感想一覧
▽感想を書く> 国王は王太子とジュリアナ、そして側近候補を本当は排除したかったのだ。
気持ちは分かるけど他国の王女巻き込むタイミングなら計画修正すべきでは?
> 王太子といい、そこの令嬢といい、側近候補といい、学園で上位成績を独占していたのですよ?」
も影が存在する以上は報告受けてたはずだから、「手加減失敗して上位成績者の採用枠減らすな」的な説教は必要だったと思う。
それ踏まえたら王と第一王子はまさしく「子の親にしてこの子有」って感じなので、第二王子もあんまり期待できないなぁ
気持ちは分かるけど他国の王女巻き込むタイミングなら計画修正すべきでは?
> 王太子といい、そこの令嬢といい、側近候補といい、学園で上位成績を独占していたのですよ?」
も影が存在する以上は報告受けてたはずだから、「手加減失敗して上位成績者の採用枠減らすな」的な説教は必要だったと思う。
それ踏まえたら王と第一王子はまさしく「子の親にしてこの子有」って感じなので、第二王子もあんまり期待できないなぁ
アリエッタが、凛として格好いい。
義兄がいかに囲い込むかのお話が、絶賛、読みたいです!
ぜひ、よろしくお願いします!
義兄がいかに囲い込むかのお話が、絶賛、読みたいです!
ぜひ、よろしくお願いします!
王が第一王子をゴミ箱にして周辺一帯を排除しようとしていたのは面白いですね。
この手の話では、親何してたん?て事が多いですが、王が手を回していたんでしょう。
想定外だったのは卒業式でいきなり他国の王女に冤罪をふっかけた事でしょうか。王女(養子)の為に何年も国境付近に部隊を展開して威圧してくるヤベー国家に喧嘩売ったので、頭を抱えたことでしょう。
この手の話では、親何してたん?て事が多いですが、王が手を回していたんでしょう。
想定外だったのは卒業式でいきなり他国の王女に冤罪をふっかけた事でしょうか。王女(養子)の為に何年も国境付近に部隊を展開して威圧してくるヤベー国家に喧嘩売ったので、頭を抱えたことでしょう。
何と言うか転生者の令嬢がやらかさなくても、攻略対象達に問題が有ったようだから、いずれは排除されたんだろうな・・・。
高校から大学位の年齢でも、大人や上級生と交流してちゃんと常識を学べば、礼儀はしっかりと取られるはず。
それにこの世界で生きて居るのなら更に学ぶ機会は有ったはずだから、前世年齢は余り関係無いと思う。
高校から大学位の年齢でも、大人や上級生と交流してちゃんと常識を学べば、礼儀はしっかりと取られるはず。
それにこの世界で生きて居るのなら更に学ぶ機会は有ったはずだから、前世年齢は余り関係無いと思う。
「実家には母の弟夫婦が暮らしている」とあったため、ホレビオ子爵は叔父(母の弟)であると判断して「伯父」→「叔父」で誤字報告をしてしまったのですが……後の文章で父方の叔父、母方の伯父と使い分けていらっしゃるのでホレビオ子爵は母の兄なのでしょうか。誤った誤字報告をしてしまい申し訳ありません。
月森様のお話は、いつも「この世界のこの国ではこういう価値観である」というところに筋が通っている且つ作品内できちんと明示されているので、読んでいて引っ掛かりなく没入できます。
また淑女として育った人物は例え悪役であっても言動に品格があり、だからこそ今回のジュリアナのように蓮っ葉な言葉遣いの人物には違和感が際立つ、という構図が巧みだな、と思います。
これからも作品楽しみにしております。
月森様のお話は、いつも「この世界のこの国ではこういう価値観である」というところに筋が通っている且つ作品内できちんと明示されているので、読んでいて引っ掛かりなく没入できます。
また淑女として育った人物は例え悪役であっても言動に品格があり、だからこそ今回のジュリアナのように蓮っ葉な言葉遣いの人物には違和感が際立つ、という構図が巧みだな、と思います。
これからも作品楽しみにしております。
ただの公爵令嬢がまるで女王のように振る舞ってたってオリジナルジュリアナが悪役やるよりやらかしてない?
ヒロインが問題ないなら自分が逆ハーしても問題ないと考えるくらいだし、男どもを味方に付けて調子乗ったところにオタサーの姫みがある。
ゲーム世界だと信じきってるのも、会った事もないアリエッタに断罪されまいと勝手に敵意を抱くのも、相手が王女だと判明しても敵意向けたままなのも、前世は異性と交友したこと皆無の冴えないちゃんだったんだろうなって思いました。
ジュリアナの中の人は父親に問われて中身が別人だと話したっぽいけど、これって話しても話さなくても毒殺エンドな気がする。
娘が別人だと信じる→自分の娘じゃない→毒
荒唐無稽だと信じたくないが、娘本人はそう思い込んでる→精神的な病気(家の恥)→毒
娘だろうが別人だろうが、他国の王女に冤罪吹っ掛け反省しない→どっちにしろ罪人なので毒
もう嫁ぎ先がないし、駒にもならないんじゃあ死の末路しかないよね。
無一文で無責任にほっぽり出さなかっただけ、今までのジュリアナに愛はあったのかなぁと思いたいけど。
面白かったです!
ヒロインが問題ないなら自分が逆ハーしても問題ないと考えるくらいだし、男どもを味方に付けて調子乗ったところにオタサーの姫みがある。
ゲーム世界だと信じきってるのも、会った事もないアリエッタに断罪されまいと勝手に敵意を抱くのも、相手が王女だと判明しても敵意向けたままなのも、前世は異性と交友したこと皆無の冴えないちゃんだったんだろうなって思いました。
ジュリアナの中の人は父親に問われて中身が別人だと話したっぽいけど、これって話しても話さなくても毒殺エンドな気がする。
娘が別人だと信じる→自分の娘じゃない→毒
荒唐無稽だと信じたくないが、娘本人はそう思い込んでる→精神的な病気(家の恥)→毒
娘だろうが別人だろうが、他国の王女に冤罪吹っ掛け反省しない→どっちにしろ罪人なので毒
もう嫁ぎ先がないし、駒にもならないんじゃあ死の末路しかないよね。
無一文で無責任にほっぽり出さなかっただけ、今までのジュリアナに愛はあったのかなぁと思いたいけど。
面白かったです!
ジュリアナは相手の立場がわかっても対応が変えられなかったのが割と駄目ですね…そこを理解していないことを父親も理解したのかも。それは公爵令嬢として一番ダメなところなのでは…?とも思います。
マリアーネはタフだなぁ…しなやか、という感じが致しますね。立場と状況で生き方を変えられるのは心が柔軟な証拠でしょう。
カサンドラとマリアーネの友人関係が強固なのが素晴らしいですね。
アリエッタの種違いの弟たちがおもしれー男の予感がします…義兄がヤバそうなので反面教師にしている可能性ありそうですね。
マリアーネはタフだなぁ…しなやか、という感じが致しますね。立場と状況で生き方を変えられるのは心が柔軟な証拠でしょう。
カサンドラとマリアーネの友人関係が強固なのが素晴らしいですね。
アリエッタの種違いの弟たちがおもしれー男の予感がします…義兄がヤバそうなので反面教師にしている可能性ありそうですね。
悪役令嬢側の不安は分かります
放っておいたら断罪され破滅する
何もして無くても強制力が働いて同じ事になるのでは?と言う不安
前世が10代半ばだったのなら今度こそ長生きしたいと幸せになりたいと思うのも分かります
回避の為に攻略対象と接触を避ける若しくは味方にして置く、それも分かります
でもね〜接触が無いのに断罪はやるべきでは無かったですね…最低でも側近達とは親しくても程々距離を保つ
ヒロインには一切手を触れないが正解でしたね
色々な悪役令嬢物を見ていますが他の令嬢達は「不純異性交友」と見られるような振る舞いはしていないし、なんならヒロインは存在しているのか?と調べたりしてる
見通し甘かったね
それに引替え立ち回りが素晴らしいとしか言いようが無いお母様
自分が側室になった事がご都合主義な世界ではあっても決してゲームの中の世界では無いと認識した上での立ち回り
大人だな…と思います
そして途中で気がついたヒロインって実家での唯一の女の子なのでは?
そりゃ可愛がるわ…実子では無くても唯一の女の子
可愛いでしょうね〜溺愛しますよそりゃ
私も女の子…欲しかった
放っておいたら断罪され破滅する
何もして無くても強制力が働いて同じ事になるのでは?と言う不安
前世が10代半ばだったのなら今度こそ長生きしたいと幸せになりたいと思うのも分かります
回避の為に攻略対象と接触を避ける若しくは味方にして置く、それも分かります
でもね〜接触が無いのに断罪はやるべきでは無かったですね…最低でも側近達とは親しくても程々距離を保つ
ヒロインには一切手を触れないが正解でしたね
色々な悪役令嬢物を見ていますが他の令嬢達は「不純異性交友」と見られるような振る舞いはしていないし、なんならヒロインは存在しているのか?と調べたりしてる
見通し甘かったね
それに引替え立ち回りが素晴らしいとしか言いようが無いお母様
自分が側室になった事がご都合主義な世界ではあっても決してゲームの中の世界では無いと認識した上での立ち回り
大人だな…と思います
そして途中で気がついたヒロインって実家での唯一の女の子なのでは?
そりゃ可愛がるわ…実子では無くても唯一の女の子
可愛いでしょうね〜溺愛しますよそりゃ
私も女の子…欲しかった
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