感想一覧

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オルディウス様、エフェルニア様でしたら語らずとも心の内を深く理解して下さいますわよ。
そろそろご自身の幸いにも目を向けてもいいのではなくて?
いつも人の事ばかりではなくご自身の安寧にも心を砕いて頂きたいわ、その価値は十二分にありましてよ。
  • 投稿者: みぃ
  • 2026年 05月06日 09時43分
これは公爵令嬢殿。よくいらっしゃいました。つ(香り高い紅茶とチーズケーキ)
私の事を気遣って下さり有難うございます。
私の身はまともな婚姻を結べる身ではないのですよ。
この騎士団で情報部長として生きる事が生き甲斐。例え、触手がビタンビタンとドアを叩こうとも。(マルク煩いっ)
公爵令嬢殿の優しさ、心に刻んでおきます。本当に有難うございました。
オルディウスが担当致しました。
エフェルニアちゃんええ子や(*´σω・、)ホロリ
ぱよちゃん様
感想頂き有難うございます。
いい子と言って下さりエフェルニアは喜んでおりますよ。
「わたくしの良さをわかってくださって嬉しいわ。新しい生活を楽しまないとね」
彼女らしく突き進んでいくことでしょう。有難うございました(^◇^)
陛下と公爵も変、辺境騎士団に行った方が良いんざゃないかな。
年は行ってるけど
ヒロポン様 感想頂き有難うございます。
まぁ年齢制限がありますからね(^◇^;)
三十路は対象外だそうです。前におっさんを連れて来た騎士団員がいて文句の嵐だったらしい。
有難うございました(^◇^)
エフェルニア、オルディウスとどうにかなるんでは…とチラリと思ったんですがないんか〜!
辺境騎士団、久々の白星、おめでとうございます!今回の獲物はなかなかのよいクズなので搾り甲斐あるでしょうね〜〜!!
姉を鍛え直すエフェルニア一途でええ子や…親が憎くても子供に罪はないことを、王妃だってわかってはいるのでしょうね。でもそれとこれとはまた別なんだよなぁ…。マリーを憎むからこそ王を愛せるのかもしれないのかもしれないけれどね…。
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 05月01日 09時30分
高谷様 感想頂き有難うございます。
ないですねぇ。オルディウスはワインと高級チョコレートを追求するのに忙しいそうです。
白星オメ有難うございます。それはもう、教育し甲斐がある屑で大喜びしておりました。
エフェルニアに対していい子と言って下さり嬉しい。王妃は女心がどうしてもですね。マリーを憎むからこそ王を愛せる。深いお言葉・・・・・女心は本当に深いところにありますね。
頷ける感想を頂き、有難うございました(#^.^#)
今回、マリーをお手付きにした現国王と、政略結婚とはいえ、フェリーヌ嬢の母君に目を向けなかったバルト公爵が一番の屑ですわねぇ。
せめて、政略結婚の相手へ愛はなくとも、目を向けて尊重するだけの頭が無いと社交界という伏魔殿では食い物にされましてよ?
恋をして、一人に愛を向けるのが悪いとは申しませんが、それはそれとして心の向き先を切り替えるくらいは出来ませんとね?
それすらなく、娘にすら無関心とは親としては精神が幼すぎませんこと?
フェリーヌ嬢はそんな母君の鬱憤を独り、歯を食いしばって過ごして来たが故にあのような性格になってしまわれたのですわね。
磨けば美しく輝ける原石が、泥に塗れ放り出されてもエフェルニアと言う真の価値を見抜ける者に出会い、見出され本来の輝きを取り戻せた事、真に僥倖でございましたわ。

それにしても、エフェルニア嬢はしっかりしていらして、自分がどう見られているのかすら利用して立ち回れる聡さを持っていらして素晴らしいですわ。
母君であるマリーが、念願に浮かれてフェリーヌ嬢の在り方に違和感を覚えない程に周りを見れていない事を考えますと、今までもエフェルニアが母君の手網を握っていらしたのかしら?
どうか、隣国に渡ったフェリーヌ嬢に幸せが訪れますように。ささやかな祝福を。

それはそれとして。辺境騎士団の方々、久々の白星おめでとうございます。
また辺境付近の魔物の生息域で何かございましたら、式ないし私からも情報をお届けに参りますわね。
これは月の宮のご令嬢。ご訪問頂き有難うございます。つ(温かい紅茶とチョコレートケーキ)
おっしゃる通り、国王陛下とバルト公爵が悪いと私も思います。
公爵に対しての耳が痛いお言葉、公爵も反省せねばなりませんな。
フェリーヌ嬢はエフェルニアという、妹を得て、本来の輝きを取り戻せたことは本当によかったと。そう言って下さり二人の令嬢も喜んでいることでしょう。

エフェルニア嬢は歳のわりにしっかりとしておりますな。話をしてみても、まことにしっかりしているお嬢さんでした。隣国に渡った彼女の幸せを願って下さりとても私も嬉しく思います。

白星に関しては、アラフ達が大喜びしておりました。辺境付近の魔物情報助かります。
ご訪問有難うございました。オルディウスが担当致しました。
これ、諸悪の根源は欲望に忠実すぎた国王と政略婚の相手を蔑ろにし続けた公爵でしょ……
バルト公爵は臣下としてやむを得なかった面があるにせよ、政略婚の相手とその間に生まれた娘を蔑ろにしていれば、フェリーヌ嬢が卑屈になるのも当然。
エフェルニア嬢は実父と義父の後始末、お疲れ様としか言えませんね……
  • 投稿者: Herbager
  • 2026年 04月30日 20時17分
Herbager様 感想頂き有難うございます。
おおおっ。諸悪の根源、国王と公爵。なんか凄く納得しました。
本当にバルト公爵もフェリーヌをないがしろにしていたのには大きな責任がありますよね。
エフェルニアに労いを頂き嬉しいです。むちゃくちゃ頑張りました。
有難うございました(#^.^#)
変境騎士団、白星おめでとうございます!複雑な出自の女性を慰めたら屑美男の情報ゲット。情けは人のためならず、ですね。

久々に同情の余地無しの屑フレールは婿入りなのに浮気性とかどうしようもない。
賢いわけでもなさげだから質の悪い女に引っ掛かって共謀して公爵家乗っ取りの未来も多分あり得ただろうな。そうならない様に嫡女を教育するのが親の役目なのに母は自尊心を削ぐ言葉を掛けるだけ、父は放任。
公爵とマリーは婿に乗っ取られたら暗殺や幽閉の危機もあったのに、呑気に恋愛脳で次期当主放置してる場合でないでしょうが。エフェルニアに五体投地で感謝すべきでは。

マリーもよく分からない女性ではありますね。娘は可愛がってるけど、前妻の死にウキウキしたり国王の愛人だったりあまり目端の効く性格ではなさそう。皮肉ですが娘の賢さは異母兄達や血の繋がらない王妃に似てるんですよね。
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 04月30日 20時08分
ima様 感想頂き有難うございます。いつも読み込んで下さり嬉しいです。
まぁ、たまにはいい事があるさ。ですね(笑)女性は慰めるものだ。白星おめ、奴らは大喜びしております。
おおおっ。容赦ない。フレールと、フェリーヌ母と、公爵とマリー。
確かにおっしゃる通り、全員どうしようもないですよね(;^_^A
エフェルニアが引っ張っていってくれたからなんとかなったものの。
本当に五体投地(土下座?)で感謝しろですよ。
マリーは公爵の事を昔から愛していたのですよ。それを国王に請われて愛人になることになってしまい。本意ではなかったですね。だからずっと愛していた公爵と結婚出来ることになって、うきうきしていたんです。ずっとずっと愛していたから。娘の賢さは、まぁ自分がしっかりしないと、って感じで頑張ってきたせいですかね。
異母兄達はどうなんだ?賢いのかな‥‥‥まぁフェリーヌの婿になったくらいだから、それなりに出来はいいのかしら。
有難うございました(#^.^#)
涙が止まらぬ(´;ω;`)妹ちゃんええこや。
変態騎士団仕事しましたね( *´艸`)小人も、敵対してる国の王族ムカつくから変態騎士団に情報流しますね。
玉白美琴様 感想頂き有難うございます。
無茶苦茶エフェルニア、頑張りました。涙が止まりませんでしたか。伝わったようでとても嬉しいです。
アハハ。奴らは仕事しましたね。小人もですか。まぁ、色々と悪い奴らの情報を流してやってください( ̄▽ ̄)。
有難うございました(#^.^#)
王子殿下たちへ。

隣国の王族、高位貴族へ書を認(したた)めてくれますか?
こんな妹がそちらに行った。と。

そうよ。王子殿下からしたら妹なんよ。
妹の縁談くらいまとめてみせなよ。ポンコツな父王に代わって。

そして、辺境の人たちは涙を流して喜んでるな。
山村久幸様 感想頂き有難うございます。
そうなんですよ。二人の王子達にとってエフェルニアは妹なんですよね。
兄らしいことは何一つやっていなかったのですが。
書の一つや二つしたためろですね。可愛い妹の為に。
変…辺境騎士団員達は大喜びでお祭り状態ですよ。
有難うございました(#^.^#)
王家の庶子なんて苦労する立場でしかないのに、妹ちゃんことエフェルニアはよくぞここまでまっすぐに育ったものです。
大分強い子になりましたが、強くなければ生きていけなかったんでしょうね。・・・あまり過去の苦労をあれこれ話すような性格ではなさそうですが。

今日の真の屑の美男(?)は国王ですね。とっても愛の重た~いオリビア王妃を裏切ったからこんなことに。
マリーも国王のお手つきがなければ最初から公爵と結ばれていたとかありえそうで、諸悪の根源に見えてきます。
・・・流石にフェリーヌ母がマリーを嵌めて現国王に襲わせたとかないですよね? マリーはフェリーヌ母を恨んでいるみたいですし、フェリーヌ母が危険人物ならフェリーヌがこんな弱気令嬢になるのもわかる気がするので。
北森八雲様 感想頂き有難うございます。
エフェルニアはまぁプライドだけは高い女性に育ってしまいました。
だから気が強いのですよ。まっすぐと言って下さり嬉しいですね。
国王は真の屑。まさにそうです。オリビア王妃を裏切って、美しいマリーを強引にお手付きに。マリーとバルト公爵は思い合っていたのでしょうけれども政略でバルト公爵は愛のない結婚をしました。
フェリーヌ母は危険人物という訳ではないですが、夫の心がマリーにずうっと向いていて、自分は愛されていなかったので、そのうっぷんを娘にぶつけていたのですね。
マリーは恨んでいたのかな?ただ、愛する人と結婚出来なかったのでそれはもう悲しくは思っていたのでしょうけどどうなんだろう。
詳細に解析して頂き嬉しかったです。有難うございました(#^.^#)
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