感想一覧
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返信がないからと削除することはないですし、それで読むのをやめるなんてこともないためその辺のことはよく解りません。
ただ、運営としては感想欄のチャット化を嫌うため多少の距離感は意識した方が良いのかも知れません?
返信がないからと削除することはないですし、それで読むのをやめるなんてこともないためその辺のことはよく解りません。
ただ、運営としては感想欄のチャット化を嫌うため多少の距離感は意識した方が良いのかも知れません?
エピソード9
それはこちらに言われても返答に困りますね。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 05月01日 13時21分
別に何から学んでもよい気がするのですが……。
そこは個人の嗜好の問題ですしね。(笑)
そこは個人の嗜好の問題ですしね。(笑)
エピソード8
今回の話題は、「小説から学ぶのであれば…」という前置きがあるので、こういう流れになっております。ご了承願います。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 20時41分
人間の個性は一面だけでは量れませんよ?
エピソード7
すみませんが、ちょっと仰る意味が分かりかねます。
こちらの日記内では個性の話は特にしていなかったと思いますが……
こちらの日記内では個性の話は特にしていなかったと思いますが……
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 20時39分
それじゃライトノベルは作品の中身はどうでもよいってことになるのでは。
確かにイラストはイメージを担うため重要な要素かも知れませんけどさすがにそれは……。
確かにイラストはイメージを担うため重要な要素かも知れませんけどさすがにそれは……。
エピソード6
それだけ自由なジャンルであった、と当方は思っています。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 20時35分
ライトノベルの語りの流行りは一人称神視点だったり?
主人公が世界をメタ的に見通していて、全てがその手の内で展開する。特に知性派キャラクターだと諸葛亮さえも形無しの洞察能力。故にチートと呼ばれるんですね。
まあ、現実におけるそれは主観による決め付けと呼ばれるのですが。(苦笑)
主人公が世界をメタ的に見通していて、全てがその手の内で展開する。特に知性派キャラクターだと諸葛亮さえも形無しの洞察能力。故にチートと呼ばれるんですね。
まあ、現実におけるそれは主観による決め付けと呼ばれるのですが。(苦笑)
エピソード5
これはかなり高度な話題なようで、当方には何とも……(笑。
一人称小説は、それはそれで難しさがありますよね。
一人称小説は、それはそれで難しさがありますよね。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 14時29分
う~ん、趣味で書く分にはその駄文の部分が楽しいんですけどねぇ。
とはいえ2000~3000文字で書いたそれもプロの校正に掛かればほんの2、3行か……。(苦笑)
とはいえ2000~3000文字で書いたそれもプロの校正に掛かればほんの2、3行か……。(苦笑)
エピソード4
趣味で書くぶんには……まったくその通りだと思います。
しかしながら、小説――特にエンタメジャンルは、公開することが大前提でございますでしょう。とすると、やはり「不必要な部分」は落とす必要はあると思うのです。こういうの、私も長いこと悩みましたが……読んでもらうことを前提とした「投稿サイト」であることを踏まえると、そうせざるをえないのかな、とも。
しかしながら、小説――特にエンタメジャンルは、公開することが大前提でございますでしょう。とすると、やはり「不必要な部分」は落とす必要はあると思うのです。こういうの、私も長いこと悩みましたが……読んでもらうことを前提とした「投稿サイト」であることを踏まえると、そうせざるをえないのかな、とも。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 14時28分
う~ん、エンターテイメントでもテーマというものは存在していると思うのですが。
いや、それ以前に純文学とは何なのか。個人的には過去の形式美学に囚われた者のコンプレックスがその言葉を生み出しただけなのではと思うのですが。だからこそのそれに反発するかのように大衆文学だのライト文学だのといった言葉が生まれてきて、そして権威主義者に雑文学と切って棄てられる。
例の教授の「文学とは、美的感動を文字や言葉で表した芸術作品の一ジャンル」という言葉に基づくならばこれらもまた同じ文学であり同等のものであるんですけどねぇ。(笑)
そしてエンターテイメントとは、それらの作品をメタ的な視点から楽しむものだと私は考えております。
いや、それ以前に純文学とは何なのか。個人的には過去の形式美学に囚われた者のコンプレックスがその言葉を生み出しただけなのではと思うのですが。だからこそのそれに反発するかのように大衆文学だのライト文学だのといった言葉が生まれてきて、そして権威主義者に雑文学と切って棄てられる。
例の教授の「文学とは、美的感動を文字や言葉で表した芸術作品の一ジャンル」という言葉に基づくならばこれらもまた同じ文学であり同等のものであるんですけどねぇ。(笑)
そしてエンターテイメントとは、それらの作品をメタ的な視点から楽しむものだと私は考えております。
エピソード2
ご感想、ありがとうございます。実は、色々と経ていく内に私も同じような見方になりました。どういった小説でも文学性っていうのは内包していると思うもので。
だから、そういう意味では仰せの通り「純」文学という言葉はもう……それこそ「古き権威主義」を象徴する飾りでしかないのかもしれませんね。
だから、そういう意味では仰せの通り「純」文学という言葉はもう……それこそ「古き権威主義」を象徴する飾りでしかないのかもしれませんね。
- 伊佐凪セヂ
- 2026年 04月30日 14時25分
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