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王族の権力使ってるんだから同じ穴の狢。
クソ王家
感想ありがとうございます!

公爵家が私怨で王立学園に圧力をかけ、一つの家を追い詰めた以上、王家としても見過ごすわけにはいかなかったのかなと思います(汗)
クラリスと王子の仲が度を越している証拠を押さえておけば身分制度崩壊を予防する正当な行為と主張出来たのに。
公爵家の行為が妥当と判断されれば、今度は第一王子と第二王子の行為がクラリスの私怨に手を貸した物となる。
公爵様、詰めが甘かったですね。
  • 投稿者: TAKA
  • 2026年 06月30日 12時43分
感想ありがとうございます!

クラリスと王子の仲は、特に度を越したものではありませんでした(汗)

また、公爵家の対応も、学園内で身分に応じた振る舞いを指導するところまでならともかく、家への支援を断たせたり、仕事や縁談まで潰したりした時点で、正当な指導の範囲を越えています。

第一王子と第二王子も、クラリスの私怨だけで動いたのではなく、残された記録や関係者の証言をもとに公爵家の行為を問題視した形ですね。
読者目線からするといけすかない公爵家や公爵令嬢の敵意を読者へ稼ぐ前にぶん殴られて退場したような読後感なので
アッそうですかみたいな感想もありました。
ご感想ありがとうございます!

なるほど、貴重なご意見ありがとうございます。
今後の構成の参考にさせていただきますm(_ _)m
上級貴族に反抗するなら他の上級の庇護のもとでなくてはね
冤罪をしかけたならまだしも圧力をかけただけ
公爵からの反撃が始まるのかと思ったら話が終わった
  • 投稿者: kui
  • 2026年 06月04日 07時50分
ご感想ありがとうございます。

仰る通り、クラリスはうまくアストレア伯爵家に迎え入れてもらえたことで、ようやく反撃の土台を得た形です。

また、公爵家が学園にまったく関わっていなければ、ここまで大ごとにはならなかったかもしれません。
後援評議会などを通じて学園運営に関与していた家が、私的な感情で圧力をかけたことが問題視された、という流れです。

そして今回は「公爵家ざまぁ」の短編ですので、ここから公爵家が逆転するのはなかなか難しいかなと思います。
貴族社会ですので……(汗)
話が良くわかりませんでした。
レミリアというか公爵家が結局なにをしたのかがはっきりしていないし、はじめは「疑い」と言っていたのに謹慎とは言え処罰されている。(疑わしきは罰せよ!の国?)
私怨で圧力をかけたというなら、王太子も同じでは?
クラリスの態度はレミリアの取り巻き(or太鼓持ち)の言葉と違って身分をわきまえていた?
※本文から得られる情報ではヒドインのような人物ですし、登場後は普通の令嬢のような気がする...
そもそも旧家と新興貴族家を結んだとありますが、この手の物語だと他家の内情に首を突っ込むのは無礼では?
※下級貴族に対してなら「私怨で圧力」も追加。上級貴族ならそもそも身分的に不敬。どうやったらそんな実績を詰めるのだろうか?王家が介入しているなら結局身分の夜圧力では
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 06月03日 17時27分
感想ありがとうございます。

王太子側は、公爵家が一個人とその家に圧力をかけたことを問題視しています。
王立学園は王家直轄の学び舎ですので、そこに公爵家の私的な圧力が及んだ以上、王家として処分が必要だと判断した形です。

作中の「疑い」は、圧力そのものではなく、それが私利私欲や私的感情によるものかどうかの部分です。
ただ、少し分かりにくかったかもしれませんね(汗)
証拠としては、下位貴族家への圧力、支援停止、縁談妨害、家令や側近を通じた指示などが上がっている扱いです。

また、レミリア視点なので分かりにくいですが、発端はレミリア側が他の令嬢を不当に扱い、それをクラリスが咎めたことでした。
クラリスも正面からぶつかりすぎた部分は反省していると思います。
プロローグもなくいきなり2話目から始まったような構成に不信感を覚えつつ読んでいましたが、長編作品の抜粋か投稿ミスでしょうか?
全体的に中途半端では物語とも言えませんよね?
  • 投稿者: 兎々狼
  • 2026年 06月03日 13時14分
感想ありがとうございます!

あくまでも、今まで学園や社交界の空気の上に立っていたレミリア側が、初めて冷たい視線を向けられ、誰にも庇われなくなるところを最大のオチとして書きました。
なので、処分や立場の変化という結果は作中で出しているつもりです。

仰る通り、転落後まで見たかった方には物足りなかったかもしれませんが、この話はここで終わりになります。

読んでくださってありがとうございました!
感想かぁ

で?

としか出てこないな。
プロローグで終わった話に感想は難しいですね。
連載版への誘い受けですか?
それならそれで続きはこちらからくらい書いて欲しいものです。

ちょっと酷いなと思ったので辛口で行かせて頂きました。
強いて言うならば
これが批評というものだ。
と言ったところでしょうか。
  • 投稿者: 鍛冶屋
  • 2026年 06月02日 21時31分
感想ありがとうございます!

プロローグっぽく見えたならすみません。

ただオチとしては、公爵家は公の場で婚約白紙と処分を告げられ、学園への関与も禁じられています。
最後に誰も声をかけず、貴族たちが静かに道を開けたことが、この家の立場が変わった答えかなと思っています。
王太子の発言はブーメランでは。名誉回復と婚約解消がせいぜいでしょう。
私怨前提と決めつけているのも気になる。レミリアはともかく、公爵家としての行動なら私怨というのは無理筋。どのような怨みがあるというのか。
  • 投稿者: wiself
  • 2026年 06月02日 20時28分
感想ありがとうございます!

個人攻撃については証拠が上がっているため、王太子側は私怨によるものと判断しています。

王太子も作中で述べている通り、下位の者への指導そのものが問題なのではなく、公爵家の立場を使って王立学園や周囲の家にまで圧力を及ぼした点が問題でした。

公の場で明らかにしたのは、王家側からの処分であると同時に、ある意味では見せしめでもあります。
まさに貴族社会ですね。
 レミリアさん、自分の技能などを磨くより他者の階級や挙動などに牙を向ける事に、少々固執し過ぎましたかね。

 父親のアルベールさんは娘より僅かながら柔軟で余裕がちらつく時もあったかもしれませんが、上下関係への入れ込みが招いた転落の物語、刺激的でした。
  • 投稿者: ggt
  • 2026年 06月02日 08時11分
感想ありがとうございます!

仰る通り、レミリアは自分を磨くより、他人の階級や振る舞いを裁くことに力を使いすぎましたね。

アルベールも娘よりは少しだけ状況を見る余裕があったのですが、結局「下の家を押さえつけて当然」という価値観からは抜けられませんでした。
娘のやらかしを叱るどころか、家として追撃してしまったので、まあ転落も仕方なしです(汗)
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