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作者が戦うのは自分な気がする
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 04月28日 20時38分
コメントありがとうございます。

このエッセイの答え、
みかんさんのは明確ですね。
すばらしいです!

  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月29日 14時59分
こんにちは。

>・読者は「面白さ」で見る
・作家は「過程」と「労力」を感じる
・運営は「制御が難しい」

この言葉はすごいですね。
AI生成問題を、簡単に的確に表してる。
私にはAIに丸投げして、かつ読み直しもしないで投稿する人の気持ちがわかりません。
規定に引っかかるようなことが書いてあったら、と不安にならないのかしら。
  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2026年 04月28日 04時57分
>不安にならないのかしら。
不安になってほしいですよね。
ほんと、呪いの雨が降り注いでほしいですw

だけど、

怖いもの見たさで、

ホットパンツ姿で走っている

ヤスゾーはみて見たいですw(←オイ!by娘たち)

コメントありがとうございます。
  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月28日 13時03分
リワードできてからふざけたAI小説がランキングに載っちゃってますよね
そうですね。
けど、それでもランキングにのるってことは、
読専さんとかは、
あまりAIを意識してないのかも知れませんね。
  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月27日 22時47分
とてもわかりやすくまとめてくださってて、「そうそう、そうですよね」と何度も頷きました。
でも本当に、運営さんには住み分けの枠をひとまず設けて欲しい。投稿者の良心次第ですが、AIジャンルがあれば選ぶよという作家様も多いはず。
こんにちは。

一緒に叫びましょう!

「AI量産作品をどっかにやってくれー!」

みこと。さんのゆるゆる活動を応援してます!

コメントありがとうございます。

  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月27日 16時20分
お邪魔します。
指摘なされていること、確かに。
これは他の方々も既に考察されたりしており、危機感を覚える皆さんが口を揃えて、酸っぱく主張されております。
それでも未だ主張が絶えないのは何故か。
見限るしか他無しなのか。行き着くところはそれだけになりそうです。
此処で他責地味たことを言うようですが、問題は「読む側」にあると「私」は考えます。
タイパ、コスパの名の下に効率的に面白いものを手にする、グルメガイドやランキングはひとつの目安でしかないものを絶対視して自分で探すという発見をし無い。「なろう」に投稿されている作品数は幾つあるのでしょう。
消費者=客の図式から脱却しなければ、いつまでたっても声を上げなければならないと思います。
長々の拙文ですが御容赦ください。
こんにちは。

>問題は「読む側」にもあると
今回はあまりふれませんでしたけど、
まったく同感です。

異世界恋愛(短編)で、
今読まれている人気作家さんの中にも、
最初は、他の人気作を読んで、
そのパターンなどを自分のものにして、
テンプレに沿って、書いている人もいると思います。
AIは、それと同じことをするのに長けています。

だから、「読む側」もという視点は、
そのとおりだと思います。

私の主戦場はカクヨムですが、
向こうでは、まだ、これほど大きな問題にはなっていません。

それは、テンプレの異世界恋愛(短編)が、
なろうほど、読まれていないからです。

これも読む人がいなければ、
けっこう、解決する話なのかもしれませんね。

コメントありがとうございました。
  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月27日 16時17分
 ずっと引っ掛かっていて、言いたかったことを全て代表して仰って頂けたような気がしました。
 私は、小説は自分の中にある思いを形にするものだと思っています。こだわりとか、思想とか、主張とか、祈りとか、情念とか……。そういうものを含む物を疎ましく思う読者は増えているのかもしれません。暇つぶしに読むものだから話の展開さえ面白ければそれで良い、という考えも分からなくもないのです。
 けれども私は、時代遅れと言われようと、疎ましいと言われようと、自分の書きたい物を書き続けるのだろうと思います。それに、作者の思いの書かれていない作品など、魂の抜けたホムンクルスのようなものだと思っていますから。
 今回もよくぞ書いてくださったという思いです。ありがとうございました。
こんにちは。

そういってもらえると嬉しいです。

ホントは、
この辺で、自分がAIに対して、
どう思っているのかを纏めておこうと思って、
エッセイにしたんです。
そしたら、かなりの人に読んで頂けて……^^

>祈りとか、情念とか……
分かります。

『ホムンクルス』――
知らなかったので、Wikipediaで調べてしましました。
魂の抜けた……そうですね、

AI丸投げの人は、
きっと自分でも読んでないでしょうから。

こちらこそ、いつもありがとうございます。
  • すっとぼけん太
  • 2026年 04月27日 16時09分
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