感想一覧

▽感想を書く
 残念ながら文化も時代も止まりませんね。動き続けます。良くも悪くも。

 でも気に病むこともないと思ってます。
 
 「今」の最先端もいずれダサいと言われ、
 「今」の若者もいずれ老人になります。

 私が好きなアニメのセリフを借りれば
「たちの悪い冗談に付き合ってるようなもの」です。

 ありがとうございました(`・ω・´)ゞ
そうなんです。
止まってくれない時代。良くも悪くも、動き続けていく。

ジェネレーションギャップやら老害やら、酷い言葉はあるけど……自分が生きた時代だからこそ輝いていた物が沢山あります。それらを瞼の裏で浮かべられる。このことこそが老いの最高の楽しみ方かもしれません。

セリフの意図を正しく汲み取れなかったですが、きっとその様な台詞が似合うのでしょうね。

こちらこそ、考えさせられる感想をありがとうございます!
 これは柔和なお年寄りのパターンですね。
 ですが面子に拘る頑固な性質もまた定番。不条理の中で育った彼らはときとして理不尽だったりします。ただ、それでも憎み切れないところがまた厄介だったりするんですよね。多分こういうのを人徳っていうのかな?(苦笑)
 そして彼らはたとえ老いても本質を捉える眼は確かです。
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 05月03日 19時24分
そういうものなのですね。
お爺ちゃん、老害になりたくないと思うあまりに『裸の王様』的になってしまってそうで……(少し解釈違うけど)

時代が流れていくなかで、本質を捉える目は、確かに優れていると思います。伊達に長生きしてないからね!

感想ありがとうございます!
↑ページトップへ