感想一覧

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えーと、主人公さん、くれぐれも、【バカ王子】の母親にはならないでくださいね。

ア「:(;゛゜'ω゜'):それはナニか入れたか?」ワイングラスを差し出される、王子。゜(゜´ω`゜)゜。
主人公「うふふふふ。(さて、しっかりした教育者を選ばないとね。)」
赤ん坊「。゜(゜´ω`゜)゜。」
なんか怖いんだけど(⌒-⌒; )
  • 投稿者: 藤沢8号
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 04月30日 20時52分
アレンデールは反省することもなく退場ですね。
大きく後悔することはあるのかな。
もう許されていると思っているのが、、ちともやもや。
  • 投稿者: kyui
  • 2026年 04月30日 13時36分
少なくともマーガレットは命を家を救われた恩を忘れないだろうから彼女に尽くすだろうし、オーレリーの実家も娘の無念を晴らしてくれた恩を感じている間は彼女に尽くすでしょう。二つの家の忠義を手に入れた王太子妃は確実に王太子をブッコロすよね〜〜!!だよね〜〜!!となる最後でしたわ。王太子側には彼女を殺して得られるメリットは何もないけれど、彼女の側にはそれはそれは強い動機が存在している訳なので…。
まぁ王妃も王太子も彼女を王太子妃に『してやった』ので生きながらえたから感謝してるはずと思っている可能性は無きにしもあらず…。あとはそれを増長させてからコロスだけですね。
それはなんか普通に出来そうではある…という確信はありますなぁ…。
アレンもアホだが側近もアホだと言うことはわかりました。そんなに人目のある所で堂々と浮気してるんだから危機管理能力なさすぎでしょ。
マーガレットちゃん強く生きて…!
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 04月28日 09時08分
ジェルソミーナ様や、オーレリーのように、クズ男に振り回されて生きなくちゃいけない人生を、王太后になって変えてもらいたいですね。
まずはクズ夫とその両親の粛清ですね。息子さんの教育もしっかりしなくちゃですね。その後の彼女の大活躍を想像してワクワクします。
ラスト怖い、そしてスッキリ!
そうよね、裏切られた恨みは消えないし許せない。心壊れたからこそできる復讐を冷徹に成し遂げてほしい!
  • 投稿者: しまこ
  • 2026年 04月27日 22時49分
王家は滅ぶ予定との事ですが滅ぶというよりジェルソミーナに乗っ取られて密かに血筋を挿げ替えられる羽目になりそう。
  • 投稿者: ほのか
  • 2026年 04月27日 19時19分
ラストが痛快でした。
お読みいただきありがとうございました。
ラスト、この先は読者様のご想像にお任せします。
王家の影は本当に機能していたんだろうか……
いや、或いは……王家は本当に、王家の影の報告を確認していたんだろうか?

最早信用ならない国王夫妻、あっさり嘘に騙される同年代の貴族子息達……
そんな性質を見抜いている次期皇太后……
この国の大波乱は、これから始まるのかもしれないな……
  • 投稿者: α
  • 2026年 04月27日 13時49分
お読みいただきありがとうございました。
上司が無能では部下(影)が有能でも機能しません。それは現代社会もそうですよね。
婚約者に機密なんて教えるなよ・・・。結婚してからでもいいだろ普通に考えて。そんなに大量に機密があるのか?
こんな制度が運用されてるのは、いかにも命が軽い中世ヨーロッパっぽいと言わざるを得ない。
それにしても王太子にスペアがいないのが不思議。大人になるまで生き延びる確率が半分くらいしかない時代なら、王侯貴族なんてスペアを2人以上作ることが義務付けられてるのが普通では?その義務を放棄しておいて婚約者の娘には毒杯を与えるあたり、もうこの王家は滅んでいいと思う。
お読みいただきありがとうございました。
主人公は優秀だったゆえに早く王太子妃教育を終えてしまったのが不幸でした。王太子もその親たちも愚かなので自分たちの義務は棚に上げているのです。だから滅ぶ予定です。
この王子様、種馬として 今 は 生かしといてやるけど、男の子が生まれれば病死確定。予備の分含めて理想は男二人と女一人。
とにかく、二人以上なら可。
ということは、上手く行っても後、三年くらいですか。

いつになったら、気づくんだか。
気づかない方が幸せだろうけど、コイツにそんな慈悲はかけたくないなぁ。
毒杯の事、知らない? その時点でもうアウト!

有能なのに男運がめっちゃハズレのこの侯爵令嬢は、たしかに恋に生きるよりも、王太后として生きた方が幸せになれるのかもしれない。

命がけで、結局すべてを暴いたオーレリー。 これしか本当になかったのか、生きて欲しかったな。
  • 投稿者: Halom
  • 2026年 04月27日 11時33分
お読みいただきありがとうございました。
おバカな王太子は死ぬまで、いえ死んでも自分の愚かさに気付かないでしょう。いないほうが主人公は幸せになれます。
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