感想一覧

▽感想を書く
1 2 Next >> 
旦那の鉄道コレクションが邪魔で全部売り払ったら、旦那の様子がおかしくなった(あらゆる事に執着心失くしてしまった)んで助けてくれ、みたいな5chの妻のスレッドを思い出した。
価値観の合わない人同士がひとつ屋根の下で暮らすって、やっぱり無理なんだよな。
  • 投稿者: FATMAN
  • 2026年 05月10日 13時31分
何か分かる。
  • 投稿者: 柴犬
  • 2026年 05月09日 23時13分
突出したへ天才と、それを上手く利益に出来る人の組み合わせの話が多いけど、突出した者だけだとこうなるよなぁって新鮮でした。

王子のお兄さん達に頑張ってもらいましょう。
  • 投稿者: je
  • 2026年 05月09日 19時49分
>新鮮
シンプルに嬉しいです。ありがとうございます!
えっ、くっつかんの?
くっつくと結局親の願いが叶っちゃうのと、メルにその気がないので。
いきなり最後だけ恋愛にするのもなんだかなと思い、このラストにしました。
ここまでの才能や価値じゃなくて、性格だけじゃなく、生まれた時代が異なると価値観も変わってくるのが大きい。

例えば習い事ひとつとっても
親は子を優秀な者にする為の習い事と考える。
子供は仲良い子と楽しむ為のツールとしてしか考えて無かった場合

親は、友達が習ってない優秀な先生のところに通わせてしまう。
違うんだ。子供は友達が通ってる教室に行きたいのだ。

みたいな。

難しいよなぁ価値観の違いって。
それを無くすために擦り合わせが必要なんだけど、聞く耳を持つ親じゃないと話にならんのよね
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 05月09日 09時40分
うわぁ…なんか、うまく言葉にできないけどすごく嬉しいコメントです。
私も子育てで日々「自分の願い(こうしたほうがいいと信じていること)」と「子どもの性格や志向」の狭間で悩んでおります。
恋愛要素がありそうで全く無かったのが逆に良すぎた。助け合えるオタク仲間って財産ですよね。
>逆に良すぎた
嬉しい!ありがとうございます!
メルティ嬢の研究資金の出処によっては横領事件まっしぐら。
  • 投稿者: FMST
  • 2026年 05月08日 14時58分
売れるものはエリオット経由で売ってた模様。
今後は家でも趣味で研究しますが、魔法省に入ったので無茶しなければ大丈夫かな?

…勝手に遺跡掘ってそうなのも心配ですね笑
とても興味深く読ませていただきました。

 いや、この発想はなかった。面白かったです。

 しかしメルディさん、趣味に没頭するのもいいけど、おーじと婚約したら何も言われなかったのでは?

 本気で付き合うことになってもいいし、白い結婚でも契約結婚でもいいし。たまに仲良い様子見せればみんなニコニコ満足だったのではないだろうか?

 少なくともおーじは(恋愛的にはともかく)厚意を持っているのは確かだろうから、悪いことにはならないとおもうのたが。

 まあ、メルディさんからはスパダリに見られてなかった(スパダリ自体を理解してなかったのかもしれないが)のかもしれませんが。


>いや、この発想はなかった
ありがとうございます!

ほんと、エリオットとくっつけば丸く収まるんですけどね。
ただメルティが親に復讐したいと思った以上、親と望む相手との結婚は意地でもしない気が笑
面白かったです。価値観の違いって、あまりにも違い過ぎると
理解し合えないですよね。父親も娘の趣味に興味を持っていれ
ば、富と栄光を手に入れてたのに。
籍を抜けばって言ってる人いるけど、親としての愛情は確かに
感じられるので難しいですよね。寧ろ、悪意と害意だけであれ
ば、早々に親を切り捨てれたんじゃないんでしょうか。
発明に関しても、現時点で趣味の範囲でやってるみたいなので、
違和感はありませんでした。(結果は国宝級でも)
国の介入や保護も、美点だけではないと予想されるから、個人的
には現状維持が望ましいと思うけど。好き勝手できるので。
だからこそ、娘の成果を王子に奪われた父親の間抜けっぷりが……。
  • 投稿者: のいん
  • 2026年 05月08日 10時24分
え、泣けるほど嬉しい。ありがとうございます!
小国に匹敵する価値を生み出す天才らしいけどそれなら家に利益もたらす様動くなり、別に拠点作るなりして対策していれば良かったのでは?その前に王子が把握してるなら国として支援なり保護する必要あると思うんだけど言及がないから主人公と王子の幼稚や自分勝手な面が目立ってしまう。
  • 投稿者: kukuno
  • 2026年 05月08日 00時09分
読んでいただき&コメントいただきありがとうございます!
確かにそうかもしれないですね~
参考になります^^
1 2 Next >> 
↑ページトップへ