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知らされていないもしくは覚えていない設定なのに、兄や父が死に戻りをしたことを知っていたり知らなかったり、覚えていたり覚えていなかったり、という設定の不備の台詞が多くあり違和感が残ってしまいました。
  • 投稿者: となり
  • 2026年 07月18日 17時21分
兄の死と大公の話す『2年後』は5年後の事でしょうか?主人公19歳(3年後)の死から2年後って事ですかね?
前の話で、兄は2年後(主人公18歳)で死んだのだとと思っていたのですが、分からなくなりました。
大公が主人公の死に動揺して『北の戦で何度も誤った』事、兄の死は北の戦だったとの事(関係なし?)、主人公が死後、断片的にその後の人々の生活を垣間見てた事。『2年後』の言葉が兄と大公であり、混乱してきました。兄は結局、主人公の死後2年後に死んだって事で良いでしょうか?
兄に婚約者はおらないのでしょうか
待って、

>>黒い手套の下から覗く、節の浮いた長い指

手套って手袋の事でしょう。手袋してるのに何で指が見えるの?
ああだめだ、、もう読んでられない。
  • 投稿者: パキラ
  • 2026年 07月16日 17時35分
まただ。設定ミス。

>>知らなかった。私は、王太子妃の卵として三年間、王宮の社交に出入りしていたはずなのに、シュヴァルツヴァルト大公の戦死報の知らせを、なぜか覚えていない。

ってあたりまえでしょうに、アデリーヌの死の知らせを受けて、2年後に大公は戦死したんでしょう。
1度は乗り越えられたけど、これが続くと読みたくなくなる。
  • 投稿者: パキラ
  • 2026年 07月16日 17時22分
んー?何故このモノローグ(語り手はアデリーヌ)で

>>私の三年後の死の急報を、国境の野営地で受けた男。
>>間に合わなかった、と一度だけ書状の中で詫びてきた、ほぼ初対面の隣人。

って死後の事まで知ってるの?結構いい感じのストーリーなのに、ここで引っかかって
没入感台無しになっちゃってる。
  • 投稿者: パキラ
  • 2026年 07月16日 17時16分
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