感想一覧

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めっちゃ笑いましたw
この後、ずっと君の整えた数字を見ていた系の寡黙AIヒーローが出て来るんだろうかw

AIの特徴がギュッと詰められてるのに、ちゃんと人の手で不要な部分を削って必要な所だけを整えて書かれた作品だからか、AI令嬢に気持ち悪さよりもおもしれー女を感じてしまったw

>「私は聖女と真実の愛に目覚めたのだ」
「せ、聖女と、ま、真実の愛ですか?」
聖女とまみの愛…王子は百合を愛でる事に目覚めた模様w
次回作「聖女とまみちゃんが尊すぎる俺は壁になりたい件」をお楽しみに!
感想ありがとうございました!
激しく頷いちゃいました。
この後は、何年も(ストーカー並に)見守っていた人がいきなり出てきて、要職につかされるんですよね〜。最近、そんなパターンの話しばかりで飽きちゃいましたね。
  • 投稿者: くるせ
  • 2026年 04月27日 11時17分
「実は、彼はヒロインの有能さに気づいて何年も見守ってた」っていい話っぽいですが、「見守ってただけ」なんですよね。いまいちヒーロー感が無い……。
感想ありがとうございました!
面白かったです。
私も真似をして書いてみたのですが、こんなにたくさん盛り込めませんでした(笑)
  • 投稿者: 紡里
  • 2026年 04月27日 07時42分
紡里様の「その令嬢は「数字は嘘を吐かない」と言った。」は優しいヒューマンドラマです。盛り込まなくていいw
おもろ!! みねバイヤーン先生の『AI小説のみわけかた』を読んで、そうだよね、特有の気持ち悪さがあるよね!!と思ったあとにこちらを拝見して爆笑ものでした〜。まさかこう来るとは思わなかったです。この感情に、今は名前をつけません。←って感じでここは締めるべきでしょうかw
何なんでしょうね、あの謎の気持ち悪さ……。この小説で笑ってもらえたなら嬉しいです、じゃなくてこの感情に名前はつけません。
感想ありがとうございました!
いけません王子!多分しばらくしたら寡黙な辺境伯的なる似たようなのが出てくるから警戒するんです!
「来るか」
「必要なら」
「必要だ」
で、二人が行っちゃうのを見送る王子でしたw

感想ありがとうございました!
あっはは、気持ち良く笑った!
ここのところ読みながらの引っ掛かりとかもやっとした気持ちが吹っ飛んだ、ありがとうございます✨
もちろんAI小説を否定しない、最初から投稿カテゴリーにAI部門が有ればより楽しめるのになと思います
  • 投稿者: tama
  • 2026年 04月27日 03時48分
AIが書いたのを自分は読まずに投稿しました、というのはタグを付けたりとか部門を分けて、そういうのも読むよ!という人向けにして欲しいですね。
感想ありがとうございました!
あー面白い
AIが人に成り切れないなら人がAIに成り代わればいいというパワープレイ!
好き!

**一読者**として、感想欄を
「整えて」
「削って」
「回して」
いきたいと思います

このお話を読んで動いた感情になんと名前を付けたらいいのか分からない。けど、
「作者様に送った言葉に嘘は付かない」
私はきっともう迷わない

作者様はただ
「ああ」「構わない」「それでいい」
とbotか?ってぐらい寡黙にワンパターンに返して頂けたら、私の心拍数が喜びで跳ね上がります
「血圧計は嘘をつかない」
ああ、構わない。
それでいい。
面白wめっちゃ笑いました
最近読んだ小説でよくわからないけどなんか気持ち悪いなって思ってたのAIだったんですね
数字はうそつかないとか
淡々としているやつとか
「ま、真実の愛」とか
めっちゃ記憶にあります。
  • 投稿者: Agi21
  • 2026年 04月27日 00時17分
やっぱり気になってました? あれって、AIと分からなくても読み終わってモヤモヤが残るんですよねー。
感想ありがとうございました!
これだ!こういうの読んでみたかったです!ありがとうございます!!
楽しんでもらえて嬉しいです!
感想ありがとうございました!
最高!
「AI小説の見分け方」の愛読者としては、ツボに入りまくりです。
ランクがどんどん上がるように、微力ながら5ツ星付けさせていただきました。
ぜひ、シリーズ化して、場を整えていってください♪
  • 投稿者: taba
  • 2026年 04月26日 21時45分
シリーズ化ですか。「或るドアマット令嬢」とか「或るパーティー追放」とか……。なんか、書く前から結末が見えてるので無理ですw
感想ありがとうございました!
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