感想一覧

▽感想を書く
語彙力、言い回し、構成やキャラ、世界観の作り方など、考えたらレベルアップが必要な部分はすごく多いですが、最近思うのは、続けることの大切さですね。
続けるというのは本当に大変です。
そこにいろんなメリハリをつけて少しずつでもいいから進んでいきたいなと二角は思います(^^)
継続は力なり。
いかに「意識して」取り組むかですね。
語彙や、言い回し、構成やキャラなども、書くようになって、初めて「意識して読む」ようになる部分。私は小説を読まず、マンガや新書ばかりを読んできたので、創作でもエッセイばかりを書いているのかもしれません。
インプットも新ジャンルを開拓せねば。
 アウトプットの難しさよ……

 最初の数話を無事に書けたら、なんとかなるんですけど。
設定の甘さが仇になると、なかなかです。
あと、6話位書いたら投稿して、退路を塞ぐ!
そうするとなんとなくある程度の決着をつけるところまでは、足掻けるんですけど。

 最初の数話に苦労してます。
でもプロじゃないから、書けなくても問題もないし…
ということで、賞の応募の締め切りを目安にしたりなんかしてます。

 ゲームしたり、マンが読んだりと逃げ場所がたくさんあるので、続けるのも強い意志が必要ですね〜。私には無いものの一つなんですよ(泣)

 ちなみに、エンゲブラ様ご推薦の漫画、
「夫の遺言〜」と「本なら売るほど」どっちもすごく面白くて良かったです。
「夫の遺言〜」は多分オススメされなかったら、読まなかったと思うので、感謝です。
いきなり完成品を書くことはできませんが、ついついそれを目指し、悪戦苦闘して、へこたれて。

退路を塞ぐのもひとつの手ですが、もう読者はいったん度外視して、書くというのも、自分には大事な気がしていたり。

ゲーム、まんが、その他もろもろ。
お手軽なドーパミン放出装置は、そこらじゅうに転がっていますが、書くことでもドーパミンが出る身体になんとか改造したいところです。

「本なら売るほど」は、4月に新刊も出て好調。
NHKあたりがドラマにするんじゃないかと予想しております。

「夫の遺言~」も、蘇った祖母の青春が良い塩梅です(祖母を老婆に書き過ぎだが
↑ページトップへ