感想一覧
▽感想を書く賛成です。
「『小説家になろう』だから実現できる」というお言葉に「なるほど~」と、とても納得しました。
ランキング上位の感想欄が、AI警察のようになっており、純粋に作品を楽しめない現状。皆さん、疑心暗鬼になっているんでしょうね。この状況が本当に悲しいので、早く落ち着けば良いと願っています。
エッセイのご投稿ありがとうございます!
「『小説家になろう』だから実現できる」というお言葉に「なるほど~」と、とても納得しました。
ランキング上位の感想欄が、AI警察のようになっており、純粋に作品を楽しめない現状。皆さん、疑心暗鬼になっているんでしょうね。この状況が本当に悲しいので、早く落ち着けば良いと願っています。
エッセイのご投稿ありがとうございます!
清坂 正吾様、感想ありがとうございます。
こちらこそお読みいただき、共感に納得された旨を知れて嬉しく思います。
言葉遊びも理由付けにはもってこいに思えてならず、なろうが故の人外扱いにAIをも取り入れられるだろうとの見立てですが、チートは物語の中のみにして書くには使わず作るに使えと、書くと作るに双方の住み分けに生活スタイルもʕ❜ ᴥ❜ʔクマーッ! のように違える場があるように思うのです♪
共生に向けては線引きも必要不可欠ですから、人外にも土地を造り住み分けられる前向きな思考こそがナーロッパの智!
今日も自転車叩きに精を出してはメディアで煽る儲け主義の警察権力の横暴に、C国利権に乗る国権共の恥知らずを見ても尚、AI警察などと庶民を分断に煽る話をするよりも、国の立て直しに動ける智を出し合い動きましょうよ!
AIをチートではなく人外として、ナーロッパに人外の国を建造して人と共生に無双するのが なろう作家でしょ♪
こちらこそお読みいただき、共感に納得された旨を知れて嬉しく思います。
言葉遊びも理由付けにはもってこいに思えてならず、なろうが故の人外扱いにAIをも取り入れられるだろうとの見立てですが、チートは物語の中のみにして書くには使わず作るに使えと、書くと作るに双方の住み分けに生活スタイルもʕ❜ ᴥ❜ʔクマーッ! のように違える場があるように思うのです♪
共生に向けては線引きも必要不可欠ですから、人外にも土地を造り住み分けられる前向きな思考こそがナーロッパの智!
今日も自転車叩きに精を出してはメディアで煽る儲け主義の警察権力の横暴に、C国利権に乗る国権共の恥知らずを見ても尚、AI警察などと庶民を分断に煽る話をするよりも、国の立て直しに動ける智を出し合い動きましょうよ!
AIをチートではなく人外として、ナーロッパに人外の国を建造して人と共生に無双するのが なろう作家でしょ♪
- 静夏夜
- 2026年 05月05日 07時49分
賛成!
……と言いたいところですが二つ問題が。
確かにAI専門サイトによる棲み分けでこのサイトに平穏は訪れるかも知れませんが、代わりに新設されたそのサイトのサーバーは過負荷になること間違いなし。
そしてもう一つ、そこで上位に食い込めぬ者が低い頂を求め帰ってくること。残念ながらAI生成作品はなかなか判らないと思いますので。
……って、実際はどうなんでしょうね?
……と言いたいところですが二つ問題が。
確かにAI専門サイトによる棲み分けでこのサイトに平穏は訪れるかも知れませんが、代わりに新設されたそのサイトのサーバーは過負荷になること間違いなし。
そしてもう一つ、そこで上位に食い込めぬ者が低い頂を求め帰ってくること。残念ながらAI生成作品はなかなか判らないと思いますので。
……って、実際はどうなんでしょうね?
戯言士様、感想ありがとうございます。
本文で記しているサーバー負荷の軽減策とした投稿時点でのPDF化が適当か否かはシステム次第ですが、なろうは既に縦読み用のPDF化システムを稼働し続けています。
Textの保持をせず、PDF化された作品もAI小説だけに著作物としての権利が曖昧な事から、DL可能な状態で短期間保持を策とする旨を記しており、現状のなろうで投稿されるよりは別サイトでの軽減策として適当ではないかと存じます。
AI小説専用サイトで読まれない作品が、人の書く小説サイトで上位に食い込めると考える時点で甘えが過ぎるようにも思えます。無論、読み手がそれを求める可能性は捨て切れないのでしょう。けれどもAI小説専用サイトが創設されたとなれば、それこそ態々人の書く小説サイトでAI小説を読みたいと考える読者が存在すると思いますか? 私の言う住み分けとは、書き手のみならず読み手にとっても住み分けとなる場所を造ろうと言う話です。
なので敢えて棲み分けではなく、皆が考え居心地を求めた住み分けと記しています。
私感に対立軸で語る二分化は思惑を持つ者にとぅて都合が良く、党と警察権が資本家や権力者とC国利権の売国に政とメディアを使い、資本家を優遇する為に法を欺く取り締まりで庶民から資金をむしり取る今日の自転車叩きも然りですが、潰し合いで民に得られるものは何も無く、資本家が漁夫の利を獲るだけです。
なろう作家がナーロッパを造ったように、新たなAI小説が住める別のなろうサイトを建設的に造り上げれば良いだけの事!
何故なら、ここは なろう なのたから♪
本文で記しているサーバー負荷の軽減策とした投稿時点でのPDF化が適当か否かはシステム次第ですが、なろうは既に縦読み用のPDF化システムを稼働し続けています。
Textの保持をせず、PDF化された作品もAI小説だけに著作物としての権利が曖昧な事から、DL可能な状態で短期間保持を策とする旨を記しており、現状のなろうで投稿されるよりは別サイトでの軽減策として適当ではないかと存じます。
AI小説専用サイトで読まれない作品が、人の書く小説サイトで上位に食い込めると考える時点で甘えが過ぎるようにも思えます。無論、読み手がそれを求める可能性は捨て切れないのでしょう。けれどもAI小説専用サイトが創設されたとなれば、それこそ態々人の書く小説サイトでAI小説を読みたいと考える読者が存在すると思いますか? 私の言う住み分けとは、書き手のみならず読み手にとっても住み分けとなる場所を造ろうと言う話です。
なので敢えて棲み分けではなく、皆が考え居心地を求めた住み分けと記しています。
私感に対立軸で語る二分化は思惑を持つ者にとぅて都合が良く、党と警察権が資本家や権力者とC国利権の売国に政とメディアを使い、資本家を優遇する為に法を欺く取り締まりで庶民から資金をむしり取る今日の自転車叩きも然りですが、潰し合いで民に得られるものは何も無く、資本家が漁夫の利を獲るだけです。
なろう作家がナーロッパを造ったように、新たなAI小説が住める別のなろうサイトを建設的に造り上げれば良いだけの事!
何故なら、ここは なろう なのたから♪
- 静夏夜
- 2026年 05月04日 23時37分
AI専用の投稿サイトが用意されても、「人間用のサイトの方が読まれる」=「人間が書いたように偽装した方が儲かる」という現実があれば、AI丸投げなのに人間用のサイトに投稿する不正がなくならないでしょう。
そういう不正をなくすには、
・AI小説はAI専用投稿サイトに投稿した方がメリットが大きい
・AI小説を人間用投稿サイトに投稿した場合のデメリットが大きい
のどっちかが必要だと思います。
AI専用サイトに投稿するメリットはちょっと思いつかないですね。
デメリットは「摘発して罰する」案が出てますが、これは運営だけに任せると運用が難しいと思うので……。
リアクションボタンを一個増やしたらどうでしょう?
「いいね!」の逆の「やだね!」を増設して、「やだね!」が押されたらチアスコアがマイナスされる形とか。
読者一人一人が不正な作品にNOを突き付けることができるようになります。
乱用したら荒れるとは思いますが。
AIじゃなくても癖のある作風の人はダメージ食らいそうですね。
自分の作品に「やだね!」がついたら……嫌だなあ。(笑)
そういう不正をなくすには、
・AI小説はAI専用投稿サイトに投稿した方がメリットが大きい
・AI小説を人間用投稿サイトに投稿した場合のデメリットが大きい
のどっちかが必要だと思います。
AI専用サイトに投稿するメリットはちょっと思いつかないですね。
デメリットは「摘発して罰する」案が出てますが、これは運営だけに任せると運用が難しいと思うので……。
リアクションボタンを一個増やしたらどうでしょう?
「いいね!」の逆の「やだね!」を増設して、「やだね!」が押されたらチアスコアがマイナスされる形とか。
読者一人一人が不正な作品にNOを突き付けることができるようになります。
乱用したら荒れるとは思いますが。
AIじゃなくても癖のある作風の人はダメージ食らいそうですね。
自分の作品に「やだね!」がついたら……嫌だなあ。(笑)
はじめまして ful-fil様
感想ありがとうございます。
メリットを作る為にも先ずは土台作りに住む土地から、という話にメリットが無いを言う時点で、話が見えていないのではないでしょうか。
本エッセイは、AI小説を侵略者と見做し排除するより、エイリアンにも住む土地を与える事から始めようという話です。
新しい技術に一個人の私感を述べた所で、利用する者が増えて金になると判れば資本主義が顔を出し、利を見せ政に社会のツールとして使わざるを得なくなり、騙しに利用する姑息な輩ばかりが儲かる社会が常の世界。
今はAIを用いて小説を書いて人のフリをしているからこそ問題にもなりますが、この先AI小説なんか当たり前になるかもしれず、AIがより知的水準を高めれば、態々ネット小説を書かせる事自体が無駄と見做される可能性も無きにしろ非ず。
ful-fil様は感想でも賛否でもなく、ful-fil様の考える小説家になろうへの要望素案のみに終止しており、私が記したAI小説にも住む土地をとした話を排除して語られているので、それでは個々人の私感をぶつけ合うだけで終わりの無い現状のなろうエッセイと等しく、元の木阿弥です。
というか、「やだね!」ボタンなどという私が書いてもいない話を勝手に妄想して嫌がられても困ります。(笑)
本文でも指摘していますが、対立軸で話すよりも先ずは双方にとって有益な環境を語り合い、未知なるモノへも建設的な前向きさが必要だと考えています。
何せ、ナーロッパを造ったなろう作家が集うサイトなのですから!
感想ありがとうございます。
メリットを作る為にも先ずは土台作りに住む土地から、という話にメリットが無いを言う時点で、話が見えていないのではないでしょうか。
本エッセイは、AI小説を侵略者と見做し排除するより、エイリアンにも住む土地を与える事から始めようという話です。
新しい技術に一個人の私感を述べた所で、利用する者が増えて金になると判れば資本主義が顔を出し、利を見せ政に社会のツールとして使わざるを得なくなり、騙しに利用する姑息な輩ばかりが儲かる社会が常の世界。
今はAIを用いて小説を書いて人のフリをしているからこそ問題にもなりますが、この先AI小説なんか当たり前になるかもしれず、AIがより知的水準を高めれば、態々ネット小説を書かせる事自体が無駄と見做される可能性も無きにしろ非ず。
ful-fil様は感想でも賛否でもなく、ful-fil様の考える小説家になろうへの要望素案のみに終止しており、私が記したAI小説にも住む土地をとした話を排除して語られているので、それでは個々人の私感をぶつけ合うだけで終わりの無い現状のなろうエッセイと等しく、元の木阿弥です。
というか、「やだね!」ボタンなどという私が書いてもいない話を勝手に妄想して嫌がられても困ります。(笑)
本文でも指摘していますが、対立軸で話すよりも先ずは双方にとって有益な環境を語り合い、未知なるモノへも建設的な前向きさが必要だと考えています。
何せ、ナーロッパを造ったなろう作家が集うサイトなのですから!
- 静夏夜
- 2026年 05月04日 19時33分
賛成ですね。
AI使用のいい悪いを論じあっててもひとつの結論なんて出ませんからね。
AI使用禁止とかにしてしまうとヒナプロジェクトが時代に取り残されるかもしれませんし。
みてみんのように『AI生成かそうでないか』のチェック欄を設ける手もある気はしますけど、作者さんが正直にチェックをいれるとは限りませんし。
棲み分けしかないですよね。
ただそれでもしれっとAIでぽんと生成したものを『自分が書いた』と言い張るチアーズプログラムめあてのひとはいると思いますけど(*^^*)
AI使用のいい悪いを論じあっててもひとつの結論なんて出ませんからね。
AI使用禁止とかにしてしまうとヒナプロジェクトが時代に取り残されるかもしれませんし。
みてみんのように『AI生成かそうでないか』のチェック欄を設ける手もある気はしますけど、作者さんが正直にチェックをいれるとは限りませんし。
棲み分けしかないですよね。
ただそれでもしれっとAIでぽんと生成したものを『自分が書いた』と言い張るチアーズプログラムめあてのひとはいると思いますけど(*^^*)
しいな ここみ様、感想ありがとうございます。
同感です。新しい技術に一個人の私感を述べた所で、利用する者が増えて金になると判れば資本主義が顔を出し、利を見せ政に社会のツールとして使わざるを得なくなり、騙しに利用する姑息な輩ばかりが儲かる社会が常の世界。
先んじて対策を練り、人とAIの双方が住み続けられる住環境を今から作っておく事で、AI小説を『自分が書いた』と言い張る輩に対しても、バレたらペナルティという法的な防御壁を建てる理由にも出来、人が書く小説を書くにもAIに小説を作らせるにも出し所に迷う事のない交流の場を保持しようとする話。
このサイトの名前が”なろう“であるからこそに、なろうとしない者にも別の何かになろうとする者に変える事が出来るようにと考えた次第です。
けれどコレにも賛同しない作者は、排除思想もしくは小説にAIを少なからず使ってみたいという誘惑に未練があるようにも映り、ともすればもう棲み分けではなく住めば都を求めているようにしか思えません。
悲しいかな、ナーロッパで現代の技術を使って無双するチートを描くなろう作家らしいとも言え、なろう作家が小説の中ではなく小説を書く事自体にチートを求めているのかと思うと……
タイトル詐欺ならぬ、サイト名詐欺になってしまいそうですね…*~●
同感です。新しい技術に一個人の私感を述べた所で、利用する者が増えて金になると判れば資本主義が顔を出し、利を見せ政に社会のツールとして使わざるを得なくなり、騙しに利用する姑息な輩ばかりが儲かる社会が常の世界。
先んじて対策を練り、人とAIの双方が住み続けられる住環境を今から作っておく事で、AI小説を『自分が書いた』と言い張る輩に対しても、バレたらペナルティという法的な防御壁を建てる理由にも出来、人が書く小説を書くにもAIに小説を作らせるにも出し所に迷う事のない交流の場を保持しようとする話。
このサイトの名前が”なろう“であるからこそに、なろうとしない者にも別の何かになろうとする者に変える事が出来るようにと考えた次第です。
けれどコレにも賛同しない作者は、排除思想もしくは小説にAIを少なからず使ってみたいという誘惑に未練があるようにも映り、ともすればもう棲み分けではなく住めば都を求めているようにしか思えません。
悲しいかな、ナーロッパで現代の技術を使って無双するチートを描くなろう作家らしいとも言え、なろう作家が小説の中ではなく小説を書く事自体にチートを求めているのかと思うと……
タイトル詐欺ならぬ、サイト名詐欺になってしまいそうですね…*~●
- 静夏夜
- 2026年 05月04日 19時32分
感想を書く場合はログインしてください。