感想一覧

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内容はすごく面白かったです。ただかなり読みにくいですね。さすがに一文毎に改行して行間を空けるのはやりすぎかと。
  • 投稿者: POUKAKU
  • 2026年 04月28日 00時12分
所々日本語の表現としておかしい所が見受けられます。
もう少しAIへの指定は細かくした方がよろしいと思いますよ。
  • 投稿者: メガネ
  • 2026年 04月27日 02時34分
内容は面白かったです。
ただ、他の方もおっしゃってますが、いちいち行間を空けているので読みにくいです。全くないのも読みづらいですけどね…。
  • 投稿者: pekoe&lapis
  • 2026年 04月26日 20時42分
文章が細切れで目が滑って若干読みづらい。
内容は良かったし、面白かった。
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 04月26日 17時28分
とても楽しく読ませて頂きました。新しい悪役令嬢回避とヒロインの物語だと思います。もう少し各人の気持ちとか状況とかを長編で読んでみたいと思いました。
>「王太子妃業務は、現在の職務と兼業できません」
>「職務の問題なのか」
>「はい」
>「王太子妃は、祭事、外交、社交、慈善活動、王家行事への出席など、多岐にわたる職務を担います。現在の聖女職と両立するには、稼働時間が足りません」
>「ただ、私の人生の勤務表に、殿下の恋愛劇を入れる余白がないだけです」
>アルベルトが息を呑む。

これが聖女の伴侶になるかもしれなかった者の認識である。完全に自分の都合しか考えておらず、相手の現実を知ろうとも背負おうともしない浅ましさよ。
結婚式の「新郎〇〇 あなたはここにいる〇〇を 病める時も 健やかなる時も 富める時も 貧しき時も 妻として愛し 敬い 慈しむ事を誓いますか?」の定型文の誓いを知らない人間みたいだ。
その本質は一朝一夕で変わるわけもなかったか。自分の伴侶になったものには伴侶として相応しいようにとただ理想論だけを口にして、婚約者が聖女と妃を兼任してどれだけ大変になるのかも考えもせず、それ以前に国家の重責を担う聖女が搾取されている現状にも気づいて婚約者の身を思って声を上げるようなこともしなかったような まさに夢見心地の夢想家なので、本当に改まるといいね。
次の婚約者をその人が背負う現実を見ようとしないで理想に重ねて押し潰すことがないよう……。
危険です。論理的な正論を武器に妻を責め立て、自尊心を削いで支配する特徴を持つ、理詰めのモラハラ夫の気があります。正しいことに執着している分だけ思い通りにならない現実に癇癪を起こして当たり散らす器量の小さい人物になります。

>アルベルトの顔が歪んだ。
>ようやく気づいたのかもしれない。
>自分が見ていたのは、民でも、ミリアでも、リディアでもなかった。
>王子として美しく立てる物語。
>ただ、それだけだったのだと。
  • 投稿者: LN58
  • 2026年 04月25日 12時32分
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