺がいるんだ」と不貞腐れながらも、藤原と志乃さんのターゲットにされる未来が確定していますね。
志乃さんが寿退社でグッズを無駄にしないよう、高瀬くんにはもうしばらく、カウンターの端でヤキもきしながら見守ってもらうことにしましょう(笑)。

素敵な読み込みと、愛のあるツッコミをありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
  • かぐつち・マナぱ
  • 2026年 05月12日 19時16分
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